「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(491〜500)
ドラえもんのうた女子十二楽坊

ドラえもんの世界観がたっぷり詰まったこの楽曲は、中国の伝統楽器と西洋の現代楽器を巧みに融合させた、女子十二楽坊さんならではの独特な魅力にあふれています。
2005年4月にアルバム『女子十二楽坊 〜THE BEST OF COVERS〜』でカバーされたこの曲は、中国の伝統音楽とJ-POPの新たな出会いを生み出しました。
夢と希望に満ちたメロディが、まるでどこでもドアを開けて新しい世界に飛び出すような、わくわくする気持ちにさせてくれますよ。
道島津亜矢

幼少期から「天才少女」と呼ばれた熊本県熊本市植木町出身の演歌歌手、島津亜矢さんは1986年に『袴をはいた渡り鳥』でデビュー。
1991年に『愛染かつらをもう一度』で30万枚を超えるヒットを飛ばし、2001年には紅白歌合戦初出場を果たします。
近年は「SINGER」シリーズでポップスにも挑戦し、2024年には海外デビューも。
2018年の紅白では中島みゆきの名曲をカバーし、その歌唱力で大きな反響を呼びました。
演歌はもちろん、幅広いジャンルの音楽を楽しみたい方にぜひおすすめしたい歌手です。
ドラマチックじゃなくても花澤香菜

日常のなかにある小さな幸せや大切な瞬間の尊さを優しく歌い上げた、花澤香菜さんの心温まるバラード。
平凡で退屈な日々も、後になって思い出すとかけがえのない思い出になるという、シンプルながらも深みのあるメッセージが胸に響きます。
2023年2月リリースの本作は、テレビアニメ『久保さんは僕を許さない』のオープニングテーマとして起用され、花澤さん自身が主演声優を務めたことでも話題となりました。
ノスタルジックではかない雰囲気をまとうこの曲は、結婚式のムービーや、お色直し入場の際のBGMとして、温かな空気に包まれた幸せなひとときを演出してくれることでしょう。


