【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!
そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。
海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。
そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。
お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!
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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(161〜170)
Battle ScarsLupe Fiasco & Guy Sebastian

叙情的なピアノのフレーズに導かれ、伸びやかな歌声で紡がれるメロディと、抑制を効かせたクールなラップが織り成す感動的なナンバーです。
こちらの楽曲は、オーストラリアのシンガーソングライターであるガイ・セバスチャンさんがアメリカのラッパー、ルーペ・フィアスコさんをゲストに迎えて2012年にリリース、本国オーストラリアのみならずアメリカでもヒットを記録した名曲です。
そんな名曲を自身の入場曲としているのが、総合格闘家であり、YouTuber、スポーツインストラクターといった顔を持つ朝倉未来さん。
歌詞自体は、失恋した主人公のつらい心情をたくみなメタファーを使って表現したものではあるのですが、楽曲を支配する美しさと哀愁は、自分自身との戦いでもある孤独なファイターを鼓舞する効果を持っているのかもしれませんね。
Simple ManLynyrd Skynyrd

アメリカのMLBのDustin Ackleyの登場曲。
映画「Most Famous」でも使用されています。
1973年にリリースされた、Lynyrd Skynyrdのデビュー・アルバムに収録されており、ヘビーメタルバンドのShinedownや、Deftonesなどによってカバーされています。
【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(171〜180)
Uptown FunkMark Ronson

こちらはシンガーソングライターのBruno Marsと、敏腕プロデューサーのMark Ronsonが2014年にリリースした、『Uptown Funk』です。
この曲は当時、大流行し、日本でもいまだに耳にすることがある一曲ですよね。
とにかくかっこいいの一言です。
この曲を聴けば誰だって、ビデオのBruno Marsのように、大胆不敵な気分になっちゃいますよね。
Bang Bang BangMark Ronson, The Business Intl.

最近ではブルーノ・マーズのプロデューサーとしても活躍し、有名になったエレクトロ系サウンドクリエイターです。
アナログシンセを多用しどこか懐かしいサウンド、特に80年代からのオールドスクールHIPHOPをイメージさせます。
SugarMaroon 5

大人気エレクトロポップバンド、Maroon5が2014年にリリースした『Sugar』という曲です。
キャッチーなメロディと、ロマンティックな歌詞がハッピーな気分にしてくれる一曲です。
心地よいグルーブに合わせて体を揺らせば、緊張をほぐしてくれるにい違いないですね。
本番に弱いという方にぜひ聴いてほしい曲です。
The BayMetronomy

2000年代のニューレイヴムーブメントに突如現れたロックバンド。
シンセサウンドを多用し、メロディアスな展開を得意としています。
大人っぽくて都会的、アンビエントな雰囲気も漂いオシャレな1曲となっています。
Ghost TownMikey Rukus

WWEやAEWなど世界の舞台で活躍するプロレスラー、マット・ハーディー選手の入場曲として使用されている楽曲です。
無音の中で響き渡る声、不気味さも感じる笑いから楽曲が始まり、続いて重量感のあるギターの音色が響く、戦いの始まりを告げているかのような、高揚感と力強さを感じます。
会場にこの声が響いた瞬間に、マット・ハーディー選手が登場することがわかるような、インパクトの強い曲の始まりがとても印象的な楽曲です。



