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素敵な夏ソング

【40代にオススメ】ドライブのBGMやカラオケに!懐かしの夏ソング【2026】

現在40代の皆さん、邦楽の夏ソングと聞いてどんな曲を思い浮かべますか?

日本で一番CDが売れていた90年代のヒット曲や、青春時代を過ごした2000年代の曲を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。

この記事では、そんな40代の方にオススメの夏の曲をご紹介します。

今回新たに、今も活躍を続けるアイドルデュオの名曲など、曲を聴くだけで当時の思い出や気持ちがよみがえる懐かしの名曲を追加していますよ!

ぜひ、ドライブのBGMやカラオケなど、夏の思い出を彩るナンバー選びの参考にしてくださいね。

【40代にオススメ】ドライブのBGMやカラオケに!懐かしの夏ソング【2026】(21〜30)

夏祭りWhiteberry

Whiteberry「夏祭り」MUSIC VIDEO
夏祭りWhiteberry

夏の訪れと共に聴きたくなる曲は数多くありますが、この曲が心に強く残っているという方も少なくないはず。

JITTERIN’JINNの名曲を、当時平均年齢14歳だったWhiteberryがカバーした本作は、2000年8月にリリースされ大ヒットを記録したのですね。

ボーカルの弾けるような歌声と疾走感のあるバンドサウンドが、夏祭りの高揚感と想いを伝えられない甘酸っぱい切なさを鮮やかに描き出していますよ。

TBS系ドラマ『ふしぎな話』の主題歌にも起用されましたし、ドライブやカラオケで、あの頃の夏を思い出して胸が熱くなる方もきっと多いでしょう。

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    I’ll be thereNEW!倖田來未

    倖田來未 / I’ll be there (from Album 「SUMMER of LOVE」)
    I'll be thereNEW!倖田來未

    夏のまぶしい日差しと潮風を感じさせる爽やかなポップチューン。

    2006年7月にリリースされた倖田來未さんのマキシシングル『4 hot wave』の3曲目に収録された楽曲です。

    資生堂「SEA BREEZE」のCMソングとしても起用され、当時の夏を彩りました。

    前向きな恋愛感情をまっすぐに描いており、海辺へのドライブやお出かけのBGMにピッタリ。

    太陽の下で恋人と笑い合いたいという素直な気持ちが込められており、聴く人を明るい気持ちにさせてくれますね。

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      上海ハニーORANGE RANGE

      真夏の太陽の下で海沿いを走るなら、底抜けに明るいサウンドで気分を盛り上げたいですよね。

      そんなときにオススメなのが、沖縄出身のロックバンド、ORANGE RANGEによるサマーチューンです。

      跳ねるようなリズムに、ラップと歌メロが交差するにぎやかなボーカルが、バカンスの熱気を感じる高揚感をもたらしてくれますよ。

      2003年7月に発売されたメジャー2作目のシングルで、アルバム『1st CONTACT』にも収録された本作。

      2004年放送のTBS系ドラマ『オレンジデイズ』の挿入歌にも起用され、青春の爽快な空気感とマッチして話題を呼びました。

      仲間と盛り上がりながら海岸線を駆け抜ける、活気に満ちたドライブにピッタリな1曲です。

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        ココロオドルnobobyknows̟+

        nobodyknows+「ココロオドル」Official Music Video
        ココロオドルnobobyknows̟+

        車内のみんなでワイワイと盛り上がりたいドライブにピッタリな、ヒップホップグループnobodyknows+の名曲。

        跳ねるようなビートと複数のMCが次々とマイクをリレーするスタイルが、ライヴのような高揚感と祝祭的なムードを生み出していますね。

        前向きで開放的なメッセージが、夏の青空の下を駆け抜ける車内にマッチするパーティーチューンに仕上がっています。

        テレビ東京系アニメ『SDガンダムフォース』のエンディングテーマとして起用され、2004年5月に3枚目のシングルとして発売された作品です。

        誰もが笑顔になれる胸が躍る本作をぜひプレイリストに加えてみてくださいね。

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          睡蓮花湘南乃風

          湘南乃風「睡蓮花」MUSIC VIDEO
          睡蓮花湘南乃風

          カリブ海の伝統音楽であるソカのリズムを取り入れた、高揚感あふれるサマーアンセムです。

          きらめく海の情景や仲間との強い絆を描きつつ、内省的な涙や再起といった深いテーマも込められています。

          2007年6月に通算6作目のシングルとして発売された作品で、のちに名盤『湘南乃風 ~JOKER~』などにも収録されています。

          2025年にはアサヒ飲料「アサヒ 颯」のテレビCMにもメロディが使用されるなど、長く愛され続けていますね。

          海沿いの道をドライブしながら、仲間と一緒に熱く盛り上がりたいときにピッタリの1曲です。

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            summer game氷室京介

            圧倒的なカリスマ性で日本のロックシーンをけん引してきた氷室京介さん。

            1989年にリリースしたサードシングル『SUMMER GAME』は初期の名曲で、疾走感にあふれたサウンドと爽やかな風が吹き抜けそうなムードがドライブに絶妙にマッチしますよね。

            ゴーイングマイウェイに駆け抜けたくなる世界観、氷室京介さんのボーカルに胸が熱くなって気持ちもホットに!

            なんだか壁を超えるような力強さをも感じられます。

            ヒムロックはいつまでも永遠に。

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              真夏の果実サザンオールスターズ

              夏といえば必ずと言っていいほど名前の挙がるサザンオールスターズ。

              そのサザンの桑田佳祐さんが監督を務めた映画『稲村ジェーン』の主題歌として制作されたのが、この『真夏の果実』です。

              サザンの代表曲でもありファン投票でも1位になるほどの人気のナンバーで、数多くのドラマやCMでもタイアップソングとして起用されていますよね。

              そして日本のみならず、海外のアーティストにも数多くカバーソングとして歌われる夏の名曲です。

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