「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!
カラオケで歌う曲のタイトルの最後の文字をつなげていくしりとりカラオケってご存じですか?
意外にも歌えそうな曲がなかったり、そもそも曲が思いつかなかったりと、意外に盛り上がるんですよね。
そこで今回は「た」から始まる邦楽をたくさん紹介していきますね。
カラオケで歌ったり、曲名だけでおこなうしりとりでも活用できるよう、J-POPの人気曲から選びました。
ぜひ参考にしていただき、もし歌ってみたい曲があればぜひチャレンジしてみてくださいね。
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「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!(301〜310)
太陽のマーチめいちゃん

暖かな光を運んでくる楽曲ですね。
めいちゃんさんの力強い歌声が、心に潜む太陽を呼び覚ましてくれます。
2024年6月にリリースされ、同年のアリーナツアーのタイトル曲としても使用されました。
ポップなメロディーと元気なリズムから、明日への活力をもらえること間違いなしです。
ツアーでは、予定外の曲を再演するなどサプライズもあり、大きな盛り上がりを見せました。
将来に不安を感じている人や、今の自分を変えたいと思っている人にぴったりの1曲。
本作を聴いて、あなたも自分だけの太陽を見つけられるはずです!
宝者アイナ・ジ・エンド

ハスキーボイスが特徴的なアイナ・ジ・エンドさんの最新楽曲は、まさに彼女の真骨頂といえるミドルバラード。
ドラマ『さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~』の主題歌に起用された本作は、彼女の温かな歌声とシンプルな伴奏が絶妙にマッチしています。
感謝と別れをつづった歌詞は、かけがえのない人々との絆、そしてその経験から学び成長していく大切さを伝えてくれますよ。
BiSHのファンはもちろん、アイナさんのソロ活動を応援している方にも届けたい1曲です。
大切な人を思いながら、彼女の雰囲気を感じつつ歌ってみてくださいね。
「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!(311〜320)
たったひとつのずっとなかよし。アメリカ民謡研究会

グリッチされたボーカルパートとサウンドとが飽和していく……奥行きのあるサウンドに心奪われます。
アメリカ民謡研究会ことHaniwaさんによる楽曲で、2023年6月に公開されました。
サウンドとしてはとても柔らかいんですが、音の何層にも折り重なっている重なっているのが理由か、その奥に膨大な感情が流れているよう思えます。
曲後半に登場する、歌のみフレーズからの展開にも注目。
まだの方はぜひ、合成音声ポエトリーリーディングの世界に触れてみてください。
タイムマシンアリス九號.

2004年に結成されたビジュアル系ロックバンド・アリス九號. の楽曲。
デビューシングル『名前は、未だ無ひ』に収録された楽曲で、疾走感のあるドラムのビートに乗せた透明感のあるギターサウンドとハイフレットでルートを弾くベースラインが耳に残るナンバーです。
また、Bメロとサビのリズムをハーフタイムにすることで、Aメロの疾走感とのコントラストによりサビの存在感を際立たせている部分も聴きどころです。
浮遊感と疾走感が同居した、ビジュアル系バンド好きであればチェックしておきたい楽曲です。
タヒイチロク

ハードなギターリフから始まるミクスチャーロックチューンです!
ボカロP、イチロクさんによる楽曲で、2023年6月に公開。
ボカロック投稿祭への参加曲でした。
パワフルな音像にミクの切れ味するどい歌声がよく合っています!
「本当の自分を認めてやれよ」という歌詞のメッセージ性も胸アツ。
大ザビのダイナミックな展開には胸が震えます。
大切な試合前のタイミングなど、気合を入れたい、心を燃やしたいときにぴったりなボカロ曲だと思いますよ!
鯛獲るオメでたい頭でなにより

2018年にメジャーデビューしてから、邦楽のラウドロックシーンにユニークな楽曲をたくさん送り出してきたバンド、オメでたい頭でなにより。
彼らの『鯛獲る』は、ヘビーなバンドサウンドと和の楽器の響きがたまらないナンバーです。
シャウトが強めの作品で、楽しくておもしろくてかっこいいサウンドを何度も聴いているうちにその不思議な魅力にとりつかれちゃいます!
テンションの高い本作はカラオケで歌っても盛り上がりますよ!
たべちゃうぞガチャピン(矢沢邦江)

ポンキッキシリーズを代表するキャラクターのひとり、ガチャピンが歌唱する楽曲です。
歌詞は一般から公募したものをもとに作られた、子どもに「悪いことをするとよくないことが起きる」と言い聞かせているような内容なのですが、その内容が怖すぎるということでも話題になりました。
作曲は吉田拓郎さんが担当されており、その哀愁も感じるような穏やかな雰囲気も印象的で、やさしいサウンドだからこそ歌詞がしっかりと伝わってしまうところもこの曲のポイントですね。


