「V」から始まるタイトルの洋楽まとめ
この記事では、「V」から始まるタイトルの洋楽を一挙に紹介していきますね!
「V」で始まる英単語には「Victory」「Vision」「Vampire」「Village」など、曲名に使われていそうな単語がたくさんあります。
普段、特定の頭文字で始まる曲ばかりを聴くということはあまりないかもしれませんが、だからこそこれまで知らなかった曲に出会えたり、新たな発見をしたりするかもしれません。
それでは、新たな曲との出会いに期待しながら記事を見ていきましょう!
「V」から始まるタイトルの洋楽まとめ(51〜60)
Victim of LoveThe Eagles

レッドツェッペリンの様な迫力あるブルースロックになっています。
イーグルスを聴きなれない人は驚くこと間違いなしの曲です。
サビには最高のコーラスとロックのリフがあるので、ギター好きに聴いてほしいナンバーです。
VoltaGal Costa

1973年Índiaというアルバムの収録曲。
トロピカリア・ムーヴメントを代表する人物である、クリアーな歌声で人気のGal Costaがギターの弾き語りで歌う。
美しく、そしてどこか悲しげであるボサノバ・ミュージック。
Valentine’s DayLinkin Park

アメリカを代表すると言っても良いロックバンド・LINKIN PARKのバレンタインソング。
後半に至るまで、Vo.チェスターの歌声を聴かせつつ淡々としてます。
リンキンぽくないなと思いきや、ラストのサビでやってくれますね。
日本のバレンタイにはないエモさが垣間見えてきます。
Valentine’s DayMarilyn Manson

マンソンのバレンタインソングてどないなんやろ…?
と思ってたら、やっぱりマンソンでした(笑)。
こんな捉え方ありか?
というような曲の雰囲気で気が狂いそうですが、相手がいない方にはオススメかも(笑)。
「V」から始まるタイトルの洋楽まとめ(61〜70)
VoodooNick jonas

もともとバンド・ジョナスブラザーズとして活動していたNick Jonasはソロアーティストとして再ブレイクした注目のシンガーです。
この曲は自分をクレイジーにする女性についての歌で、それでも彼女の魅力から逃げられないことを歌っています。
VampOutlander

Marcos Salonによるレイブクラシック、ベルギーR&Sよりリリースされヒットしました。
中盤ポコポコシンセはKevin Saundersonのネタのようです。
プロモも怖いディズニーアニメみたいで⚪︎。
vaquero!jjj

ライムがすごく独特で聴いてるだけでテンション上がります。
ヒップホップ好きの選手なら、バッチリ刺激されアドレナリンを放出させてくれる曲ではないでしょうか。


