「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
しりとり形式で歌う曲をつなげていく「しりとりカラオケ」ってやったことがありますか?
「〇から始まる曲」と聞いてもなかなか思い浮かばず、その結果普段はあまり歌わない曲を歌うキッカケになったりするんですよね。
そこでこの記事では、しりとりカラオケのヒントになるよう「ば」から始まる曲を紹介していきますね!
「ば」から始まる言葉といえば、「バイバイ」「バラ」「バタフライ」などなど、曲のタイトルに入っていそうなものがたくさんあります。
この記事を参考に楽しい時間をお過ごしくださいね。
また、しりとりカラオケのほかにも、曲名しりとりなどにもお役立てください。
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「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(211〜220)
BIRDMANFire Ball

ジャパニーズレゲエの大御所、FIRE BALLのライブでも盛り上がるテッパンの代表曲。
2006年にリリースされたシングルで、同年のアルバム『SOUNDS OF REVOLUTION』にはMIXバージョンが収録されました。
ベストソングリストにあげたくなるようなほがらかなレゲエサウンド、懐かしく爽やかですよね!
学生時代を思い返す方もいらっしゃるのではないでしょうか。
夜明けに聴きたい感じがしますね。
開放感とともにポジティブなリリックにも後ろから背中を押し出してくれそうで力をもらえます!
Birthday PartyGonna be fun

スペシャルユニットGonna Be Funによる楽曲、ボーカルはともさかりえさんです。
作詞作曲は大事MANブラザーズバンドの立川俊之さんで、『Birthday Time』という楽曲をベースに作られています。
バンドの楽曲がもとになっていること、RIZEのメンバー金子統昭さん、ロック色が強いアーティストのサポートギターとして活動される鮫島巧さんという、普段別のバンドで活動しているメンバーが参加しているということもあり、バンドサウンドの色が強いポップソングといった雰囲気の明るくさわやかでありながらも、力強さを感じる楽曲です。
バケツを被れ!HKT48

HKT48の17枚目のシングル『バケツを被れ!』。
2023年12月20日のリリースとともに注目を集めました。
この曲のポイントは、MVに登場するキュートな「バケツダンス」。
振り付けにバケツを合わせる、というオリジナリティが話題に。
また、バケツを被って何かを打ち勝とうとする歌詞が印象的で、これまでの自分を乗り越えて新しい一歩を踏み出したいと感じさせる力強さがありますよ!
田中美久さんにとって最後のシングルとなる記念碑的な作品でもありますが、6期生の新たな才能も開花していて目が離せません。
「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(221〜230)
BATTLE FUNKASTICHOTEI vs RIP SLYME

「MTV TOYOTA」というマッシュアップ企画から誕生したのが『BATTLE FUNKASTIC』です。
こちらは、布袋寅泰さんの『BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY』と、RIP SLYMEの『FUNKASTIC』を組み合わせた1曲。
コラボ名義の「RIP SLYME vs HOTEI」が示すように、戦うような激しくぶつかり合うサウンドが魅力です。
ただし後半に向けて、一体感が高まるような構成に仕上がっていますよ。
BernadetteIAMX

コアな音楽マニアであれば、ダークでかっこいい洋楽と聞くと、アイアムエックスをイメージするのではないでしょうか?
アイアムエックスは、クリス・コーナーさんによる音楽プロジェクトで、ダークキャバレーというジャンルを得意としています。
簡単に言うとハロウィンっぽいダークな楽曲といったところでしょうか。
こちらの『Bernadette』はそんなアイアムエックスの名曲で、ダークで廃れた雰囲気が特徴の作品です。
おどろおどろしさのなかにもかっこよさが光っているので、ぜひチェックしてみてください。
爆破して黎檬IDONO KAWAZU

かえると一緒に踊りましょう!
ボカロP、IDONO KAWAZUさんによる作品で2020年に公開されました。
リズミカルな曲調にサーチュレーションのかかった揺れる歌声が印象的。
小気味よさとゆるさが絶妙に混ざり合っています。
後悔と諦めが投影された歌詞は心に刺さる仕上がり。
しかし、メロディー、曲自体のキャッチーさのおかげか「胸が苦しい……」ということはありません。
初夏、ちらちらと降る雨を眺めながら聴くのにぴったりですよ。
BAM-BOOIMP.

ダイナミックなビートと力強いパフォーマンスが魅力の1曲。
X Games Chiba 2024のテーマソングとして選ばれた本作は、IMP.の3rdシングルとして2024年10月にリリースされました。
竹のように個々が自立しつつも根でつながる様子が表現され、グループの絆の強さを感じられます。
9月21日の幕張メッセでの初披露では、会場を沸かせる圧巻のステージに。
アップテンポな楽曲とエネルギッシュなダンスが見事に融合し、IMP.の成長を実感できる作品となっています。
熱い思いを込めたパフォーマンスに、きっと心を奪われることでしょう。


