【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!
そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。
海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。
そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。
お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!
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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(121〜130)
FirestarterThe Prodigy

アメリカのMLBのChris Perezの登場曲。
プロディジーのボーカリストであるKeith Flintによって書かれた曲です。
1996年にシングル・リリースされました。
ギターリフは、The Breedersの曲「SOS」からサンプリングされています。
FergaliciousFergie

ブラックアイドピースの女番長、ファーギー。
最近ではレズビアンだということをカミングアウトし、物議を醸しだしている彼女の作品はプロデュースがウィルアイアム。
Fergaliciousなんて言う造語も作ってしまった彼女の楽曲はアップテンポな16ビート。
自信たっぷりに歌い上げる彼女の声に、セクシーさとタフさを感じます。
212 FT. LAZY JAYAZEALIA BANKS

アメリカ出身の女性黒人シンガーで奔放な発言でメディアを沸かせています。
楽曲におけるセンス、ポテンシャルの高さは折り紙つき!
各方面メディアで楽曲は使われ、人気を博しています。
トライバルなサウンドが足取りをより一層弾ませる、そんな1曲になっています。
Wake Me UpAvicii

こちらは、今は亡き大人気プロデューサーAviciiがシンガーであり共同制作者でもあったAloe Blaccが2013年にリリースした『Wake Me Up』という曲です。
この曲は世界中で爆発的に人気になり、彼らを一気にスターダムへと連れて行きました。
Aloe Blaccの哀愁のある歌声は選手達の気持ちを闘争モードへと変えてくれます。
【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(131〜140)
It’s My LifeBon Jovi

ボン・ジョヴィの2000年に大ヒットしたロックナンバー『It’s My Life』。
サビのメロディーが印象的ですね。
自分自身の人生、しっかり信念を持ってやっていこうじゃないかというメッセージに奮い立たせられる1曲。
プロ野球選手の大田泰示さんの入場曲に使用されています。
大きな期待を受け巨人に入団するも、なかなか結果が出ずもがいた日々を乗りこえ、2017年に移籍した日本ハムファイターズで花開いた打棒は年を追うごとに上昇!
多くの野球ファンに勇気を与えてくれました。
そんな彼のストーリーにも重なって、聴いているととてもパワーがみなぎってきます!
BurnDeep Purple

『タマホーム』のCMでおなじみのこちらの曲は、伝説的なロックバンド、Deep Purpleの『Burn』という曲です。
汗だくになるスポーツにはやはり、ギターロックが一番似合いますね!
情熱的な演奏、そして歌声に心を燃やしてしまう一曲です。
聴いているだけで暑いこの曲を聴いて、ぜひ汗まみれになってください!
The Next Episode ft. Snoop Dogg, Kurupt, Nate DoggDr. Dre

ケンカ番長の異名を持つ格闘家の萩原京平さん。
クールなビートが印象的な彼の入場曲は『The Next Episode ft. Snoop Dogg, Kurupt, Nate Dogg』です。
この曲を手掛けたのは、アメリカを代表するラッパーの一人、ドクター・ドレーさん。
他にもスヌープ・ドッグさん、クルプトさん、ネイト・ドッグさんの3人が参加しています。
4人の闘争心を歌った曲なので、入場時に聴いて気持ちを高めているのかもしれませんね。



