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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM

スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!

そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。

海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。

そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。

お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!

【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(161〜170)

We Are Young ft. Janelle MonáeFun

Fun.: We Are Young ft. Janelle Monáe [OFFICIAL VIDEO]
We Are Young ft. Janelle MonáeFun

2011年にリリースされたファンのヒット・ソング、『We Are Young ft. Janelle Monáe』。

英語圏ではもれなくチャートの1位を独占し、アジアや英語を得意としているヨーロッパ諸国でも上位にランクインした曲で、そのヒットの大きさとキャッチーな音楽性が評価され、グラミー賞の最優秀楽曲賞を受賞しています。

この曲を登場曲として使用しているのは、世界でもトップクラスのピッチャーとして知られているクレイトン・カーショウさんです。

彼の優しい人柄と楽曲がマッチしていますね!

Careless WhisperGeorge Michael

George Michael – Careless Whisper (Official Video)
Careless WhisperGeorge Michael

アメリカのMLB、Los Angeles DodgersのZack Greinkeの登場曲。

ジョージ・マイケルが、17歳の時に書いた曲です。

サクソフォンのパートは、ロンドンに拠点を置くセッション・プレーヤーであるSteve Gregoryによって演奏されています。

Jump AroundHouse Of Pain

House of Pain – Jump Around (Official 4K Music Video)
Jump AroundHouse Of Pain

アメリカのMLBのBrian Wilsonの登場曲。

コマーシャルやスポーツイベントで、頻繁に使用されている楽曲です。

エイミー・ワインハウスの2007年のシングル「You Know I’m No Good」は、この曲のベースラインからインスパイアされています。

Let It GoIdina Menzel

Let It Go – Idina Menzel (Official Full Song from Frozen!)
Let It GoIdina Menzel

アメリカのMLB、Cleveland IndiansのZach Waltersの登場曲。

ディズニーのアニメーション映画「Frozen」で使用された曲です。

複数のトニー賞を受賞している、ロバート・ロペスとクリスティン・アンダーソン・ロペスの夫妻の作曲チームによって制作されました。

Empre State Of MindJay Z feat Alicia Keys

Alicia Keys – Empire State of Mind (Live from iTunes Festival, London, 2012)
Empre State Of MindJay Z feat Alicia Keys

アメリカを代表する歌姫、Alicia Keysが、またまたアメリカを代表するラッパー兼プロデューサーであるJay Zとタッグを組んだ名曲『Empre State Of Mind』です。

「ニューヨークで成功すればどこでもうまくやれる」と聞いて、コンクリートジャングルの中でたくましく生きる姿を歌った曲です。

スポーツをしている人はもちろん夢を追う人全員に聴いてほしい一曲です。

Club FootKasabian

Kasabian – Club Foot (Official Video)
Club FootKasabian

イギリスはレスター出身の硬派なインディーロックバンド。

エレクトロサウンドも取り入れ、クラブでも大人気!

メンバーの多くがモデル出身ということでその創り出すサウンドにはセンスの良さがうかがえます。

どっしりとした低音が、心臓にずっしりと響きます。

Day ‘N’ NiteKid Cudi

アメリカのMLBのJames Shieldsの登場曲。

オハイオ州クリーブランド出身のKid Cudiによる楽曲で、ヨーロッパのダンスフロアでヒットしました。

数多くのリミックスがあり、ヨーロッパではプロデュース・デュオのThe Crookersによるハウスミックスが、アメリカではJim Jonesのリミックスが最も人気があると言われています。