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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM

スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!

そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。

海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。

そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。

お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!

【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(111〜120)

“I’ll Do 4 You”Father MC

クラシックヒップホップ界の重鎮、ファーザーMCの隠れた名曲。

フィーチャリンクは何と、若き頃のメアリー・J・ブライジというのも驚きだが何と言っても今聴いても色あせることのないスタイリッシュなサウンドに脱帽。

【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(121〜130)

Careless WhisperGeorge Michael

George Michael – Careless Whisper (Official Video)
Careless WhisperGeorge Michael

アメリカのMLB、Los Angeles DodgersのZack Greinkeの登場曲。

ジョージ・マイケルが、17歳の時に書いた曲です。

サクソフォンのパートは、ロンドンに拠点を置くセッション・プレーヤーであるSteve Gregoryによって演奏されています。

Jump AroundHouse Of Pain

House of Pain – Jump Around (Official 4K Music Video)
Jump AroundHouse Of Pain

アメリカのMLBのBrian Wilsonの登場曲。

コマーシャルやスポーツイベントで、頻繁に使用されている楽曲です。

エイミー・ワインハウスの2007年のシングル「You Know I’m No Good」は、この曲のベースラインからインスパイアされています。

Rack$King Koraun

無敗の5階級制覇という偉業を達成したボクサー、フロイド・メイウェザー・ジュニアさん。

日本のRIZINに参戦したことでも有名ですよね。

その那須川天心戦の入場曲は、インパクトがありファンの間では話題になりました。

あの曲のタイトルは『Rack$』。

歌っているキング・コラウンさんは、フロイド・メイウェザー・ジュニアさんの息子なんですよ!

ちなみに歌詞の内容は、非常に過激で荒々しいものなので、彼のファイトスタイルにピッタリな気がします。

Blank SpaceTaylor Swift

アメリカのMLBのJosh Collmenterの登場曲。

ハートブレイカーとして、元ボーイフレンドについて歌っている曲。

ミュージック・ビデオはEminemの「Without Me」なども手がけたJoseph Kahnによって監督され、2014年にニューヨーク州ハンティントンのOheka Castleで撮影されました。

TechnodanceaphobicThe Enemy

英国出身の3ピースロックバンド、THE ENEMY。

反骨新あふれる歌詞や歌いっぷりにパッションの高さを感じます。

テクノダンスの中毒者というタイトル通り、中毒性の高い、思わずシンガロングしたくなるサウンドが魅力的です。

Run UpMajor Lazer

Major Lazer – Run Up (feat. PARTYNEXTDOOR & Nicki Minaj) [Official Lyric Video]
Run UpMajor Lazer

その手腕とプロデュース能力で本国アメリカでは知らない人はいないメジャーレーザーの数ある中からの1曲です。

レゲエを基調としながらもポップでキャッチー、元気の出るサウンドは曲のタイトル通り走り出す人に勇気を与えます。