【2026】タイトルがAから始まる洋楽まとめ
こちらの記事では1950年代から2020年代の現在に至るまで、ロックやポップスなどポピュラー音楽を中心としたさまざまな洋楽の中から「A」で始まるタイトルの曲だけをまとめて紹介しています。
そもそも曲名の頭文字を意識して音楽を聴かれている方は少ないかもしれませんが、だからこそ特定のアルファベットに注目して曲のタイトルを並べてみるとさまざまな発見があって実に興味深いのですね。
なかなか他のサイトでは見かけない企画ですし、曲名しりとりにも活用いただけますよ。
ぜひチェックしてみてください!
- 【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
- 【2026】タイトルがBから始まる洋楽まとめ
- 【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ
- 【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ
- 「F」から始まるタイトルの洋楽まとめ
- 【2026】洋楽ピアノロック・ポップの名曲まとめ
- 【2026】50代におすすめ!盛り上がる鉄板の洋楽名曲まとめ
- 【2026】カラオケで歌いたい!洋楽ロックの人気曲まとめ
- 【2026】洋楽で英語学習!英語の勉強におすすめの洋楽まとめ
- 【2026】20代におすすめ!盛り上がる鉄板の洋楽名曲まとめ
- audioforceの人気曲ランキング【2026】
- 【2026】洋楽の青春ソング。おすすめの隠れた名曲まとめ
- 【2026】日本語が入っている洋楽ソングまとめ
【2026】タイトルがAから始まる洋楽まとめ(391〜400)
AIN’T WORTH ITHACKLE & BUCKSHOT

アメリカのヒップホップシーンから登場したハックルさんとバックショットさんによる楽曲は、ツアー中の生々しい体験をリアルに描写しています。
ダブリンでの出来事やモデルとの交流、そして薬物使用の影響など、彼らの赤裸々な日常が歌詞に反映されています。
2024年11月15日にリリースされた本作は、同月22日発売予定のEP『WICKER MEN』に収録。
エネルギッシュなパフォーマンスと生々しい歌詞が特徴的で、ヒップホップファンの心を掴んでいます。
音楽を通じて現代の若者文化の一面を垣間見たい方におすすめの一曲です。
AngelHalle

妹のクロエさんとともにR&Bデュオとして活動を開始し、YouTube投稿からビヨンセさんの目に留まり、デビューへと歩を進めたハリーさん。
アメリカ出身のマルチアーティストとして、確かな歌唱力とパフォーマンス力で注目を集めています。
2018年にデュオとしてアルバム『The Kids Are Alright』でデビューし、2020年のアルバム『Ungodly Hour』では2部門でグラミー賞にノミネート。
その後ソロ活動も開始し、Spotifyで2000万回以上の再生を記録する楽曲をリリースするなど、着実にその実力を証明してきました。
2023年にはディズニー実写映画『リトル・マーメイド』のアリエル役で女優としても高い評価を得ており、その表現力の高さは音楽活動にも活かされています。
R&B好きはもちろん、表現力豊かな歌声に魅了されたい方にぜひおすすめしたいアーティストです。
ACIDHardwell & Maddix feat. Luciana

重低音が体に響き渡る激しいサウンドが特徴の本作は、ダンスフロアを熱狂させる一曲です。
繰り返される「ACID」という言葉が、まるで呪文のように聴く者を引き込みます。
Hardwellさん、Maddixさん、Lucianaさんによる強力なコラボレーションは、クラシックなアシッドサウンドを現代的にアレンジ。
ビッグルームからテクノへと展開する楽曲構成は、聴衆を音楽の渦に巻き込みます。
2023年4月にリリースされた本作は、フェスやクラブでの盛り上がりに最適。
自分を解放し、音楽と一体になりたい人におすすめの一曲です。
AfterlifeHouse Of Protection

熱い情熱を持って音楽業界のプレッシャーから距離を置き、音楽への愛を取り戻すために結成されたアメリカのハウス・オブ・プロテクション。
元FEVER 333のメンバーとして知られるアリック・イムプロタさんとステファン・ハリソンさんによるユニットです。
2025年2月にリリースされた本作は、スタジアムロック的な壮大さとトラップミュージックの要素を巧みに融合。
元BRING ME THE HORIZONのジョーダン・フィッシュさんをプロデューサーに迎え、暗黒とも言える世界観の中に希望の光を見出すような力強いメッセージが込められています。
バンドのライブパフォーマンスは各地で高い評価を集めており、オーストラリアツアーでは5公演で25,000人以上を動員。
エネルギッシュなサウンドと共に、内なる闇と向き合う勇気を求める人々へ響く一曲となっています。
AnthraciteHumanity’s Last Breath

スウェーデンのデスコアシーンを代表するヒューマニティーズ・ラスト・ブレスが、新たな境地を切り拓く意欲作を2025年4月に公開しています。
デスコア、ドゥーム、ジェントといった多彩な要素を独自に融合させた圧倒的な重厚感と、デジタルなサウンドデザインが織りなす世界観は、まさに新たな時代のエクストリームミュージックと呼ぶにふさわしい仕上がりです。
本作はアルバム『Ashen』以来の楽曲で、物理的な世界からの解放というテーマを暗喩的に描き上げています。
そしてCentury Media Recordsと新たに契約を結んで以降、初めての作品となります。
メタルコアファンの皆さんはもちろん、ジェントやプログレッシブメタルを愛する方にもぜひ聴いていただきたい一曲です。
All Too Late (feat. Rhode)IMANU

オランダ出身の音楽プロデューサー、イマヌさんが2025年1月に発表した楽曲は、ボーカリストのローデさんを迎えた感情的な一曲となっています。
深いベースラインと雰囲気のあるサウンドスケープが特徴的で、聴く者を引き込む音楽体験を提供していますね。
楽曲のテーマは苦悩や変革を扱っており、ローデさんの感情豊かなボーカルがイマヌさんの緻密なプロダクションにさらなる深みを加えています。
本作は、イマヌさんの今後のEPの先行シングルとして、Deadbeatsレーベルからリリースされました。
ベースミュージックシーンで実験的なアプローチで注目を集めるイマヌさんの独特なサウンドは、業界の大物からも支持を受けているんですよ。
All NightIcona pop

誰もが思わず体を揺らしたくなる、スウェーデンのエレクトロポップ・デュオ、アイコナ・ポップが放つダンスフロアの宝石。
ストックホルム出身のメンバー、アイノ・ヤウォさんとキャロライン・ヒェルトさんによるエネルギー溢れるパフォーマンスが、観客の心を一瞬で掴みます。
スタジアムを一つにする高揚感と、夜通し踊り続けたくなるようなビートは、まさにスポーツイベントに相応しい壮大なスケール感を持っています。
本作は2013年7月に発売された、デュオの国際デビューアルバム『This Is… Icona Pop』からの一曲。
2014年のFIFAワールドカップにおいてアメリカの番組でのテーマ曲にも起用されるなど、サッカーファンにもおすすめの楽曲です!

