RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】

カラオケで歌う曲をしりとりのようにつないでいく「しりとりカラオケ」や楽曲タイトル縛りの「曲名しりとり」、さらには50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、「ある平仮名から始まる曲」が知りたい場面ってときどきありますよね。

そこで、この記事では「ぼ」から始まる曲にターゲットを絞って紹介していきますね!

普段は「ある平仮名から始まる曲」なんてくくりで音楽を探すことってないと思うのですが、だからこそ普段は出会わない曲と出会うキッカケになったりするんですよね。

ぜひこの記事をご覧いただき、新たなお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(311〜320)

僕らならスピラ・スピカ

スピラ・スピカ『僕らなら』Music Video
僕らならスピラ・スピカ

スピラ・スピカは2015年から活動する奈良県出身のスリーピースバンドです。

特に注目すべきはボーカルの歌声の綺麗さで子供に聴かせたくなる透明感があり元気の出る歌声です。

元々は違うバンド名で活動していましたが2018年よりバンドを「スピラ・スピカ」に改名して活動することとなりました。

僕の果汁ズットズレテルズ

ズットズレテルズは日本語ラップとファンクを融合させたバンドとして人気になりました。

メンバーには俳優・草刈正雄さんの長男ドカットカットや、ラッパーのリョフ(呂布)さん、ヒゲメガネことハマ・オカモトさんといった豪華なメンツが集合。

結成当時のメンバーは高校生でしたが、そんなことを感じさせない泥臭いファンクサウンドを奏でていました。

母よタブレット純

タブレット純さんが歌う、この母への感謝の歌。

加藤登紀子さんが作詞作曲を手掛けたバラードです。

タブレット純さんの温かな歌声とハーモニカの音色が、母への愛情をやさしく包み込みます。

2024年6月4日配信リリースの本作は、タブレット純さんのラジオ番組で初めて披露されました。

母の日や誕生日のプレゼントに添えて聴いてもらうのもいいかもしれません。

普段は照れくさくて言えない感謝の気持ちを、この歌に込めて伝えてみませんか?

ぼくらのほしのミラクルダウディ ジョセフ

ぼくらの ほしの ミラクル ~ダンス・バージョン~【しまじろうチャンネル公式】
ぼくらのほしのミラクルダウディ ジョセフ

アニメ「しまじろうのわお!」のオープニングテーマ。

みんなで一緒に踊りたくなってしまうような曲です。

背景のCGアニメーションは思わず大人も凝視してしまうほどのでき栄え。

地球の時間がどんどん進んで、最後にはしまじろうの形に!

僕がついてるトータス松本

ウルフルズの活動休止中の2009年4月1日に発表されたトータス松本の2ndシングルです。

イントロのアナログシンセが印象的な曲では、シンプルな愛のメッセージが歌われています。

「心のあなぼこ」という表現にその人との関係性を推測できますね。

心に感動の海がゆっくりと広がっていくようです。

Body & Soul(SPEED)ハイスクール・バンバン

ハイスクール・バンバン – Body & Soul [Remastered]
Body & Soul(SPEED)ハイスクール・バンバン

2019年に放送された『全国ハモネプリーグ』出演時にはまだ高校生だったハイスクール・バンバン。

圧巻のパフォーマンスで、準優勝を果たしました。

ハイスクール・バンバンは、メンバー全員が高い歌唱力を持ち、リードボーカルとして歌えるという最強のグループです。

中でもメンバー西村愛菜さんのハイトーンボイスには度肝を抜かれるものがあります。

そんなハイスクール・バンバンも2023年で活動を終了してしまうそうです。

ラストライブまで駆け抜ける彼らの姿を見届けましょう!

「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(321〜330)

僕たちの悲しみはどこへ行くハルカミライ

ハルカミライ – 僕たちの悲しみはどこへ行く(Official Music Video)
僕たちの悲しみはどこへ行くハルカミライ

独特の世界観を持つハルカミライの魂の叫びが胸を打ちます。

社会の不安と混沌を映し出しながらも、前を向いて進もうとする強い意志と、大切な仲間を守りたいという思いが込められています。

悩みながらも希望を持ち続けることの大切さを伝える本作は、パンクロックとエモーショナルな要素が融合した力強いサウンドで聴く人の心を揺さぶります。

2025年2月にリリースされたアルバム『生きるとは鼻くそくらいの希望を持つことだ』に収録され、映画『凜-りん-』の主題歌・挿入歌も手掛けてきた実績を持つバンドの新境地を感じる一曲となっています。

本作は、孤独や不安を感じながらも前を向いて生きていきたいと願う全ての人に響くメッセージソングです。