【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!
そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。
海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。
そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。
お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!
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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(181〜190)
The Power Of LoveHuey Lewis & The News

勝利への思いを込めたパワフルなサウンドが、スポーツの熱気を一気に高めてくれます。
1985年に映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のサウンドトラックとしてリリースされた本作は、Huey Lewis and The Newsさんにとって初の全米Billboard Hot 100チャート1位を獲得。
アメリカン・ミュージック・アワードでは2部門を受賞し、第58回アカデミー賞にもノミネートされるなど、各方面から高い評価を得ました。
エネルギッシュなビートと心に響く歌詞が、スポーツ選手や観客の闘志を鼓舞します。
トレーニング中や試合前の気分を盛り上げたい方にぴったりの1曲ですよ。
【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(191〜200)
WHATS POPPIN feat. Dababy, Tory Lanez, & Lil WayneJack Harlow

メジャーリーグで活躍する現役最強のバッターの1人、マイク・トラウトさん。
凄まじいバットコントロールとパワーを持つスキのないバッティングで活躍しています。
日本でも大谷翔平さんのチームメイトとして人気ですね。
こちらの『WHATS POPPIN feat. Dababy, Tory Lanez, & Lil Wayne』は彼が登場曲として使用している作品で、シンプルなトラップのサウンドに、さまざまなフロウでライミングをするハイセンスなヒップホップに仕上げられています。
Perfect Strangers (ft. JP Cooper)Jonas Blue

ヤクルトスワローズ所属の野球選手、高橋奎二選手。
選手としては2022年のプロ初完封勝利が記憶に残っているという方も多いのではないでしょうか?
また、AKB48の元人気メンバー、板野友美さんの婚約相手としても有名ですよね。
ジョナス・ブラザーズの名曲である、こちらの『Perfect Strangers (ft. JP Cooper)』はそんな高橋奎二選手の入場曲です。
トロピカルハウスのような爽やかな曲調に仕上げられているので、ドライブミュージックのおともにいかがでしょうか?
What Do You Mean?Justin Bieber

こちらは2015年にリリースされた、カナダ出身のポップスター、Justin Bieberの『What Do You Mean』という曲です。
アルバム『PURPOSE』に収録されています。
デビュー当時は16歳で、かわいらしさが大人気でしたが、5年後にリリースされたこの曲では、すっかり大人になった彼の歌声が聴けます。
スムースなシンセサイザーの音色がたかぶる心を落ち着かせてくれます。
Battle ScarsLupe Fiasco & Guy Sebastian

叙情的なピアノのフレーズに導かれ、伸びやかな歌声で紡がれるメロディと、抑制を効かせたクールなラップが織り成す感動的なナンバーです。
こちらの楽曲は、オーストラリアのシンガーソングライターであるガイ・セバスチャンさんがアメリカのラッパー、ルーペ・フィアスコさんをゲストに迎えて2012年にリリース、本国オーストラリアのみならずアメリカでもヒットを記録した名曲です。
そんな名曲を自身の入場曲としているのが、総合格闘家であり、YouTuber、スポーツインストラクターといった顔を持つ朝倉未来さん。
歌詞自体は、失恋した主人公のつらい心情をたくみなメタファーを使って表現したものではあるのですが、楽曲を支配する美しさと哀愁は、自分自身との戦いでもある孤独なファイターを鼓舞する効果を持っているのかもしれませんね。
Let Me Down SlowNew Hope Club, R3HAB

イギリス出身の若手ポップトリオ、ニュー・ホープ・クラブ。
2015年に結成されたグループは、リース・ビビーさん、ジョージ・スミスさん、ブレイク・リチャードソンさんの3人で構成されています。
全員が歌も曲作りも楽器も担当するマルチな才能を持った彼らは、2020年にリリースしたデビュー・アルバム『New Hope Club』が本国イギリスとアイルランドのチャートでトップ10入りを果たすなど、早くも次世代のボーイズ・グループとして注目を集めています。
そんな彼らがオランダのDJ、R3HABさんをプロデューサーに迎えて制作した『Let Me Down Slow』は、ポップの中にEDMやトロピカル・ハウスの要素をミックスしたキャッチーなナンバー。
言葉には出せない切ない想いと、優しく別れを告げてほしいという願いを描いた歌詞は、失恋経験がある人なら胸に響く内容です。
福岡ソフトバンクホークスに所属する風間球打選手の登場曲としても使用されているこの楽曲は、プレーする際のエネルギッシュな心境を後押ししてくれそうですね。
Wow.Post Malone

こちらはアメリカのティーン達を中心に人気を集めているラッパーPost Maloneが、2019年にリリースした『Wow』という曲です。
ダークな雰囲気とエッジーなラップのスタイルが選手達のテンションを上げます。
スポーツは戦いでもあるので、自分だけでなく、チームの士気をあげたい時にはパーフェクトな一曲です。



