「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(461〜470)
DON’T TELL ME NOWNight Hawks
北海道は小樽市出身のギタリスト兼シンガー、青木秀一さんを中心として1989年にデビューを果たした4人組。
まさに巨漢といったルックスの青木さんが繰り出す迫力のボーカル、80年代以降の重さやスピードを追求したヘビーメタルとは違う、あくまで70年代のハードロックに根差した、いぶし銀のサウンドが特徴です。
紅一点のギタリスト、岩下千絵さんの絶妙なコーラス・ワーク、流麗なギター・プレイも聴きどころ。
青木さんとのツイン・リードもばっちり聞かせてくれますよ。
しっかりと足場を固めるリズム・セクションの素晴らしさも含めて、強靭なバンド・アンサンブルから織り成す本格的なハードロックを聴きたい方であれば、ぜひ推薦したいバンドです!
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(471〜480)
Don’t Test MeSATORU Prod.MFDP

ブレイキングダウンで人気を集めたラッパー、SATORUさん。
ブレイキングダウンの一件から、ヒップホップシーンではややイロモノとして扱われがちなSATORUさんですが、実は日本のドリルミュージックシーンでも特に才能があるラッパーとしてヘッズのなかでは知られています。
こちらの『Don’t Test Me』はそんな彼の代表的な作品。
とにかく声の良さが半端じゃなく、シンプルなフロウでも圧倒的な輝きを見せています。
彼のように低音かつハスキーな声を持った男性に歌って欲しい1曲です。
道化者のゆううつTHE STREET SLIDERS

しゃがれ声が胸に染みるこちらの1曲は、The Street Slidersの『道化師のゆううつ』です。
乾いたギターのサウンドが切ない、美しいバラードですね。
ほろ酔いの帰り道に、ふと寂しさを感じる瞬間に聴きたくなる名曲です。
アルバム『がんじがらめ』に収録されています。
DrainTreow(逆衝動P)

不気味な雰囲気から始まるこの曲は、まさに秋のホラーと言える曲です。
狂った人形のような感じを醸し出すメロディ。
そして、恐怖を感じされる歌詞。
怖い曲が好きな方にオススメです。
また、ボカロの女性声が、その怖さをいっそう引き立てています。
ボカロに慣れ親しんだ、上級者にオススメしたい一曲です。
怖いことが苦手な方はご注意ください。
ドーナツホール 歌ってみたりぶ

2010年から動画投稿を始めており、これまでの投稿動画数は100未満とまだまだ少ないがかなりファンの多い歌い手です。
みきとPと制作した楽曲「月陽 -ツキアカリ-」が自身初となる映画主題歌に抜擢されたりと制作の部分でも力を入れています。
ドリフのズンドコ節ザ・ドリフターズ
ザ・ドリフターズの代表曲とも言えるこの楽曲は、若かりし日の恋愛模様をユーモラスに描いた歌詞が魅力です。
学生時代の甘酸っぱい思い出や、社会人になってからのオフィスラブなど、さまざまな恋のエピソードがリズミカルな曲調に乗せて展開されます。
1969年にリリースされたこの曲は、その後も多くの人々に愛され続けるロングセラーとなりました。
テレビ番組やライブで頻繁に披露され、その都度新鮮な魅力を提供し続けています。
懐かしい青春時代を思い出したい方や、明るく元気になりたい方にオススメの1曲です。
高齢者の方々と一緒に歌えば、きっと楽しい思い出話に花が咲くことでしょう。
DokiDokiKissタイヤ・パンク
バラエティ番組『有吉の壁』で放送されたジェラードンが演じるユニット、タイヤ・パンク。
銀色に塗った顔とロボットダンスのような踊り、そして冷静な知識がおもしろいネタです。
ジェラードンは2008年に結成された吉本興業所属のお笑いコンビ。
平成令和になってから人気が出てきた彼らは『有吉の壁』では常連ですよね。
『DokiDokiKiss』の歌詞のシュールな世界観が、2人のコンビネーションでより笑える仕上がりに!







