「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!
タイトルが「ざ」から始まる曲と聴いて、どんな楽曲が思い浮かぶでしょうか?
濁音から始まることもあり、言葉のイメージが難しいという方もおられるでしょう。
「ざ」から始まる曲は、「残」や「the」などがタイトルに入っている曲が多く、情熱的な曲や切ないメッセージが込められた曲が挙げられます。
この記事では、ロックやポップスなど幅広いジャンルで、「ざ」から始まる曲をピックアップしました。
カラオケやしりとりでも活用できるナンバーをぜひチェックしてみてくださいね。
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「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(291〜300)
The Constant LoverMagneta Lane

Magneta Laneは、2003年にカナダのトロントで結成されたインディ・ロック・バンドです。
このトラックは、2004年にリリースされたEPのタイトル・トラックです。
ミュージック・ビデオはTVドラマ「The Vampire Diaries」などの制作にも携わっている、Chris Grismerによって監督されました。
The BonesMaren Morris

ポップやカントリー・ポップの代表的アーティストとして有名なマレン・モリスさん。
こちらの『The Bones』は2019年にリリースされた、彼女の定番のラブソングです。
この曲はカントリー・ポップというよりはポップやR&Bの色が強い作品ですね。
リリックでは、どんなことがあっても力を合わせて乗りこえるカップルの心情が描かれています。
メロディーはシリアスな感じなので、ここぞというデートでプレイしてみると良さそうですね!
The Bones (with Hozier)Maren Morris, Hozier

歌詞の良いラブソングは数多くあれど、この曲は特に文学的な歌詞が素晴らしい1曲です。
マレン・モリスとホージアのデュエット曲『The bones』は炎が消えかけているような恋にも、また新たにまきをくべ直してくれるような楽曲です。
本質的なところ、忘れがちな気持ちを教えてくれるような歌詞とともにこの曲を楽しんでください。
The Beautiful PeopleMarilyn Manson

資本主義社会で生き残るために必要な方法について歌われているトラック。
Marilyn Mansonによって1996年にリリースされました。
ミュージック・ビデオはFloria Sigismondiによって監督されています。
Christina Aguileraによる2010年の同名のトラックでサンプリングされています。
The Dope ShowMarilyn Manson

名声と人気について歌われているトラック。
Marilyn Mansonによって1998年にシングル・リリースされました。
ミュージック・ビデオはPaul Hunterによって監督されています。
“Weird Al” Yankovicの1999年のトラック「Polka Power!」は、このMansonのトラックからインスパイアされています。
「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(301〜310)
The Fight SongMarilyn Manson

Marilyn Mansonによって2001年にシングル・リリースされたトラック。
ヨーロッパ各国でヒットし、スペインのチャートでNo.11を記録しています。
ロシアの革命的かつ政治的リーダーで独裁者とも言われるJoseph Stalinの言葉が、歌詞に取り入れられています。
The Nobodies (Against All Gods Remix)Marilyn Manson

Marilyn Mansonによって、もともと2001年にシングル・リリースされたトラック。
1999年のコロンバイン高校銃撃事件の加害者である、Eric HarrisとDylan Kleboldについて歌われています。
このAgainst All Gods Mixは、2005年にリリースされました。
The SunMaroon 5

2003年7月23日リリースの1stアルバム「Songs About Jane」の収録曲。
全編通して響き渡るロックオルガンのサウンドが心地よさと耳障りの良さをエスコート。
今作もノスタルジックな恋愛の歌で、ファンの中では初期の隠れて名作と称されています。
The Way You Make Me FeelMichael Jackson

3連のリズムで思わず踊りたくなるような曲です。
マイケル・ジャクソンの癖のある歌声が病みつきになります。
ストレート過ぎるほどストレートな歌詞。
カバーしているアーティストも多く、マイケルジャクソンの数ある名曲の中でも人気の曲です。
The living YearsMike + The Mechanics

父親と葛藤の関係にある、息子の立場から歌われているトラック。
Genesisの創立メンバーとしても知られている、Mike Rutherfordによるロック・バンドのMike + The Mechanicsによって、1988年にリリースされました。
Ivor Novello Awardを受賞しています。
The MostMiley Cyrus

アメリカのシンガー、マイリーサイラスの深いラブソングです。
曲調からうかがえるように、分かりやすくハッピーというわけではなく、独自の視点で恋愛を歌っています。
失恋でも、燃えるような恋でもなく、尽くしてくれるあなたへの感謝と捉えるべきでしょうか、非常に文学的な含みのある1曲です。
The First NightMonica

リズムアンドブルースの人気アーティストとして多くのファンを集めていたクラバー御用達の曲ともなっているモニカによるカラオケソングです。
30代の女性にも親しみやすく、音痴の方でもしっかりと歌いやすい音程で心を晴れやかにできる曲となっています。
The Day We Meet AgainMoody Blues

Moody Bluesは1964年から活動を行い、ロック界を築き上げていった偉人です。
彼が1978年にリリースしたアルバム「Octave」に収録されている「The Day We Meet Again」はゆったりとした壮大なバラードです。
秋の夕暮れや帰り道にしんみりと聴きたくなる曲ですよ。
THE BUNGYNICO Touches the Walls

日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2008年6月度エンディングテーマとなりました。
オシャレなイントロが特徴です。
曲調も珍しくパンクロックみたいな感じですね。
ベストにも収録されている名曲です。
THE NEW ERANOISEMAKER

北海道を代表するラウドミクスチャーバンド。
インディーズシーンから駆け上がったこともあり、確かな実力を兼ねています。
グランジやパンクの色が濃く、またVo.AGの透き通った声から紡がれるグッドメロディーがリスナーを魅了してやみません。
「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(311〜320)
The Moon × 星なんて言わずNakamuraEmi × 藤原さくら

シンガーソングライターの藤原さくらさんと、NakamuraEmiさん。
2人がライブで共演した際に披露したのが『The Moon × 星なんて言わず』です。
こちらは大きな反響を呼び、CDリリースもされています。
二人の美しいハモリをピアノの音色が引き立てていて、なんともメロウな1曲に仕上がっています。
また、2つの曲がマッシュアップされたことで、歌詞に新しい解釈が生まれているのにも注目です。
きっとそれぞれで聴くのとは、異なる感想を抱くはずですよ。
The Lost One’s WeepingNeru

心に突き刺さるロックナンバー。
アルバム『ボカロで覚える中学英語』の収録曲です。
原曲ももともと勉強に関連する歌詞が入っているのですが、英語バージョンにしたことでより参考書としての完成度が増しています。
原曲がかっこいいので、必然的に英語バージョンもかっこよく仕上がっています。
The Crying GameNicki Minaj

アメリカのラッパーのNicki Minajと、イギリスのシンガー・ソングライターのJessie Wareによるコラボレーション。
Nickiの元ボーイフレンドである、Safaree Samuelsとの別れからインスパイアされています。
2014年のアルバム「The Pinkprint」に収録されているトラックです。
The WarriorNovelbright

古き良きロックミュージックの爽快さや哀愁を感じさせるサウンドで人気を獲得している5人組ロックバンド、Novelbrightのメジャー2作目のシングル曲。
テレビアニメ『リーマンズクラブ』のオープニングテーマとして起用された楽曲で、バンドとしての「開拓と回帰」をコンセプトに制作されたシングルの表題曲です。
タイトなギターリフによるオープニングから一気にトップスピードに進行していくアレンジは、トレードマークであるハイトーンボイスと相まってテンションを上げてくれますよね。
日常とスポーツの両面から展開していくアニメ作品のストーリーをつなげてくれる、パワフルなメッセージが心に響くナンバーです。
The BiginningONE OK ROCK

映画『るろうに剣心』の主題歌に起用された、4人組ロックバンド・ONE OK ROCKの7作目のシングル曲。
ギターのブリッジミュートとピアノに乗せたボーカルが叙情的な空気感を生み出し、そこから激しいロックサウンドに進行していくアレンジがテンションを高めてくれますよね。
ドラムによるタイトなビートやベースラインの存在感が生み出すサウンドは、ロックの普遍的なかっこよさを体現していると言えるのではないでしょうか。
タイトルどおり、これから何かを始めるときのBGMとして気分を上げてくれる、モダンなロックナンバーです。


