「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(461〜470)
盗人シンデレラ黒澤マドカ

ボカロPとしての活躍から、高音域を操る歌い手としてライブ活動も多くおこなっている黒澤まどかさん。
学生時代にカラオケでがっつり歌われていたそうで、高い歌唱力はそうした経験からもくるのかもしれませんね。
ユニークな歌詞の完成度も定評のある替え歌など、歌ってみたでは「弟の姉」名義で活動しています。
2013年に『黒髪少女』でボカロデビュー。
殿堂入りした『盗人シンデレラ』や『Chilledren』などが代表曲にあげられます。
自分で歌えることに加えて、人が歌って楽しめることを大切に作られている黒澤まどかさんの楽曲は、とても親しみやすく歌いたくなります。
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(471〜480)
do it龍ヶ崎リン

未来への希望と自己実現を力強く歌い上げた一曲。
龍ヶ崎リンさんの中性的で心地よい歌声が、都会的なシティポップサウンドに乗って響きます。
2024年6月にリリースされ、MVにはモデルのNOZOMIさんが出演して話題に。
日々のルーティンや偽りの笑顔から脱却し、本当の自分を見つける大切さを伝えています。
疾走感あるトラックと前向きな歌詞が、リスナーの背中を優しく押してくれるようです。
新しい一歩を踏み出したい時や、自分らしさを取り戻したい時にぴったりの楽曲です。
曇天DOES×鏡音リン

シンプルで重厚なロックナンバーを、大胆にEDMアレンジした『曇天』のDOES×鏡音リンバージョンは、リズミカルで何度も聴きたくなりますね!
もともとはDOESが2008年にリリースしており、アニメ『銀魂』のオープニングテーマに起用されました。
鏡音リンの溶け込むような歌声とエレクトロ感あふれるダンスミュージックなアレンジが、マッチしていますね!
ロックとEDMの良さを一度に味わえるボカロを聴いてみては?
ドレミのまほうGO-BANG’S
『あいにきてI-NEED-YOU』で有名な女性バンドグループ、GO-BANG’Sが歌っている楽しい楽曲がコチラ『ドレミのまほう』です。
NHKの歌番組『みんなのうた』でも放送されていました。
普段から耳にする音階のドレミを題材としているので、自然と親しみも湧きますね。
「これから始まる人生にドキドキするね!みんなで一緒に歩いて行こう」風の、優しい歌詞もすてきです。
速いテンポですが、少し落としても違和感はありません。
要所に出てくるドレミの部分で指差しやクラップなどの振り付けもおもしろいですね。
年中さんクラスなら振り付けありで歌うのもいいですね。
DOCTORLiSA

危うげな恋愛模様が見えてくるハードロックナンバーです。
『紅蓮華』の大ヒットでも知られているアニソンシンガー、LiSAさんの楽曲で、2013年にリリースされたアルバム『LANDSPACE』に収録されています。
エネルギッシュなサウンドと歌声がこれ以上ないぐらいにハマっていますね!
歌詞に登場している2人の関係性は一体なんなのか……これは想像力が試されているんでしょうか。
艶っぽい曲が聴きたいならぜひとも!
DON’T TELL ME NOWNight Hawks
北海道は小樽市出身のギタリスト兼シンガー、青木秀一さんを中心として1989年にデビューを果たした4人組。
まさに巨漢といったルックスの青木さんが繰り出す迫力のボーカル、80年代以降の重さやスピードを追求したヘビーメタルとは違う、あくまで70年代のハードロックに根差した、いぶし銀のサウンドが特徴です。
紅一点のギタリスト、岩下千絵さんの絶妙なコーラス・ワーク、流麗なギター・プレイも聴きどころ。
青木さんとのツイン・リードもばっちり聞かせてくれますよ。
しっかりと足場を固めるリズム・セクションの素晴らしさも含めて、強靭なバンド・アンサンブルから織り成す本格的なハードロックを聴きたい方であれば、ぜひ推薦したいバンドです!
Don’t Test MeSATORU Prod.MFDP

ブレイキングダウンで人気を集めたラッパー、SATORUさん。
ブレイキングダウンの一件から、ヒップホップシーンではややイロモノとして扱われがちなSATORUさんですが、実は日本のドリルミュージックシーンでも特に才能があるラッパーとしてヘッズのなかでは知られています。
こちらの『Don’t Test Me』はそんな彼の代表的な作品。
とにかく声の良さが半端じゃなく、シンプルなフロウでも圧倒的な輝きを見せています。
彼のように低音かつハスキーな声を持った男性に歌って欲しい1曲です。




