【2026】洋楽の男性アーティストが歌うおすすめの人気バラード曲まとめ
心を揺さぶる素晴らしいメロディとサウンド、エモーショナルなボーカルで訴えかけてくるメッセージ……その形はさまざまですが、バラードはいつの時代でも愛され続けていますよね。
日ごろは激しいロックやダンスナンバーを聴いている方であっても、時々はバラードに耳を傾けたい……そんな風に思うこともあるでしょう。
今回の記事ではぜひおすすめしたい洋楽バラードの中でも、男性シンガーが歌うバラードの名曲を紹介します!
ストリングスを起用した壮大なナンバーからフォーキーな佳曲、ポップなバラードに至るまで前半は近年ヒットした名曲を、後半以降は往年の名バラードをご紹介。
音楽で思い切り泣きたい皆さま、ぜひチェックしてみてくださいね。
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【2026】洋楽の男性アーティストが歌うおすすめの人気バラード曲まとめ(61〜70)
ImagineJohn Lennon

John Lennonは元ビートルズのボーカル・ギター・作詞作曲を担当していました。
この曲はソロアルバムのタイトルとなっており、Johnのソロナンバーの中でも極めて人気があります。
2002年にギネス社が行った投票では、「英国史上最高のシングル曲」第2位に選ばれています。
A Whiter Shade Of PaleProcol Harum

昔なつかしいサウンド、どこかで一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。
『A Whiter Shade Of Pale』日本語では青い影で有名な曲です。
オルガンの音がとても印象的なこの曲。
エレクトーンやシンセサイザーなど、楽器でもよく演奏されています。
語りかけるような歌声、オルガンやドラムが躍動感あるバラードを見事に表現されていますね。
これからもずっと受け継がれていくでしょう。
GorillaBruno Mars

Bruno Marsによって、2013年にデジタルダウンロード・リリースされた曲。
BrunoとCameron Duddyによって共同監督されたミュージック・ビデオには、俳優のLuis Guzmanと、映画「スラムドッグ・ミリオネア」で知られる女優、Freida Pintoが出演しています。
Sign of the TimesHarry Styles

one directionのメンバーであるHarry Stylesのソロの楽曲です。
パワフルなドラムに乗せた彼の透き通るような美しい声が印象的な楽曲です。
ゆったりと目を閉じて聴きたいようなチルソングで、イギリスのトップアイドルでありながらも音楽的な深さもかねそなえた彼の、魅力たっぷりの力強いバラードソングです。
Don’t Look Back In AngerOasis

1995年にリリースされ、またたく間に世界中で大ヒットを記録したオアシスの名曲、『Don’t Look Back In Anger』。
かなりの頻度でハイになっているノエル・ギャラガーさんが作詞しているため、正気、ラブソングなのかどうか怪しい曲ですが、メロディーとしては王道のロックバラードにまとめられています。
日本でも映画『BECK』のテーマソングとして使用されていたため、ご存じの方も多いのではないでしょうか?
No Matter WhatBoyzone

もともとAndrew Lloyd WebberとJim Steinmanによって、1996年のミュージカル「Whistle Down the Wind」のために書かれた曲。
アイルランドのボーイズ・バンドであるBoyzoneによってカバーされ、イギリスでは1998年の最大のヒット・シングルとなりました。
Beneath Your BeautifulLabrinth ft. Emeli Sandé

イギリスのミュージシャンであるLabrinthによって、2012年にシングル・リリースされたロマンチックなバラード。
シンガーのEmeli Sandéによる叙情的なボーカルをフィーチャーしています。
ミュージック・ビデオは、Sophie Muller監督によって撮影されました。



