「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?
「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。
そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。
ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。
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「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(421〜430)
卒業写真松山千春

松山千春はご存じの通りのあの男性歌手です。
『卒業写真』のカバーでは、序盤からもうすでに自分のものにしていますよね。
もはやいい意味で荒井由実の面影はありません。
壮大なバラードではなく、しっとりと優しく歌われる松山千春のバラードもうっとりとしてしまいますね。
Soul salvation林原めぐみ

デビュー以来長年にわたり人気声優として活躍し、数多くのアニメ作品においてその存在感を示してきた声優アーティスト。
第3次声優ブームにおいてもっとも代表的な人物として知られ、『らんま1/2』や『新世紀エヴァンゲリオン』といったさまざまな時代の作品において主役級のキャラクターを演じてきていることでも有名ですよね。
また、声優でありながら本格的かつ継続的な歌手活動を初めておこなったことから、声優アーティストの先駆けであり礎を築いた存在としても知られています。
声優ならではの変幻自在な歌声の中に確固たる個性も併せ持つ、一流のシンガーです。
それ行けベイビー!!桑田佳祐

困難をかわして前に向かって進んでいくことを呼びかける、力強いメッセージが伝わってくる楽曲です。
2011年に発売されたアルバム『MUSICMAN』に収録され、2023年にはユニクロのCMソングにも起用されました。
エレキギターを弾き語るシンプルなサウンドが、言葉のパワーを引き立たせているようにも感じられますね。
カントリーの要素も感じさせる軽やかなリズムが印象的で、リズムに言葉をのせることを意識するのが重要です。
音程の上下は少ないのでリズムさえつかめれば歌える曲かと思います。
「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(431〜440)
そんな未来梨本うい

ノイジーなロックサウンドの楽曲がトレードマークとなっているボカロP、梨本ういさん。
強烈なインパクトの歌詞にリンクするアグレッシブなアレンジとポップなメロディーが絶妙なコントラストを生み出していますよね。
ベースラインがかなり動くのとドラムのビートパターンが目まぐるしく変化するためリズム隊が忙しいですが、フレーズ自体は難しくないため挑戦しやすいですよ。
初心者バンドマンの方はまずゆっくりのスピードから確実に覚えていくと、ライブでクールに決められるのでオススメです。
卒業写真槇原敬之

元気で明るく勇気をくれるような曲に定評がある槇原敬之。
『卒業写真』のバラードでは新たなマッキーの世界が見いだされます。
哀愁ある槇原敬之の雰囲気がなんともすてきですね。
アレンジもポップスっぽくてすてき。
前を向いて次のステップへ進もうとする意気が感じられるカバーです。
そこは青い空だった橋幸夫、吉永小百合

1964年に橋幸夫さんと吉永小百合さんがデュエットした楽曲が『そこは青い空だった』です。
1962年にリリースされ大ヒットを記録した『いつでも夢を』から始まり、第4作目となる二人のデュエット曲となりました。
『そこは青い空だった』は全日空が初めて導入したジェット旅客機「ボーイング727」のイメージソングに使用されたんですよね。
1964年に開催された東京オリンピックへの期待もあり、華々しい希望に満ちあふれたサウンドに仕上がっています。
ぜひ『そこは青い空だった』を聴いて、当時の雰囲気をぜひ味わってください!
その日まで櫻坂46

温かみのある歌声と感動的な歌詞が特徴の本作。
卒業をテーマに、別れの寂しさと新たな旅立ちへの決意が巧みに表現されています。
櫻坂46のメンバーの心情が丁寧に描かれており、聴く人の心に深く響くことでしょう。
2022年11月にデジタル配信シングルとしてリリースされ、翌年2月発売の5thシングル『桜月』にも収録。
初代キャプテンを務めた菅井友香さんの卒業ソングとして制作されました。
卒業を控えた学生さんや、新たな環境に飛び込もうとしている方にオススメ。
この曲を聴けば、前を向く勇気がきっと湧いてくるはずです。





