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素敵な応援ソング

【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM

スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!

そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。

海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。

そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。

お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!

【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(181〜190)

Sky Highjigsaw

Jigsaw – Sky High — [original STEREO]
Sky Highjigsaw

プロレスラー・ミルマスカラスの入場曲として有名なのが、この曲です。

プロレスを知らなくても、この曲はどこかで聴いた事があるはずです。

この独特の緊張感を高める曲調がかっこよさを引き立てていますね。

おすすめの入場曲と言えるでしょう。

Shape of YouEd Sheeran

Ed Sheeran – Shape of You (Official Music Video)
Shape of YouEd Sheeran

2018年に大流行したこちらの曲は、イギリス出身のシンガーソングライター、Ed Sheeranの『Shape Of You』です。

この楽曲で彼はグラミー賞を受賞しました。

メロウな雰囲気のラップは彼がそれまでにリリースした曲の雰囲気とは異なり、たくさんの人を驚かせました。

一度聞けばのらずにはいられない。

魅力的な一曲です。

FergaliciousFergie

ブラックアイドピースの女番長、ファーギー。

最近ではレズビアンだということをカミングアウトし、物議を醸しだしている彼女の作品はプロデュースがウィルアイアム。

Fergaliciousなんて言う造語も作ってしまった彼女の楽曲はアップテンポな16ビート。

自信たっぷりに歌い上げる彼女の声に、セクシーさとタフさを感じます。

WOWKYLIE MINOGUE

Kylie Minogue – WOW (Official Video)
WOWKYLIE MINOGUE

そのチャーミングな歌声から国内外の男女の支持も熱いポップ界の女王。

かわいくてセクシー、オシャレでカッコイイ!

いつまでたっても色あせない魅力がこの曲にも十二分にあらわれています。

特に女性にも聴いてもらいたい1曲です。

Everyday I Love You Less and LessKaiser Chiefs

Kaiser Chiefs – Everyday I Love You Less and Less (Official Video)
Everyday I Love You Less and LessKaiser Chiefs

ブリティッシュ・エレクトロ・ロックサウンドといえば、カイザー・チーフスです。

スタジアム級のロックフェスでは不動の地位に君臨する彼らの魅力といえば何と言ってもキャッチーなメロディー。

思わず口ずさんでしまう楽曲にボルテージは最高潮に!

Bounce BackLittle Mix

Little Mix – Bounce Back (Official Video)
Bounce BackLittle Mix

イギリスの人気ガールズグループ・リトル・ミックスが放つ元気溢れるナンバーは、力強い女性像を前面に押し出した意欲作です。

Soul II Soulの往年のヒット曲をサンプリングし、現代的なヒップホップやトラップポップのサウンドと見事に融合させた本作は、自己肯定感とエンパワーメントのメッセージを力強く打ち出しています。

2019年6月にリリースされ、英国チャートで10位を記録。

BBCの『The One Show』や『The Late Late Show with James Corden』など、数々の人気番組でパフォーマンスを披露し、高い評価を獲得しました。

ドールハウスをモチーフにした斬新なミュージックビデオも話題を呼び、その衣装は2021年にマダム・タッソー館で蝋人形として展示されるほどの反響がありました。

モチベーションを高めたい時や、自信を取り戻したい時にぴったりの一曲です。

Can’t Turn You LooseOtis Redding

この曲も日本ではなじみがあります。

高校野球の応援ソングとして使われていたので、知っている人も多いでしょう。

また他にも有名企業のCMソングとしても使われ、日本の茶の間に浸透しています。

オーティスレディングを知らなくても、曲は聴いた事があると思います。