【2026】洋楽の男性アーティストが歌うおすすめの人気バラード曲まとめ
心を揺さぶる素晴らしいメロディとサウンド、エモーショナルなボーカルで訴えかけてくるメッセージ……その形はさまざまですが、バラードはいつの時代でも愛され続けていますよね。
日ごろは激しいロックやダンスナンバーを聴いている方であっても、時々はバラードに耳を傾けたい……そんな風に思うこともあるでしょう。
今回の記事ではぜひおすすめしたい洋楽バラードの中でも、男性シンガーが歌うバラードの名曲を紹介します!
ストリングスを起用した壮大なナンバーからフォーキーな佳曲、ポップなバラードに至るまで前半は近年ヒットした名曲を、後半以降は往年の名バラードをご紹介。
音楽で思い切り泣きたい皆さま、ぜひチェックしてみてくださいね。
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【2026】洋楽の男性アーティストが歌うおすすめの人気バラード曲まとめ(91〜100)
Versace On The FloorBruno Mars

Bruno Marsはハワイのホノルル出身の歌手で、グラミー賞を11回受賞しておりもっとも多くのグラミー賞を獲得したアーティストと言われてます。
とっても甘くてロマンティックな歌詞になっていて、曲もすてきなバラードになっているのでしっとり聴けます。
恋人と一緒にいる時に聴いたら最高にすてきな時間が過ごせますよ。
Let Somebody GoColdplay X Selena Gomez

世界的な人気を誇るイギリス出身のロックバンド、コールドプレイと歌手としても活躍するアメリカ出身のシンガー、セレーナ・ゴメスさんが共作した『Let Somebody Go』。
彼らが2021年にリリースしたアルバム『Music Of The Spheres』という宇宙をテーマにしたアルバムに収録されている楽曲です。
大切な人への深い愛情を現した歌詞と、包みこんでくれるようなサウンドが胸を打ちます。
ギターやピアノの音色など、あらゆる楽器が豊かな広がりをみせるアンビエントなバラードです。
【2026】洋楽の男性アーティストが歌うおすすめの人気バラード曲まとめ(101〜110)
RoxanneSting

1970年代後半から1980年代半ばにかけて活躍したロックバンド、ザ・ポリス。
こちらの『Roxanne』はザ・ポリスの名曲で、売春婦に恋をした男性の複雑な恋愛模様を描いています。
ザ・ポリスのバージョンもすばらしいのですが、特にオススメしたいのは、ザ・ポリスのボーカルであるスティングさんのバージョンです。
こちらのバージョンはアコースティックにアレンジされており、非常に高級感のただよう雰囲気に仕上げられています。
ぜひチェックしてみてください!
Ruthlesssomething corporate

アメリカ合衆国、カリフォルニアのオレンジカウンティで結成された4人組バンドです。
この曲は、2枚目のアルバム「North」に収録されていて、ボーカルのアンドリュー・マクマホンが作詞作曲を手掛けています。
アンドリューのピアノが切ないバラードです。
EmbersJames Arthur

イギリスを代表するアーティストとして世界を魅了し続けているジェームズ・アーサーさんが、2025年2月のバレンタインデーに心に染み入る叙情的なラブバラードを発表しました。
別れた後も心の中でくすぶり続ける感情を歌い上げた本作は、彼の力強く繊細なボーカルと美しいピアノの旋律、壮大なストリングスアレンジが見事に調和しています。
静かなイントロから始まり、徐々にダイナミックな展開へと移行する構成も印象的で、ソウルフルな歌声と相まって聴く人の感情を揺さぶります。
失恋や別れを経験した人の心に寄り添い、共感と癒しを与えてくれる一曲となっていますよ。
One LifeEd Sheeran

日本でも大人気のイギリスを代表するシンガー・ソングライター、エド・シーランさん。
若い方なら誰でもご存じかと思います。
エド・シーランさんといえば『Shape of You』をイメージされる方が多いと思います。
彼はバラードも得意としており、これまでにいくつものバラードをリリースしています。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『One Life』。
ディレイの効いたビートとアコースティックなサウンドが絶妙にマッチした、ポップ・バラードです。
Can’t Fight This FeelingREO Speed Wagon

50年のキャリアをほこるアメリカの偉大なロックバンド、REOスピードワゴン。
1967年にデビューしたバンドなのですが、1981年までまったく売れることはありませんでした。
『Hi Infidelity』というアルバムのリリースをきっかけに世界中で人気を集めるようになった彼らですが、こちらの『Can’t Fight This Feeling』は彼らの2作品目のメガヒットです。
ストレートなリリックとメロディーが印象的なロックバラードですので、1980年代の音楽性が好きな方はぜひチェックしてみてください。






