【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!
そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。
海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。
そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。
お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!
- 【2026】野球の応援歌・登場曲で使われる人気の洋楽まとめ
- 【心を掴まれる】イントロがカッコイイ洋楽まとめ【2026】
- 【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。
- 【闘志を燃やす】アドレナリンが出るファイトソング
- 洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング
- 【2026年版】ノリのいい洋楽!最新ヒット曲、人気曲
- 【2026】モチベーションアップ!試合前に聴きたい洋楽の名曲まとめ
- 【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲
- 運動会・体育祭で盛り上がる洋楽曲ランキング【2026】
- 入場曲やチャントも!NBAの試合を盛り上げる定番曲・BGM【2026】
- 【気合いが入る曲】アスリート&スポーツ好き必聴!モチベが上がる楽曲を厳選
- サッカーの応援歌・テーマソング。定番のチャントやアンセムまとめ
- スポーツの入場曲。アスリート・アンセムの名曲、人気曲
【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(111〜120)
Bad to the boneGeorge Thorogood

アメリカのMLBのJared Burtonの登場曲。
Bo Diddleyの「I’m A Man」からインスパイアされた楽曲です。
カウントダウン・シンガーズ、モリー・ハチェット、スターライト・シンガーなど多くのアーティストによってカバーされています。
Arnold Schwarzenegger主演の映画「Terminator 2:Judgment Day」で使用されました。
Welcome To The JungleGuns N’ Roses

アメリカのMLBのJoakim Soriaの登場曲。
数多くの大学のスポーツや、NFLのシンシナティ・ベンガルズなど、プロのスポーツ・チームによっても使用されている楽曲です。
ノルウェーのサッカーチームであるLillestrom SKは、ホーム・ゲームの前にこの曲を使用しています。
Battle Scars ft. Lupe FiascoGuy Sebastian

日本を代表する格闘家の一人であり、YouTuberとしても活躍している朝倉未来さん。
彼の入場曲は、オーストラリアのシンガーソングライター、ガイ・セバスチャンさんが歌う『Battle Scars ft. Lupe Fiasco』です。
Battle Scarsは直訳すると戦いの傷という意味。
歌詞自体は失恋で傷を負った男性の心境を歌うものです。
しかし、朝倉未来さんは入場する時の心境と歌詞が重なるという理由から、この曲をチョイスしたそうですよ。
KashmirLed Zeppelin

アメリカのMLBのChase Utleyの登場曲。
バンドメンバーによって、彼らの最高の音楽的成果の一つであるとされている曲です。
もともとのタイトルは「Driving To Cashmir」でした。
1975年のデビューから1980年の最後のコンサートまで、Led Zeppelinのあらゆるライブでパフォーマンスされた楽曲です。
Simple ManLynyrd Skynyrd

アメリカのMLBのDustin Ackleyの登場曲。
映画「Most Famous」でも使用されています。
1973年にリリースされた、Lynyrd Skynyrdのデビュー・アルバムに収録されており、ヘビーメタルバンドのShinedownや、Deftonesなどによってカバーされています。
Ghost TownMikey Rukus

WWEやAEWなど世界の舞台で活躍するプロレスラー、マット・ハーディー選手の入場曲として使用されている楽曲です。
無音の中で響き渡る声、不気味さも感じる笑いから楽曲が始まり、続いて重量感のあるギターの音色が響く、戦いの始まりを告げているかのような、高揚感と力強さを感じます。
会場にこの声が響いた瞬間に、マット・ハーディー選手が登場することがわかるような、インパクトの強い曲の始まりがとても印象的な楽曲です。
The King is ComingNewsboys

福岡ソフトバンクホークスのアメリカ人ピッチャー、サファテが登場曲として選んだのがこの曲です。
「王のための道を作ろう」という歌詞は、まさに「勝ちに行く」というシチュエーションにぴったり。
スポーツに限らず、自分を奮い立たせたいときに聴きたい楽曲ですね。



