【2026】あの名シーンをもう一度…おすすめの洋画主題歌・挿入歌
タイアップに使われた名曲やヒット曲は、特に皆さんそれぞれの人生の一場面として記憶に残りますよね。
その中でも映画の主題歌はどこか特別で、耳にしただけで映画を見に行った時の思い出や映画の素晴らしいシーンが思い出されるものです。
今回の記事では、そんな皆さんの思い出に残る洋画の主題歌や挿入歌として起用された名曲をまとめて一挙ご紹介!
往年の名画から近年の人気作品まで、時代やジャンルを問わず聴けばすぐにそれと分かる名曲が多く登場しますからぜひ楽しんでくださいね。
- 【映画音楽】洋画のテーマ曲。心に残るあの名曲・人気曲
- 【90年代の洋画】主題歌・挿入歌。懐かしの名曲たち
- 【洋画】感動的な映画の主題歌。泣けるテーマソングまとめ
- 映画音楽の名曲。ハリウッドの名作から邦画まで
- 【2026】涙を誘う人気の感動BGM|まとめ
- 【2026】最新の映画音楽の名曲・人気曲まとめ
- キュンと感動をくれる恋愛映画の主題歌
- 邦画の主題歌・挿入歌。日本の映画音楽の名曲、人気曲
- 物語を彩るドラマ・映画の劇中歌・挿入歌
- 【2026年版】最新の洋画の主題歌・挿入歌まとめ
- 【パイレーツ・オブ・カリビアン】シリーズ歴代の人気の曲
- 【ワイルドスピード】シリーズの人気曲
- 【スター・ウォーズの音楽】歴代のテーマ曲・人気BGM【2026】
【2026】あの名シーンをもう一度…おすすめの洋画主題歌・挿入歌(31〜40)
Bohemian RhapsodyQueen

2018年に大ヒットを記録した映画『ボヘミアン・ラプソディ』のテーマソングとして使われた、こちらの『Bohemian Rhapsody』。
クイーンのボーカルであるフレディー・マーキュリーの人生を描いた映画です。
楽曲自体は1975年にリリースされたもので、作詞作曲はフレディー・マーキュリーさんが担当しています。
多分、誰でも一度は聴いたことがあるんじゃないでしょうか?
ロックな歌い方ではありますが、基本的には心温まる聴きやすいポップスに仕上げられています。
Moon RiverAudrey Hepburn

オードリー・ヘップバーン主演のアメリカ映画「ティファニーで朝食を」の劇中歌として、オードリーがギター片手に歌っているのが、この曲「ムーン・リバー」です。
この曲は、現在でもさまざまなミュージシャンによってカバーされ、ジャズのスタンダードにもなっています。
PortalsAlan Silvestri

『アベンジャーズ』はマーベル・コミックスのスーパーヒーローが勢ぞろいすることで話題となったアクション大作。
アイアンマンやキャプテンアメリカといったキャラクターは、映画を見たことのない方も知っているのではないでしょうか。
そんな有名キャラクターが多数登場する本作は、史上最高の映画100本にも選ばれています。
本作でストーリーを盛り上げていた音楽を手掛けたのは、映画音楽の第一人者、アラン・シルヴェストリさん。
彼は他にも『バック・トゥ・ザ・フューチャー』など数々の名作映画の音楽を手掛けているんですよ!
change the worldEric Clapton

超有名プロデューサー、ベイビーフェイスが、エリック・クラプトンをプロデュースしたことでも話題になった「チェンジ・ザ・ワールド」。
映画「フェノミナン」の主題歌です。
グラミー賞の最優秀レコード賞、最優秀楽曲賞、最優秀ポップ男性ボーカル賞を受賞し、CMなどにも使用されました。
Born To Be WildSteppenwolf

ピータ・フォンダとデニス・ホッパーによるアメリカン・ニューシネマの代表的な存在が、映画「イージー・ライダー」です。
その衝撃的な結末とハーレー・ダビッドソンが特色のこの映画の劇中歌として、ステッペンウルフのこの曲「ワイルドで行こう!」が使われました。
【2026】あの名シーンをもう一度…おすすめの洋画主題歌・挿入歌(41〜50)
Eye of the TigerSurvivor

映画『ロッキー3』のテーマソングとして、国際的な人気を集めた楽曲、『Eye of the Tiger』。
この楽曲は1980年代なかばに人気を集めたバンド、サバイバーによって作られました。
1982年にリリースされた、この曲は彼らの人気に火をつけた作品として知られており、ミッドテンポでありながら、ボルテージの高いメロディーで国際的な人気を集めました。
人気バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ』で、何度も挿入されている曲なので、若い方も一度は耳にしたことがあると思います。
Oh, Pretty WomanRoy Orbison

ジュリア・ロバーツを一躍スター女優に押し上げたのは、1990年のアメリカ映画「プリティ・ウーマン」だったといっても過言ではないでしょう。
このロマンチック・コメディの主題歌が、ロイ・オービンソンによるこの曲「オー プリティ・ウーマン」でした。



