【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!
そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。
海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。
そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。
お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!
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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(171〜180)
Pure WaterMustard, Migos

ヤンキースの看板選手として人気を集めるアーロン・ジャッジ選手の登場曲に使用されている、『Pure Water』。
世界的な音楽プロデューサーであるマスタードさんと、アトランタを代表するヒップホップ・トリオ、ミーゴスによる作品で、2019年にリリースされました。
フロウにこだわりのあるハイセンスなトラップですが、現在のヒップホップ・シーンはレッドオーシャンのため、そこまで大きいヒットは記録しませんでした。
PassionNick Wood

こちらはイギリス出身の音楽プロデューサー、Nick Woodの『PASSION』という曲です。
サッカーのワールドカップが開催されている時には特に、この曲をよく耳にしませんか?
実はNick Wood自身も、昔はイギリス・ラグビーユニオンの選手だったそうです。
そんな彼だからこそ、多くのスポーツファンたちを盛り上げる音楽を作り出せるんですね。
Big BratPhantom Planet

LA出身のロックバンドPHANTOM PLANET。
ロックとポップ、それからエレクトロの良いとこどりのハイセンスなバンドです。
途中バンドは移籍を繰り返し、2008年に解散してしまいますが、名曲ぞろいに加え、鮮度もまったく落ちてないというバンドのポテンシャルの高さを感じさせる一曲です。
EndorphinmachinePrince

昔懐かしい、K-1 WORLD GPシリーズのテーマ曲として話題になったのが、今は亡きプリンスの名曲です。
この曲であらためてプリンスの良さを再発見した人も多いはずです。
再びK-1がブームになれば、この曲が頻繁にプレイされます。
We Will Rock YouQueen

極真空手をベースにしたスタイルで日本でも人気を集めたキックボクサー、アンディ・フグさん。
初期のK-1を盛り上げたK-1四天王の1人で、足技を見事に使う選手として知られていました。
残念ながら35歳で亡くなってしまいましたが、彼の残してきた名勝負は多くのファイターに影響を与えました。
そんな彼の入場曲が、こちらの『We Will Rock You』。
言わずとしれたクイーンの名曲ですね。
この曲のキャッチーさもあって、アンディ・フグさんの入場は非常に華がありましたよね。
【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(181〜190)
Black BettyRam Jam

アメリカのMLBのIan Kinslerの登場曲。
もともとフォーク・シンガーのリード・ベリーによって1939年にレコーディングされた曲です。
このバージョンは、短期間の活動であったニューヨークのバンド、ラム・ジャムの唯一のヒット曲となりました。
パワフルなビートと攻撃的なテンポを特徴としたカバーです。
Can’t StopRed Hot Chili Peppers

アメリカのMLBのAnthony Rizzoの登場曲。
歌のリズムに合わせた創造的な韻を特徴としています。
レッド・ホット・チリ・ペッパーズのほとんどのコンサートでパフォーマンスされる人気曲です。
ミュージック・ビデオは、オーストリアのアーティストであるErwin Wurmの「One Minute Sculptures」の作品からインスピレーションを得ています。



