【アガる】ボカロのダンスチューン特集【ノれる】
今回はボカロのダンスチューンを紹介していきます!
MVの中でもボカロのキャラクターが踊っていたり、オタ芸などといったダンスもありますよね。
今ではボカロ曲でのダンスバトルも開催されるほど、ボカロもダンスミュージックとして扱われています。
そんな音に乗ってダンスを楽しめるようなボカロの楽曲を一挙に紹介していきます!
曲によっては振り付けがついていたり、オリジナルの振り付けで「踊ってみた」をt投稿してる楽曲も多いので、ぜひチェックしてチャレンジしてください!
きっとノリノリで楽しめちゃいますよ!
【アガる】ボカロのダンスチューン特集【ノれる】(91〜100)
Craving More市瀬るぽ

大人な恋愛を歌った情熱的なラブソングです。
市瀬るぽさんが手がけたこの楽曲は、2024年8月にリリース。
巡音ルカの透明感のある歌声が、欲求や渇望を表現した歌詞と絶妙にマッチしています。
エネルギッシュなダンスビートに乗せて、相手への愛情や親密さを求める気持ちが描かれており、聴くほどに引き込まれるんです。
エレクトロポップが好きな方にぴったり。
気分を上げたいときにもオススメですよ。
鬼の首沫尾

スタイリッシュでエネルギッシュなサウンドに身を任せてみませんか?
沫尾さんによる楽曲で、2024年8月に公開されたKAITOと重音テトによるデュエットソング。
耳にドカンと飛び込んでくる電子音、そのアグレッシブなサウンドアレンジにシビれます。
人間の欲望や正義感を掘り下げた歌詞も聴きどころ。
重厚な低音が特徴的なので、高音質な環境での聴くのがオススメです!
【アガる】ボカロのダンスチューン特集【ノれる】(101〜110)
リリリリ★バーニングナイトsamfree
ノリノリでアッパー、ユーロビートでテンションを上げていきましょう!
ボカロP、samfreeさんが手がけた『リリリリ★バーニングナイト』は2010年に発表。
2009年に公開された『ルカルカ★ナイトフィーバー』の流れをくんだエレクトリックチューンです。
タイトル通り、音声ライブラリLilyをフィーチャーした作品で、2014年にはLilyオリジナル曲としては初めて100万再生を達成し、話題になりました。
歌声のかっこよさが曲調によく合っているんですよね。
騒々Capchii

れい明期のボカロシーンから活躍するMEIKOのイメージソングとして2023年に制作された『騒々』。
アーティストへの楽曲提供やDJとしても活躍するCapchiiさんが手がけました。
つぎつぎと楽曲のスピードが変化するエレクトロビートにのせて、彼女の自由自在な歌声が披露されています。
重低音が響くEDM調のサウンドと艶やかなボーカルが重なり合うことで、よりディープな世界観を演出。
未来に向けて歌を届け続ける彼女の情熱的な姿が思い浮かぶボカロ曲です。
Unknown GloryHSP

「スネ夫がEDMフェスで踊っているときに流れている曲」などの動画で知られる、鼻そうめんPことHSPさん。
彼が新たに手掛けたEDMが『Unknown Glory』です。
こちらはHSPさんの持ち味である弾むサウンドに、初音ミクの落ち着いた歌唱を合わせる内容に仕上がっていますよ。
EDMが好きな方も、ボカロが好きな方も気に入るのではないでしょうか。
それからyuikoさんが手掛けた、聴く人を勇気づけるような歌詞にも注目してみてください。
流線形メーデーHiFi-P

リズミカルな曲調に、体が勝手に揺れてしまいます!
ボカロP、HiFi-Pさんが手がけた『流線形メーデー』は、もともとバーチャルシンガーの花譜さんと音声ライブラリ可不とのツインボーカル曲。
アニメ『邪神ちゃんドロップキックX』のエンディングテーマに起用された作品です。
4つ打ちのリズムを主軸にしたノリのいいサウンドアレンジ、たまりません。
きらびやかさや大人っぽさも感じられるのが良いんですよね。
語感の良さも素晴らしくて、自分でも口に出したくなっちゃいます!
WILDCARDKIRA

スタイリッシュなEDMチューンで気分をアゲていきましょう!
『MONSTER』などのヒットソングを生んできたボカロP海外勢筆頭、KIRAさんの楽曲で、2023年10月にリリースされました。
華やかかつ豪快なサウンドアレンジは身も心も熱くなる仕上がり。
圧の強いエレクトリックサウンドがこまくと脳を気持ち良く揺らしてくれます。
「私がこのゲームを変える存在なんだ」という歌詞もまた、芯があってかっこいいんですよね。



