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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM

スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!

そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。

海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。

そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。

お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!

【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(111〜120)

PassionNick Wood

Nick Wood – Passion (Line of Flight Version by Sneaker Pimps)
PassionNick Wood

こちらはイギリス出身の音楽プロデューサー、Nick Woodの『PASSION』という曲です。

サッカーのワールドカップが開催されている時には特に、この曲をよく耳にしませんか?

実はNick Wood自身も、昔はイギリス・ラグビーユニオンの選手だったそうです。

そんな彼だからこそ、多くのスポーツファンたちを盛り上げる音楽を作り出せるんですね。

【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(121〜130)

Big BratPhantom Planet

LA出身のロックバンドPHANTOM PLANET。

ロックとポップ、それからエレクトロの良いとこどりのハイセンスなバンドです。

途中バンドは移籍を繰り返し、2008年に解散してしまいますが、名曲ぞろいに加え、鮮度もまったく落ちてないというバンドのポテンシャルの高さを感じさせる一曲です。

EndorphinmachinePrince

昔懐かしい、K-1 WORLD GPシリーズのテーマ曲として話題になったのが、今は亡きプリンスの名曲です。

この曲であらためてプリンスの良さを再発見した人も多いはずです。

再びK-1がブームになれば、この曲が頻繁にプレイされます。

Black BettyRam Jam

Ram Jam – Black Betty (Official Video)
Black BettyRam Jam

アメリカのMLBのIan Kinslerの登場曲。

もともとフォーク・シンガーのリード・ベリーによって1939年にレコーディングされた曲です。

このバージョンは、短期間の活動であったニューヨークのバンド、ラム・ジャムの唯一のヒット曲となりました。

パワフルなビートと攻撃的なテンポを特徴としたカバーです。

Martial ArtsRoyal Hunt

Royal Hunt – “Martial Arts” [CRASH] (from live “2016”, Remix)
Martial ArtsRoyal Hunt

ロイヤル・ハントは日本でも人気の高いデンマークのメタルバンドです。

プロレスラーの蝶野正洋が入場曲として長年使用していたのが「CRASH」という楽曲ですが、この「Martial Arts」に若干のアレンジを加えたものです。

年末恒例の「笑ってはいけない」で登場するときにも使用されており、おなじみの一曲ですね。

Disparate YouthSantigold

Santigold – Disparate Youth (Official Music Video)
Disparate YouthSantigold

米国出身の女性ソロシンガーで、DIPLOやM.I.Aにもプロデュースや楽曲提供されています。

ゆったりとしたボーカルに切り裂くような荒々しいストリングスサウンドが何ともかっこいい!

黒人のもつ独特のリズム感に気持ちのいい打ち込みのサウンド縦横無尽にハートに訴えかけます。

Come Sail AwayStyx

アメリカのMLB、Chicago White SoxのChris Saleの登場曲。

Styxのキーボード・プレイヤーであるDennis DeYoungによって書かれました。

未知の世界への旅に出て、夢を追いかけることについて歌われています。

1999年のTVシリーズ「Freaks and Geeks」で使用された楽曲です。