「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】
カラオケで歌う曲をしりとりのようにつないでいく「しりとりカラオケ」や楽曲タイトル縛りの「曲名しりとり」、さらには50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、「ある平仮名から始まる曲」が知りたい場面ってときどきありますよね。
そこで、この記事では「ぼ」から始まる曲にターゲットを絞って紹介していきますね!
普段は「ある平仮名から始まる曲」なんてくくりで音楽を探すことってないと思うのですが、だからこそ普段は出会わない曲と出会うキッカケになったりするんですよね。
ぜひこの記事をご覧いただき、新たなお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。
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「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(321〜330)
ボンボンハッピーバースデーソングボンボンTV

誕生日を祝福する気持ちがあふれる、心温まるメッセージソングです。
生まれてきてくれたことへの感謝と、記念日を迎えたことへのお祝いの気持ちが込められています。
ポップなサウンドと、メンバーのカラフルな声が映える作りになっており、聴く人を元気にしてくれます。
2021年1月にリリースされたこの楽曲は、ボンボンTVさんの魅力がたっぷり詰まった一曲。
本作は、誕生日パーティーはもちろん、元気を出したい時にも聴いてほしいという願いが込められています。
大切な人の特別な日を彩る一曲として、ぜひ選んでみてはいかがでしょうか。
本日未明ポルカドットスティングレイ

もうすっきり恋人との関係を終わりにしようとする様子を歌った、ポルカドットスティングレイの『本日未明』。
2017年にリリースされたアルバム『大正義』に収録されています。
大好きな人への未練はある、でももうダラダラとした関係を終わりにしなければならないこともわかっている。
「大丈夫、もういいんだ」と言い聞かせてつらい決断をする様子が感じられます。
生活が大きく変化しやすい春に合わせて、恋人との関係を見直すという方もいるでしょう。
なかなか決断できないときに、この曲がどの道を選ぶのかを決めるきっかけになるかもしれませんよ。
「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(331〜340)
ボーイズ・ミーツ・ワールドマカロニえんぴつ

インディーズ2ndアルバム『hope』から先行配信リリースされた楽曲『ボーイズ・ミーツ・ワールド』。
リクルート「Follow Your Heart & Music Presented by RECRUIT」のWEB CMソングとして起用されたナンバーで、矛盾を抱える青春時代の心情を描いたリリックに共感してしまいますよね。
AメロやBメロとサビの抑揚が大きく、比例して音程も大きく変わるため歌う際には切り替わりに注意して歌いましょう。
全体的な音域は狭く音域もそこまで高くはないため、カラオケでも選曲しやすいであろうナンバーです。
ボックスワンターバ~ンマキシウキョウ

テンポの良さと独特な音楽性が魅力的な一曲です。
チップチューンとボカロの融合が見事で、耳に残るメロディーに思わず体が動き出してしまいます。
マキシウキョウさんによる本作は、2024年7月に公開されました。
重音テトをフィーチャーしているのも注目ポイント。
リズムゲームのために制作されただけあって、キャッチーなサウンドが印象的。
ゲームプレイの体験を豊かにする工夫が随所に感じられます。
リズムに乗って楽しみたい人や、ユニークな音楽を求めている方にピッタリ。
気分転換したいときにもおすすめの一曲です!
僕のスピな人マハラージャン

ターバンを巻いたスーツ姿がインパクトたっぷりなマハラージャンさんは、会社員を勤めながら2019年にデビューしました。
偉大な王を意味するアーティスト名は事務所の油田LLCからの連想によるものだそうです。
ビジュアル面のみならず、確かな音楽性とユニークさで当初から話題を呼んでいましたが、2021年にリリースされたメジャーデビュー曲である『セーラ☆ムン太郎』をTHE FIRST TAKEで披露したことや、音楽番組『シブヤノオト』の出演を機にますます注目されていきました。
クスッと笑ってしまうコミカルなミュージックビデオと一緒にぜひ聴いてみてください。
マハラージャンさんの真骨頂である斬新な視点で描かれるリリックは夢がいっぱい、ファンキーな音像と重なってその魅力が増大します。
OKAMOTO’Sのハマ・オカモトさんをはじめとするミュージシャン陣もかっこいいですし、洗練されたダンスミュージックっぷりに一度聴けば抜け出せなくなってしまいますよ!
ボタンメレンゲ

しっとりと秋の夜長に寄り添う1曲。
メレンゲが2009年1月に発表したアルバム『シンメトリー』に収録されたバラード。
過ぎ去った夏の思い出と、忘れられない人への思いを繊細に描き出しています。
クボケンジさんの温かみのある歌声と、メロディアスな音色が心に染み入る本作。
バスのボタンを押す葛藤を通じて、過去の感情と向き合う主人公の姿に共感を覚えますね。
9月終わりの肌寒い時期に、ふと思い出す恋の記憶。
そんな切なくも懐かしい気持ちに寄り添ってくれる楽曲です。
僕らしさユイカ

簡単な歌というとどうしても中低音がメインの楽曲になってしまいがち。
たまにはちょっと高さのある楽曲も歌ってみたいものですよね?
そこでオススメしたいのが、こちらの『僕らしさ』。
ユイカさんの新曲で、冒頭からファルセットが登場します。
ただこのファルセット、限りなく地声に近い低さのファルセットで、発声的にも簡単なので、誰でも問題なく歌えます。
全体として高い雰囲気ですが、実は広い音域というわけでもないため、わりとあっさり歌えてしまうでしょう。


