RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】

カラオケで歌う曲をしりとりのようにつないでいく「しりとりカラオケ」や楽曲タイトル縛りの「曲名しりとり」、さらには50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、「ある平仮名から始まる曲」が知りたい場面ってときどきありますよね。

そこで、この記事では「ぼ」から始まる曲にターゲットを絞って紹介していきますね!

普段は「ある平仮名から始まる曲」なんてくくりで音楽を探すことってないと思うのですが、だからこそ普段は出会わない曲と出会うキッカケになったりするんですよね。

ぜひこの記事をご覧いただき、新たなお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(331〜340)

ボトルケーキライブP

甘くて幸せな気持ちになれるポップソングです。

MORE MORE JUMP!

のイメージソングとして書き下ろされた本作は、2023年8月にリリース。

ふんわりと軽やかなメロディーと鏡音リンの歌声が、日常の小さな喜びを優しく包み込んでいきます。

とびきりの甘いものを食べるときの幸福感が、まるで目の前で展開されているかのような感覚に。

お母さんと一緒においしいスイーツを食べながら聴くのがいいかもしれませんね。

僕、新生活が不安です。いや全然大丈夫っしょ!余裕っしょ!ディスコラヴリーP

入学式といえば新生活への期待をしている人だけでなく、新しい環境や人間関係への不安を抱えている人も多いですよね。

そんな人はぜひこの曲を聴いてください!

タイトルからも分かるように、この曲は新生活への不安を抱える人へ向けたメッセージソング。

ついつい歌詞に共感して、自分だけじゃないんだ、という気持ちになれますよ。

Voyagerリアクション ザ ブッタ

リアクション ザ ブッタ「Voyager」MV / Reaction The Buttha – Voyager
Voyagerリアクション ザ ブッタ

TBSラジオユーザーならば、一度は耳にしたであろう曲が『Voyager』です。

というのも、こちらは2023年3月の月推しに選ばれた曲なんです。

こちらを手掛けているのはラジオパーソナリティーを務めることでも知られるロックバンド、リアクション ザ ブッタ。

もともとはサッカー番組のために書き下ろしたもので、支え合うことの大切さが歌われています。

サッカーに限らず、さまざまな人と関わる場面に置き換えて聴いてみてほしいと思います。

僕のすべて君へのすべてレタスP

【鏡音レン】僕のすべて君へのすべて【オリジナルMV】中文字幕
僕のすべて君へのすべてレタスP

ストレートなタイトルが特徴の曲です。

大人になるにつれて忘れるものもありますが、好きな人を思う気持ちは永遠なのです。

いつも隣にいる幼なじみだからこそ、距離をおいてしまった。

でも、好きという気持ちを伝えたかった。

幼なじみという関係の難しさがわかります。

結局かなわなかった幼なじみへの恋。

もう少し早く伝えていればという後悔が胸に刺さります。

僕らだけの歌ロードオブメジャー

青春の雰囲気溢れるサウンドと伸びやかなボーカルがアッパーな雰囲気を掻き立ててくれるロードオブメジャーによるラブソングです。

繊細に心を高めてくれる内容で男子高校生にも馴染める歌詞となっており、カラオケソングとしても人気を誇っている作品です。

「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(341〜350)

僕らの幸福論三月のパンタシア

三月のパンタシアが2024年5月にリリースした楽曲は、普遍的な愛をテーマにした、心に寄り添う1曲です。

映画『ハピネス』の主題歌に起用されていて、余命わずかな高校生とその恋人の物語にリンク。

人生の岐路に立つ人にこそ届けたい応援歌です。

優しくも力強いメロディーと、切なさと希望が交錯する歌詞が印象的。

作詞はみあさんとMIMIさんが手がけており、愛する人との限られた時間を描いています。

聴き終わると、日常の小さな幸せを積み重ねることの尊さがわかるはず。

ぼくらのパーマン三輪勝恵 石川進

ぼくらのパーマン 三輪勝恵 石川進 【パーマン(旧)】
ぼくらのパーマン三輪勝恵 石川進

懐かしい気持ちを思い出させてくれる、アニメの歴史に残る名曲です。

三輪勝恵さんと石川進さんのコンビによる軽快な歌声が、パーマンの活躍を見事に表現しています。

1967年5月にリリースされ、TBSテレビの「不二家の時間」枠で放送されたアニメ『パーマン』の主題歌として親しまれました。

その後もさまざまなアルバムに収録され、2004年には日本コロムビアから『パーマン ザ★ベスト』がリリースされています。

高齢者の方々にもなじみやすい、明るく元気の出る曲調で、みなさんで一緒に楽しむのにピッタリの1曲ではないでしょうか。