【簡単ゲーム】大人向けのオススメ室内レクリエーション
室内で大人数が集まった時、「何か楽しいことをしよう!」と思っても、意外と困ってしまうことってありませんか?
この記事では、チーム戦や協力系で盛り上がれる簡単ゲームを紹介します。
道具がほとんどいらないものから、身近なアイテムで手軽にできるものまで、室内レクリエーションにぴったりの遊びを集めました。
お互いに協力しながら進めるゲームは、自然と会話も弾んで親睦も深まりますよ!
大人同士だからこそ楽しめる、ちょっぴり頭を使うゲームもあるので、ぜひみんなで挑戦してみてくださいね。
- 室内で楽しめる簡単なレクリエーション・ゲームまとめ
- 大人数でも楽しめる 大人向けチーム対抗レクリエーション
- 【大人向け】面白いレクリエーションゲーム。隙間時間にも!
- みんなでできる遊び・ゲーム。楽しい遊びのアイデア集
- 【大学生向け】盛り上がるゲーム・レクリエーションまとめ
- 【第2弾】12月におすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲーム
- 会話だけでできるゲーム。道具なしで楽しめる定番&人気の遊び!
- 小学校・高学年におすすめ!盛り上がる室内レクリエーション&ゲーム
- 雨でも安心!体育館でできる楽しいレクリエーション
- 高校生が本気で盛り上がるレクリエーション!楽しいアイデア集
- 【大人向け】盛り上がるバスレクリエーション
- 【盛り上がる!】学校の教室で遊べる簡単ゲーム。クラスで楽しむレクリエーション
- 【子供会】簡単で楽しい室内ゲーム。盛り上がるパーティーゲーム
体験・感覚系ゲーム(11〜20)
できるできないゲーム

「できるできないゲーム」は、2人でおこなう「できる」「できない」を答えるだけのシンプルなゲームです。
1人がお題を出し、もう1人はそのお題を「できる」か「できない」をテンポよく答えます。
こんなに簡単なゲーム、盛り上がるの?と思いそうですが即答しなければならないのでつられてしまったり、間違った方を答えてしまいます。
ミスをしたらマイナスポイント、というふうにカウントして勝ち負けを決めましょう。
くだらない質問でも「それはできないでしょ!」みたいなことの繰り返しでとても盛り上がりますよ。
ふたり人狼ゲーム

チームに分かれて心理戦を繰り広げる人狼ゲーム。
その人狼ゲームをとてもシンプルに、2人でやってしまおうというのがこの「ふたり人狼ゲーム」。
普通の人狼ゲームはたくさんの役職のカードがありますがふたり人狼ゲームでは人狼が1枚、村人が2枚の3枚のカードを用意してそれぞれが引き、戦います。
それぞれに持ち点が3点あり、村人が人狼を当てるとポイントが入る、ハズレたらポイントが減る、などの差し引きでポイントで競います。
ウィンクキラーゲーム

「ウィンクキラーゲーム」は、ウインクで人をころしていくゲーム!
5人以上で遊ぶのがオススメですよ。
まず、グループの中でくじ引きなどでウインクキラーを決めます。
キラー役以外は市民として、キラーにウインクされてころされるか、キラーを見抜いて告訴します。
全員の顔が見えるように円になって座り、キラーは周りの市民にウインクしていきます。
キラーを見抜いた人は、証人と一緒に2人で告訴しキラーを言い当てましょう。
当てられれば市民の勝ちですが、市民が残り1人になるまでキラーを見抜けなければ市民側の負けです。
意外に苦手な人も多いウインクを、キラーの人はいかにばれないようにできるかがポイント!
オール英語ソングゲーム

英語禁止ならぬ英語オンリー、オール英語でというこのゲーム。
英語が得意だ!という方ならなんでもないゲームかもしれませんがお題として出された歌を英語に変えて歌うというもの。
みんなが知っているような童謡など、簡単で短い歌をチョイスしてやってみましょう!
これが思っているより難しく、ただ思いつく単語を言ってるだけになってしまうという……ですがそこがおもしろく、きっと思いつかないような歌詞を歌っちゃう人も。
大爆笑まちがいなしの盛り上がるゲームです。
後出しじゃんけん

じゃんけんといえば同時に出して勝利を目指すイメージが強いもので、誰もが無意識のうちに勝つための手を出してしまいます。
そんな無意識に勝利を目指すというところが難しさのポイントでもある、相手より後に手を出して負けを目指すというゲームです。
先に出された手を追いかけるように、リズムに合わせて負ける手を出せるかというもので、このリズムに合わせるという要素によって一瞬の判断が試されますね。
判断する時間が短くなるほどに難しくなっていくので、慣れてきたらよりはやいリズムでの判断に挑戦してもらうのもオススメですよ。
英語禁止カラオケ

時間があればみんなでカラオケに行く、という方も多いでしょう。
カラオケで普通に歌うのも飽きた、もしくは遊ぶ場所にカラオケマイクがある、というなら「英語禁止カラオケ」をやってみるのはどうでしょうか?
禁止されても歌詞に英語が入っているのは仕方ない、という感じですができるだけ英語の歌詞が入っていなさそうな楽曲を選ぶ、そして歌うというもの。
歌詞に入っているカタカナ、英語は1つにつき1ポイントマイナス、英語がたくさん入っていた人が負けというもの。
罰ゲームも用意しておきましょうね!
体験・感覚系ゲーム(21〜30)
ワーキングメモリゲーム
@bear_kids_official 【クルーチャレンジ!ワーキングメモリゲーム🧠】 今回のチャレンジは… よーいドン!でスタートダッシュ💨 見本のイラストをしっかり覚えて、記憶だけを頼りに同じ絵を描いていく【ワーキングメモリゲーム】に挑戦しました✍️✨ ただ描くだけじゃない‼ 「見る👀」「覚える🧠」「描く🖍️」をテンポよくくり返しながら、動きも交えて頭フル回転! #放課後等デイサービス#児童発達支援#療育#ADHD#室内遊び#クルーチャレンジ#BEARKIDScrew
♬ オリジナル楽曲 – BEAR KIDS🧸児童発達支援・放課後等デイサービス – BEAR KIDS🧸児童発達支援・放課後等デイサービス
遠くに貼られてる見本の図形を移動してチェック、自分の場所に写していくというゲームです。
移動してチェック、自分の場所まで戻って描くという流れなので、短い距離ではありつつもしっかりとおぼえることが大切ですね。
見本の図形が複雑であるほどに、おぼえておくことも難しくなっていくので、参加者に合わせた図形を準備しておきましょう。
移動して描くという動作が加わることで、シンプルな記憶も難しくなるところがおもしろいポイントですね。



