【トレーニングBGM】憧れのボディへ…筋トレ中に聴きたい洋楽
あなたは筋トレの際どんなBGMを聴いていますか?
やはり自分の好きな曲を聴いてる人がほとんどだと思いますが、「なんかしっくりこない……」そんなふうに感じることもあったと思います。
「いちいち曲を探すことにも時間をさいてられないし……」そんなときはトレーニングのテンポ感に合わせてBGMを選んでみましょう!
あなたの鍛えるスピード感にマッチした曲を探してみてください。
一般的にワークアウトのBGMとして人気のある曲をリサーチして厳選いたしました!
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【トレーニングBGM】憧れのボディへ…筋トレ中に聴きたい洋楽(41〜50)
Fight The PowerPublic Enemy

黒人としての誇りをメッセージとしているトラック。
アメリカのHipHopグループのPublic Enemyによって、1989年にリリースされました。
3つの異なるドラム・ループやスタッカート・ビートを特徴としており、James Brownの1970年のトラック「Funky Drummer」をサンプリングしています。
Spike Lee監督の映画「Do The Right Thing」で使用されました。
Hard To ExplainThe Strokes

ニューヨークのガラージュ・ロック・バンドであるThe Strokesによって、2001年にリリースされたトラック。
世界各国でヒットし、カナダのチャートでNo.7を記録しました。
Rolling Stone誌によって、”100 Best Songs of the 2000s”に選出されています。
Macho ManVillage People

これぞワークアウトに最適な筋力トレーニングソング、マッチョマンです。
ディスコファンクの名曲としても名高くひたすら筋肉のある男性のかっこよさを歌っており、さらにハイテンションなボーカルで鍛錬がはかどりやすい曲に仕上げられています。
Don’t Start NowDua Lipa

低音ボイスが魅力的なデュア・リパ。
低音ボイスにくわえてハスキーボイスでもあるので、聴いていると非常にクールな印象を受けますよね。
こちらの『Don’t Start Now』はベースラインのインパクトが強い作品です。
ノリノリになれるので、ぜひワークアウトの最中に聴いてみてください。
Changes2Pac

伝説的ラッパー2Pacのヒット曲です。
ギャングスタからコアなファンまでをトリコにする曲であり、歌詞の内容にも深さがあり、自分自身を変えていきたいという強いメッセージも込められていることから筋力トレーニングにおいても最適であり、ブラックミュージックの歌い手のような強さを得ることを想像できます。
【トレーニングBGM】憧れのボディへ…筋トレ中に聴きたい洋楽(51〜60)
SatisfactionBenny Benassi

2000年代に大ヒットしたハウスミュージックの一つ、『Satisfaction』。
当時のクラブでは結構な割合で流れていたハウスミュージックですね。
ハウスミュージックということもあり、曲調は基本的に爽やかで明るめです。
軽いワークアウトにピッタリな曲ですよ。
When A Fire Starts To BurnDisclosure

イギリスのエレクトロニック・ミュージック・デュオのDisclosureによるトラック。
Eric Thomasによる2011年のトラック「Episode 30 Rope-A-Dope」をサンプリングしています。
アメリカやイギリスのチャートでNo.1を獲得した、デビュー・アルバム「Settle」に収録されています。
The Seed (2.0)The Roots ft. Cody ChesnuTT

アメリカのHipHopバンドであるThe Rootsと、R&Bとネオ・ソウルのミュージシャンのCody ChesnuTTによるコラボレーション。
ディープなリズムとキャッチーなフックを特徴としたトラックで、2003年にリリースされました。
DJ Zephの2004年のトラック「Midnight Crewsade」でサンプリングされています。
SmackUgly Duckling

イントロから派手なメロディーの応酬で、ビッグビートとパーティラップの同時解釈で楽しくなってくる一曲です。
また醜いアヒルの子がステージで輝く様も想像できますし、アーティスト由来の聴き方も同時に楽しめます。
Dancing In the DarkBruce Springsteen

ロック・シンガーであるBruce Springsteenによって、1984年にリリースされたトラック。
ヒット曲や人々を喜ばせる曲を書くことの難しさと、欲求不満からインスパイアされています。
The Temper TrapやThe Shadows、Tom Odellなどによってカバーされています。


