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「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!

カラオケで歌う曲のタイトルの最後の文字をつなげていくしりとりカラオケってご存じですか?

意外にも歌えそうな曲がなかったり、そもそも曲が思いつかなかったりと、意外に盛り上がるんですよね。

そこで今回は「た」から始まる邦楽をたくさん紹介していきますね。

カラオケで歌ったり、曲名だけでおこなうしりとりでも活用できるよう、J-POPの人気曲から選びました。

ぜひ参考にしていただき、もし歌ってみたい曲があればぜひチャレンジしてみてくださいね。

「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!(281〜290)

TerrorismUZUMAKI

ヘビーメタルが好きな方だけでなく、ヒップホップが好きな方にもオススメしたいのがUZUMAKIです。

彼らはラップメタルの先駆け的バンド。

ヘビーメタルの荒々しいサウンドにのせて、骨太なラップを披露しています。

シャウトが盛り込まれているなどデスメタル的な要素も感じられるでしょう。

いずれにしても迫力満点なので、まずは楽曲を聴いてみてほしいと思います。

アルバムを順番に聴いていくとバンドの歴史も一緒に感じられるでしょう。

タイムラグ! feat. Moto (Chilli Beans.)WurtS

WurtS – タイムラグ! feat. Moto (Chilli Beans.) (Official Audio)
タイムラグ! feat. Moto (Chilli Beans.)WurtS

80年代風のサウンドがクセになる、『タイムラグ!

feat. Moto (Chilli Beans.)』を紹介します。

こちらはWurtSさんがMotoさんとともに手掛けた作品。

イベントにて初披露されると、たちまち口コミが広まりました。

WurtSさんは80年代をテーマに曲を手掛けたそうで、シティポップのような雰囲気に仕上がっています。

また歌詞は男女の恋愛の楽しさやドキドキ感を歌うものなので、カラオケで盛り上がる時にピッタリだと思いますよ。

大正浪漫YOASOBI

YOASOBI「大正浪漫」Official Music Video
大正浪漫YOASOBI

小説を音楽にするというユニットのコンセプトどおり、YOASOBIの本作は大正時代と現代を繋ぐ感動的なストーリーを描いた曲です。

時代を超えた恋の物語を、キャッチーなメロディと美しいピアノの旋律に乗せて心に届けてくれますよね。

2021年9月にリリースされた本作は、ダウンロード部門で首位を獲得し、ストリーミングでプラチナ認定を受けるなど、好成績を収めています。

過去と現代をつなぐ独特の世界観は、リスナーに新しい音楽体験を提供してくれるのではないでしょうか。

時代を超えた恋に思いを馳せたい時や、ロマンチックな気分に浸りたい時にぴったりのポップナンバーです。

たすけて!おふとんマン (feat.歌愛ユキ)Yukopi

Yukopi – たすけて!おふとんマン (feat.歌愛ユキ)
たすけて!おふとんマン (feat.歌愛ユキ)Yukopi

独創性にあふれた音楽性で人気を集めるボカロP、Yukopiさん。

ユニークかつシュールで、どこかかわいらしさもある音楽性で、毎度、中毒性の高い楽曲をリリースしています。

そんなYukopiさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『たすけて!

おふとんマン (feat.歌愛ユキ)』。

本作はYukopiさんの楽曲らしく、狭い音域にまとまっており、ロングトーンや力強いパートは一切登場しません。

今回、紹介している楽曲のなかでも屈指の歌いやすさなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

食べた愛aiko

aiko-『食べた愛』music video
食べた愛aiko

aikoさんの通算41作目のシングルで、2021年9月29日リリース。

aikoさんご本人の歌を聴くと、決して歌のうまさを強調するような歌い方はされていませんが、けっこう巧みにミックスボイスやファルセットボイスを織り交ぜて歌われており、完全コピー的に歌おうとすると少々難易度は高いかもしれません。

でも、楽曲のメロディそのものは気軽に口ずさむように歌いやすいものだと思いますので、ハイトーンパートのキーが厳しいと感じる方は、カラオケのキーをご自身に合うように調整すれば、きっと歌いやすい楽曲だと思います!

あまり力まず、全体的にライトタッチな歌い方をすると、よりいい感じになると思いますよ!

Time To Feelasobi

asobi – Time To Feel [Lyric Video]
Time To Feelasobi

6人組のアーバンミクスチャーバンド、asobi。

ギター、ベース、トラックメーカーにMC、フロント、ボーカルを加えた体制で、R&Bをポップミュージックに落とし込んだ音楽性で人気を集めています。

そんな彼らの新曲が、こちらの『Time To Feel』。

R&Bをベースとしているのですが、バースによってはトレンドのトロピカルなヒップホップやシティポップのような雰囲気もただよわせています。

非常にスムーズで聴きやすい楽曲なので、洋楽が好きな方はぜひチェックしてみてください。

Terminal 着、即 Dancechelmico

一度聴くと耳から離れない中毒性が印象的で、明るすぎないビターな雰囲気がオシャレと評判になっています。

最近女性が歌うシティな雰囲気ただようヒップホップが増えましたね!

RachelとMamikoから成る2014年に結成されたフィメールラップデュオです。

SAISON CARDのCMソングに起用されました。

J-WAVが主催した『SAISON CARD TOKIO HOT 100』のクレディセゾンによるプロジェクト『MUSIC LOVERS ONLY PROJECT』の一環で配信リリース。