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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM

スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!

そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。

海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。

そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。

お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!

【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(131〜140)

I Must GoTommie Young

久石譲の曲が使われるまで、箱根駅伝のテーマ曲として使われていたのが、このソウルな名曲です。

この渋い曲が使われていたのは、正直に意外でしたが昔から駅伝を観ている人は、この曲の方が強い印象を持っているのではないでしょうか?

SICKO MODE (ft. Drake)Travis Scott

Travis Scott – SICKO MODE (Official Video) ft. Drake
SICKO MODE (ft. Drake)Travis Scott

鋭いビートと斬新なフローが特徴的な3部構成の楽曲は、ヒップホップシーンに革新をもたらしました。

トラヴィス・スコットさんとドレイクさんのコラボによる本作は、2018年にリリースされるやいなや、アメリカのBillboard Hot 100で1位を獲得。

スコットさんにとって初のナンバーワンヒットとなりました。

スーパーボウルLIIIのハーフタイムショーでも披露されたこの曲は、苦難を乗り越え、トップに立つまでの道のりを表現しています。

アドレナリンを駆り立てる迫力は、試合前の選手やスポーツファンの気持ちを高めるのに最適です。

トレーニングのBGMとしてもおすすめですよ。

Wild ThingX

原曲はニューヨークのバンドThe Wild Onesが1965年に発表したものです。

The Troggsがカバーしたものが「恋はワイルド・シング」という邦題で日本でもヒットするなど、多くのアーティストがカバーし、愛されている楽曲ですが、このXのバージョンではハードロックの印象を強く感じます。

日本では電流爆破でおなじみのプロレスラー、ジョン・モクスリー選手が入場曲として使用していることでも有名です。

入場曲にふさわしい、力強さと自信を感じる楽曲です。

Wild ThingX

映画「メジャーリーグ」の主題歌となった曲です。

今でも、この曲が最も野球に結びつくと思います。

スポーツ番組やそれ以外でも選手を紹介する時には、この曲がよく使用されます。

最もメジャーなスポーツ関連曲となっています。

Kernkraft 400Zombie Nation

ゾンビネーションは、ドイツ人のDJ兼プロデューサー、フロリアン・ゼンフターさんによる電子音楽プロジェクトです。

1999年にリリースされたデビュー曲『Kernkraft 400』は、世界的なヒットを記録しました。

この曲は元々ゲームのサウンドトラックからリミックスされたもので、スポーツイベントやスタジアムでのアンセムとして広く認識されるようになりました。

単純明快なリリックは、ファンの絆を強め、共通の応援歌としての役割を果たしています。

日本でも『Kernkraft 400』は、横浜DeNAベイスターズの山﨑康晃選手の登場曲として使用されるなど、スポーツシーンで人気を博しています。

ダイナミックなサウンドとキャッチーなフレーズは、会場を盛り上げ、聴く人を今を生きる喜びへと誘います。

Scream & Shout ft. Britney Spearswill.i.am

ブラックアイドピースのリーダー、ウィルアイアムがソロ活動でフィーチャリンクしたのは、何とあのお騒がせ女性シンガー、ブリトニー・スピアーズ。

そんな彼女に対してもお見事と言いたくなる一曲に仕上げたのは、さすが!

の一言。

シンプルなサウンドの中にもやはりセンスの高さがうかがえる気持ちのいい楽曲です。

Hard To BeatHard-Fi

Hard-Fi – Hard To Beat [Official Video]
Hard To BeatHard-Fi

英国出身のロックバンドのデビューアルバムより。

バンドサウンドの中にもどこかレベルミュージックを感じさせるテイストが売りです。

レゲエやスカにも通ずる黒っぽさがあり、気持ちのいいビートが心拍数を上げていきます。