【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!
そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。
海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。
そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。
お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!
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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(81〜90)
Batter UpNelly, St. Lunatics

野球を題材にした曲は数多くありますが、バッターを描いた曲といえば、こちらの『Batter Up』でしょう。
こちらはヒップホップグループのセント・ルナティクスが、ネリーさんと共演して手掛けた作品。
バッターが打順を待っている様子、そしてピッチャーと向き合う様子が描かれています。
細かくバッターの気持ちが描写されているので、打席に立ったことがない方でも共感できるでしょう。
初めて聴く際は、描かれている試合がどうなるのかという点にも注目してみてくださいね。
Songs 2Blur

イギリスの90年代ロックシーンを彩ったバンド、Blurの代表曲『Song 2』です。
闘争心を刺激するドラムのサウンドから始まり、がっつりひずんだバンドサウンドがテンションを上げてくれます。
運動をするモチベーションが上がらない時などは特に聴いてほしい一曲です!
アルバム『Bustin ‘+ Dronin』に収録されています。
The HumDimitri Vegas & Like Mike vs Ummet Ozcan

ベルギーとギリシャ出身の人気DJデュオ、ディミトリ・ヴェガスさんとライク・マイクさん、そしてオランダの実力派DJ、ウメット・オズカンさんによるコラボレーション曲『The Hum』は、2015年にリリースされたエレクトロハウス・ナンバーです。
歌詞はなく、パワフルなビートとリズムを特徴とし、2013年の映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』からのサンプリングも織り込まれています。
ヘビーなダンス・ナンバーながら、柔軟なメロディラインも魅力のひとつで、お馴染みの曲調とは一線を画したムーブメントを感じさせるトラックです。
野球の埼玉西武ライオンズでは2022年から平良海馬選手の登場曲にこの曲が採用されており、沢山の人に耳馴染みとなりつつあります。
大胆なアレンジと大迫力のクラブビートが印象的な本作は、パワフルな雰囲気がモチベーションを高めてくれそうです。
Numb/EncoreLinkin Park & Jay Z

サモア系のルーツを持つ格闘家、マーク・ハントさん。
旧K-1でも1位か2位に相当するパンチ力を持っており、さらに、通常の人類に対して約2倍の厚みを持つ頭蓋骨を持っています。
まさに攻撃と耐久に全振りしたファイターの典型ですね。
日本でも大人気な彼が使用していた入場曲が、こちらの『Numb/Encore』。
リンキン・パークとジェイ・Zさんの共演による作品で、マーク・ハントさんの穏やかな性格にピッタリな、さわやかなメロディーに仕上げられています。
Wrapped UpOlly Murs ft. Travie McCoy

二刀流で話題となり、大リーガーになってからも活躍を続ける大谷翔平。
実は彼の登場曲は、バッターのときとピッチャーのときで違います。
バッターとして登場するときに流れるのがこちら。
聴いているだけで気分が盛り上がってくるような楽曲は、テンションを上げるのにぴったりですね。



