「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
しりとり形式で歌う曲をつなげていく「しりとりカラオケ」ってやったことがありますか?
「〇から始まる曲」と聞いてもなかなか思い浮かばず、その結果普段はあまり歌わない曲を歌うキッカケになったりするんですよね。
そこでこの記事では、しりとりカラオケのヒントになるよう「ば」から始まる曲を紹介していきますね!
「ば」から始まる言葉といえば、「バイバイ」「バラ」「バタフライ」などなど、曲のタイトルに入っていそうなものがたくさんあります。
この記事を参考に楽しい時間をお過ごしくださいね。
また、しりとりカラオケのほかにも、曲名しりとりなどにもお役立てください。
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「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(291〜300)
Vanish Your BeingYELLOW MACHINEGUN

1996年にメジャーデビューを果たし、そのルックスからは想像もできない骨太なサウンドで人気を博した3ピースガールズバンド。
サウンドだけ聴いているとガールズバンドであることを忘れてしまうような攻撃的な楽曲と突き刺すようなデスボイスからは、性別で音楽性を決めたら損をすることを思い知らされますよね。
タイトでテクニカルな演奏は特にハードコア好きのリスナーにはたまらないのではないでしょうか。
その一貫した音楽性がオーディエンスを熱狂させる、日本のガールズロックシーンでは数少ない本格的なハードコアバンドです。
バグり feat. kZm, Awich, PETZ, MonyHorse & JNKMNYENTOWN

デジタル社会の混沌を象徴するようなジャージークラブのビートが心地良く響きます。
YENTOWNによる本作は、2025年3月にリリースされたハイセンスな楽曲。
DJ JAMさんのプロデュースによる大胆なビートの上で、5人のMCによるアグレッシブなラップが展開されます。
情報過多な現代を生きる人々の心の内側で渦巻く感情を鮮やかに描き出しており、堀田英仁さんが手がけたMVでは、増殖するメンバーたちの姿を通じて混乱する心情を視覚的にも表現。
聴けば頭から離れなくなるヒップホップナンバーです!
BaiuzensenYogee New Waves

音自体が雨のように感じられる、独特な空気感を持った作品です。
シティポップな音楽性が支持されているバンド・Yogee New Wavesによる楽曲で、2014年にリリースされたファーストEP『Climax Night e.p.』に収録されています。
ゆるりとしたリズムに肩の力が抜けたギターサウンドが乗った、ずっと聴いていたくなる音像が魅力。
テンポアップする展開や、ラストの音が広がっていく感じもたまりません。
歌詞の不思議な世界観にも注目しつつ、ぜひ。
Backseat[Alexandros]
![Backseat[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/FRWnF9Hmqsg/sddefault.jpg)
さわやかで軽快な雰囲気が魅力の作品です。
2024年9月にリリースされた本作は、江崎グリコの「ポッキー」テレビCMタイアップ曲として話題を集めました。
キャッチーなメロディーと、ドライブを連想させるリズム感が印象的。
そして若者の冒険心や自由な精神を表現した歌詞が心に響きます。
この心地いいバンドサウンドのおかげで、いつもの日常が今まで以上に、楽しいものに見えてくるかもしれませんよ。
Buzz Off[Alexandros]
![Buzz Off[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/5jhPW5N5yyg/sddefault.jpg)
疾走感と勢い満点のメロディーからパワーをもらえる、[Alexandros]の『Buzz Off』。
2015年にリリースされたアルバム『ALXD』にはインタールード版が、2016年にリリースされたアルバム『EXIST!』には完成系が収録されています。
歌詞からはバンド活動をする[Alexandros]のメンバーの葛藤や苦悩などの感情そのものが描かれているように感じられます。
うまくいかない、結果は出たけど納得がいかない、そんなモヤモヤはこの曲がスカッと晴らしてくれますよ!
back numberメドレーback number

情景が見えるリリックと、その世界観を彩る特徴的なファルセットの歌声でファンを魅了しているロックバンド、back number。
数多くの話題曲を世に送り出してきたバンドだけに、何から聴いていいかわからない方もいらっしゃるかもしれませんね。
メドレーでは、疾走感がある『怪盗』や『高嶺の花子さん』、温かい気持ちにさせられる『クリスマスソング』や『ヒロイン』など、back numberの魅力を楽しめることまちがいなしですよ。
ファンのみならずとも楽しめますので、ぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。
「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(301〜310)
バースデーback number

back numberのバースデーソング?といえば『HAPPY BIRTHDAY』ですがそれとはまた別の曲であるこの曲『バースデー』。
この曲は2013年にリリースされた8枚目のシングル『高嶺の花子さん』のカップリングソング。
ファンの間では名曲だと人気の高いナンバーです。
『HAPPY BIRTHDAY』もそうなのですが誕生日ソングかと思いきや実はそうではない、この曲も新たな自分を発見、お祝いするかのようなリリックで心にグッと刺さるものがあります。


