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数字から始まるタイトルの洋楽まとめ

この記事では、タイトルが数字で始まる洋楽の名曲を紹介していきますね!

数字で始まるタイトルといえば、数字のみのものもあれば、数字のあとに言葉が続くタイトルもあります。

洋楽に詳しい方ならすでに何曲か思いついているのではないでしょうか?

ですが、あまり「〇〇から始まるタイトルの曲」というくくりで曲を探すことってないと思うので、これを機会にこれまで知らなかったすてきな楽曲と出会うキッカケになるかもしれません。

ぜひこれを機にさまざまな曲に耳を傾けてみてくださいね。

数字から始まるタイトルの洋楽まとめ(171〜180)

2step (feat. Lil Baby)Ed Sheeran

Ed Sheeran – 2step (feat. Lil Baby) – [Official Video]
2step (feat. Lil Baby)Ed Sheeran

エド・シーランさんがウクライナでMVを撮影し、話題となった『2step (feat. Lil Baby)』。

こちらは愛する人の大切さを歌った作品です。

ラブソングでもあるのですが、恋人というよりは妻への愛を歌う内容に仕上がっています。

この楽曲に参加しているのはラッパーのリル・ベイビーさん。

二人のハモりにも注目です!

実はこの曲にはシーランさんのソロバージョンとベイビーさんとのコラボバージョンの2つがあります。

歌詞やメロディーも変わっているので、聴き比べてみてくださいね。

10538 OvertureElectric Light Orchestra

Electric Light Orchestra – 10538 Overture (HQ)
10538 OvertureElectric Light Orchestra

71年発表のアルバム「The Electric Light Orchestra」収録。

70年に結成されたイギリス出身の2人組ロックバンド。

デビューから80年代までヒットを連発し、世界的人気を誇った彼らのデビューシングルです。

少し変化を加えたひねりのあるロックサウンドがいい味を出しています。

1 On 1Excision & Space Laces

Excision & Space Laces – 1 On 1 (Official Audio)
1 On 1Excision & Space Laces

とにかくそのサウンドキャラクターの豊富なことに驚きの、カナダ出身のDJプロデューサー、Excisionによる一曲です。

ハイ寄りのシンセがかなり個性的で、キックの音や遊びのひとつひとつまでこだわり抜いたであろうサウンドは圧巻です。

ローとハイの間で狂ったように踊りまくれる、常軌を逸したトリップ感のある一曲です。

数字から始まるタイトルの洋楽まとめ(181〜190)

1234Feist

カナダが誇る女性シンガーソングライター、フェイストさん。

元々はパンクバンドに在籍していた経歴を持ち、カナダのスーパーグループとして有名なブロークン・ソーシャル・シーンの一員として活躍していた時期もありましたね。

同業者からも愛される彼女の才能を世界が知ることとなったきっかけは、2007年1月にリリースされたアルバム『The Reminder』に収録された名曲です。

アップルiPod nanoのCMに起用され世界中でヒットを記録、グラミー賞にノミネートされるまでにいたりました。

軽快なフォークソングは、青春の恋愛や成長をテーマにしており、キャッチーなメロディと心に響く歌詞で多くの人々の心を掴んでいます。

679Fetty Wap feat. Remy Boyz

Fetty Wap “679” feat. Remy Boyz [Official Video]
679Fetty Wap feat. Remy Boyz

アメリカのラッパーであるFetty Wapによって、2015年にデジタルダウンロード・リリースされたトラック。

タイトルの「679」は、彼の誕生日の1991年6月7日から名付けられています。

世界各国でヒットし、アメリカやイギリス、ニュージーランドでプラチナ認定を受けているトラックです。

49 StowFirestarter

Firestarter – “49 Stow” (Official Music Video)
49 StowFirestarter

曲の始まりからいきなりのツービートの激アップテンポのテンションぶちあげ曲です。

バッキングギターのズクズクくる音作りも最高です。

途中のブレイクダウンからのシンガロングパートはみんなで盛り上がって楽しめます。

100 YearsFive for Fighting

ロサンゼルスのシンガーソングライターFive for Fightingによるピアノバラード。

はじめのピアノで涙腺が緩むはず。

人生の流れを歌っていますが、いつまでも青春時代を思い出せるそんな曲です。

卒業して新しい道に進んでも新しい喜びが待っている。

そう信じてずっと生きていけたら幸せではないでしょうか。

この歌を口ずさみながら、軽やかにいきましょう!