「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(481〜490)
Dreaming I was dreaming安室奈美恵
デビューした90年代から歌姫として、誰からも愛された安室奈美恵さんの11枚目のシングルです。
彼女の歌声は妖艶で美しく、スロウなR&Bで歌うこの失恋ソングは大人の香りがしますよね。
小室哲哉さんがプロデュースしている曲なのでわかる気がします。
産休に入る前の最後のこの曲は、髪をショートにして歌っていた姿がとても魅力的で印象的でしたよね。
歌詞に表現されている女性の女性のせつない感情が安室さんからあふれ出ていた1曲です。
DREAMING GIRL山下達郎

NHK連続テレビ小説『ひまわり』の主題歌として書き下ろされた、通算29作目のシングル曲『DREAMING GIRL』。
情熱的なリリックと清涼感にあふれたアンサンブルのコントラストが心地良いナンバーですよね。
サビでの音程の跳躍や抑揚が難しいですが、メロディーの流れがゆったりしている上に音域もそこまで広くないため、ご自身に合ったキーに設定すれば歌いやすいですよ。
ハイトーンに自信がある方にはぜひ原曲キーで挑戦してほしい、エモーショナルなナンバーです。
ドーナツ・ソング山下達郎

1998年にリリースされたアルバム『COZY』に収録された1曲で、山下達郎さんがミスタードーナツのCMのために書き下ろした1曲です。
なぜこの曲を今になってどこかで聴いたことがある曲として紹介しているのかというと、2023年にミスタードーナツのCMで菅田将暉さんがこの曲をカバーしていたからなんですよね。
非常に中毒性のあるサビのメロディが印象的で、聴いているとなんだか楽しい気持ちになってきてしまう不思議な魅力を持った楽曲です。
同級生押尾コータロー with Yuuki Ozaki(from Galileo Galilei)
ギタリストの押尾コータローとロックバンドGalileo Galileiボーカルを務めた尾崎雄貴のコラボ曲です。
2016年にリリースされた14枚目のアルバム「KTR×GTR」に収録されています。
初めて聴いた人でも、なんだか懐かしい気持ちになれますよ。
Don’t say “lazy”放課後ティータイム

放課後ティータイムといえばこの曲をイメージする人も多いことでしょう。
『Don’t say lazy』はけいおん!の代名詞とも言われるほど有名な曲です。
けいおん!の影響から楽器をはじめた人もこの曲から挑戦した人も多いはずです。
放課後ティータイムのかっこよさが詰まったこの曲を聴いてテンションが上がりますよ!
童話迷宮田村ゆかり

声優としての確かな実力はもちろん、椎名へきるさんと水樹奈々さんに次いで声優として3人目となる日本武道館公演を実現させるなど、声優アーティストとしても確かな実績を持つ田村ゆかりさん。
熱狂的なファンを持つことでも知られており、田村さんを姫としてファンを国民とする「ゆかり王国」という言葉があるほど。
そんな田村さんが2006年にリリースしたシングル曲『童話迷宮』は、彼女自身が主演を務めたアニメ『おとぎ銃士 赤ずきん』の前期オープニングテーマ。
2000年代以降のアニソンを語る上では欠かせない作詞家、畑亜貴さんが作詞を手掛けており、メルヘンチックな世界観ながらも甘さに流され過ぎない田村さんの歌唱が素晴らしく、疾走感のあるサウンド・アレンジと抜群にキャッチーなメロディが高次元で融合した名曲となっております。
この楽曲の方法論は、その後のアニソンやボカロ曲などに大いに影響を与えたように感じますね。
余談ですが、同アニメの後期オープニングテーマとなった次作『Princess Rose』も、オリコン・チャート6位を記録した名曲ですよ!
ドレミファ列車速水けんたろう、茂森あゆみ

前作の『にこにこ、ぷん』の舞台であった、にこにこ島の近くにあるどーなっつ島を舞台にした人形劇『ドレミファ・どーなっつ!』のエンディングが『ドレミファれっしゃ』です。
主な歌唱を担当したのは8代目うたのおにいさん速水けんたろうさんと、17代目うたのおねえさん茂森あゆみさんでした。
ベースのスラップ奏法やカッティングギターが取り入れられたグルーヴィでファンキーなナンバーなんですよね。
機関車の汽笛の音、シュッシュッという蒸気の音など、タイトル通りの鉄道をイメージさせる効果音がたくさん使用されています。







