「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
カラオケで歌う曲をしりとり形式でつなげていく「しりとりカラオケ」や楽曲のタイトルのみでおこなう「曲名しりとり」ってやったことがありますか?
カラオケなら歌う曲がマンネリ化してきたときに、しりとりなら難易度を上げたいときにやってみると、普段歌わない曲を歌えたり、なかなか曲名が思いつかなくて盛り上がるはず!
そこでこの記事ではそんなときに参考にしていただけるよう、「で」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
みなさんで楽しい時間を過ごすお手伝いができていればうれしいです。
- 「で」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
- 「て」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「だ」から始まるタイトルの曲まとめ【大〇〇、ダイヤモンドetc】
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
- 「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に
- 「を」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!
- 「れ」から始まるタイトルの曲まとめ。カラオケしりとりにも!
- 「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】
「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(371〜380)
電光石火フジファブリック

だんだんと盛り上がっていく曲調に、心がウキウキします。
2018年にリリースされた配信シングルです。
「J SPORTS STADIUM 2018プロ野球中継」テーマソングに起用され、話題に。
前に進んでいく勇気をくれる応援ソングです。
テンションを上げたい時におすすめですよ。
DENKOUSEKKAポルカドットスティングレイ

ギターのカッティングを基調とした『DENKOUSEKKA』。
一筋縄ではいかない、非王道のコード進行でもポップに仕上げられるのがポルカドットスティングレイの魅力のひとつだと思います。
クイックネスの効いたドラムのダンサブルなビートにも注目してみてください。
「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!(381〜390)
デッサン#2 春光ポルノグラフィティ

デビュー曲『アポロ』がJ-POPシーンに衝撃を与え、以降も多くのヒットナンバーを世に送り出してきた2人組ロックバンド、ポルノグラフィティ。
2枚目のアルバム『foo?』に収録されている『デッサン#2 春光』は、前作から続くデッサンシリーズの2作目として制作されました。
ギターの新藤晴一さんが亡き父の死をテーマに書き上げたというリリックは、注がれた大きな愛情と喪失感がイメージできますよね。
ピアノとギターの音色に乗せたセンチメンタルなメロディーが心を震わせる、叙情的なナンバーです。
Dear mamaマエノミドリ

男女のHip Popユニット、マエノミドリが贈る母の日の感動ソング『Dear mama』。
これまで自分を信じ愛してくれたお母さんへの感謝、そんなお母さんが大好きという気持ちが込められています。
この曲は1番が娘から、2番が息子からという感じなので、兄妹や姉弟で一緒に贈る曲としてもオススメ!
母の日に伝えたいのは「ありがとう」「だいすきだよ」、そしてなにより「あなたの子供に生まれて幸せです」ではないでしょうか?
出立-東京駅0520メガナガメ

寝る前に聴けば夢見心地が良さそうな、ゆるいボカロラップです。
ボカロPメガナガメさんによる楽曲で、2020年、鉄道の日である10月14日に公開。
出発をテーマに制作されたそうです。
やわらかい雰囲気のトラックにメロウな歌声を乗せ、ふわふわとした空気感を作り出しています。
じっくり聴き込みたくなる仕上がりです。
後悔や不安を抱えつつも前へと進んでいこうとしている歌詞には、こちらがはげまされます。
ちょっと今日は疲れたな、なんて感じたときにぜひ。
ディセイブジョーカーメタモル!!!

トランプの世界観に包まれた楽曲『ディセイブジョーカー』。
メタモル!!!が放つ本作は、タケノコ少年さんが手掛けた恋愛ソングです。
2024年7月にリリースされた2ndシングルで、新体制初のシングル作品に仕上がっています。
裏切りや欺瞞、駆け引きといったテーマが織り込まれ、恋愛における複雑な感情が描かれています。
ダークでエッジの効いたサウンドが印象的で、MVではトランプをモチーフにしたビジュアルも印象的。
常に変化を追求するメタモル!!!の新たな一面を垣間見ることができる一曲です。
恋愛の駆け引きに悩む人や、新しい音楽を探している方にピッタリの楽曲といえるでしょう。
ディスコネクトディスコメドミア

うなるワブルベースに音量を上げる手が止まりません!
『絶対敵対メチャキライヤー』『さっさかサレンダー』などの作者としても知られているメドミアさんの楽曲で、2021年10月に発表されました。
EDM調のサウンドアレンジはダークな空気感と壮大さ、かっこよさを合わせ持った仕上がり。
リズムに合わせて体が勝手に揺れてしまいます。
「韻を踏みまくっている曲が聴きたい」と思っているなら、ぜひこちらの作品をチェックしていってください!


