「や」から始まるタイトルの曲
この記事では「や」から始まる曲タイトルの歌をご紹介しています。
「や」から始まる曲、といってあなたは何曲思い浮かぶでしょうか?
そう言われると、なかなか出てこないものですよね。
何かの時に役に立つ、たとえば縛りのあるカラオケの時や、しりとりカラオケなど?にもきっと役立つのではないでしょうか?
大ヒットした往年のヒットソングから、最近ヒットしたあの曲まで、新旧を問わずに幅広くご紹介しています。
何かの時にお役立てください!
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「や」から始まるタイトルの曲(351〜360)
ヤッターマンの歌山本正之、少年少女合唱団みずうみ

1977年から1979年まで放送されていたテレビアニメ「ヤッターマン」のオープニングテーマとして起用されていた楽曲です。
歌っている山本正之さんはこの楽曲は50万枚売れ大ヒットを記録し、リメイクなどもされ現在でも人気のある楽曲です。
やさいのうた山野さと子

すてきな野菜の世界へようこそ!
子供たちに大人気のこの楽曲は、野菜の名前を楽しくリズミカルに覚えられる工夫がいっぱいです。
トマトやキャベツなど、野菜の名前や特徴を音で表現しているので、聞いているだけでワクワクしちゃいますね。
山野さと子さんの明るく優しい歌声に乗せて、野菜たちが次々と登場します。
本作は多くの子供向け音楽アルバムに収録されています。
食育の時間や、お野菜が苦手なお子さんと一緒に歌ってみるのもオススメです。
体を動かしながら歌えば、もっと楽しくなりますよ!
やさしい妹へ岩崎宏美

姉から妹へつづられた歌詞が切なく美しく、聴くと胸に迫ってくるような名曲『やさしい妹へ』。
歌手の岩崎宏美さんが1982年に発売したアルバム『Love Letter』に収録されています。
岩崎宏美さんには実の妹さんがいて、それがあの名曲『タッチ』で知られている岩崎良美さんなんですよね。
妹さんへの愛、信頼、幸せを願う気持ちが歌われたこの曲は、大切な妹さんへ贈る曲としてぴったり。
人生の門出にはぜひ、歌ってみてはいかがでしょうか?
遣らずの雨川中美幸

1983年に開催された第34回紅白歌合戦で披露されたことでも知られ、川中美幸さん自身が「私がいまでも愛してやまない曲」と公言している楽曲が『遣らずの雨』です。
歌詞、メロディ、川中さんの歌唱……そのすべてが泣かせる名曲中の名曲ですよね。
演歌の王道でありながらも昭和歌謡なテイストもあり、世代を問わずカラオケでも大人気の楽曲です。
全体的な音程は高めに設定されていますが、音域の幅はそれほどではないためメロディは取りやすく比較的歌いやすいですね。
サビで頻出するビブラートを息切れせずに歌いきれるように、繰り返し練習して頑張ってみてください!
Young Song川崎鷹也

現代を生きる大人たちの心の奥に秘めた思いを優しく包み込むような川崎鷹也さんのポップチューン。
幸せの感覚を失いかけた日常に、若かりし頃の純粋な気持ちと向き合い、大切な人と手を取り合って前に進もうとする気持ちが詰まっています。
2021年12月に発売されたアルバム『カレンダー』に収録され、全国軽自動車協会連合会のCMソングとして同年11月から全国放送されました。
アコースティックギターの爽やかな響きと、透明感のある歌声が心地よく響く本作は、新しい環境での人間関係に不安を感じる方や、日々の生活に疲れを感じている方の背中を優しく押してくれる一曲です。
約束の十二月斉藤和義

雪が降り積もる季節感たっぷりの冬の名曲。
斉藤和義さんの温かな歌声が心に染み入ります。
2004年11月にリリースされた楽曲で、斉藤さんにとって初めてのクリスマスソングとなりました。
冬の青春をテーマに、七夕の夜から始まる恋物語が描かれています。
フォークロックとポップスの要素を取り入れたシンプルながら感動的なサウンドが魅力的。
恋人との再会を願う切実な思いや、真実の愛を確信する心情が繊細に表現されており、クリスマスシーズンに聴きたくなります。
大切な人と過ごす特別な時間や、懐かしい思い出に浸りたいときにもぴったりの曲ですね。
やえ日食なつこ

やわらかな春の日差しに包まれるような優しさを感じるバラード『やえ』。
本作は、女性シンガーソングライターの日食なつこさんが奏でるピアノが印象的です。
その軽やかなピアノとストレートな歌声が心地よく響き、聴いていると自然に涙が流れてくるほど切ない気分にさせてくれます。
とくにサビの裏声がとてもはかない雰囲気を感じさせてくれるので、つらいときに涙を流して楽になるための曲としてもオススメ。
サビ直後の力強い歌い方に変わる部分も美しいので、そこにもぜひ注目して聴いてみてくださいね!


