RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション

【簡単ゲーム】大人向けのオススメ室内レクリエーション

室内で大人数が集まった時、「何か楽しいことをしよう!」と思っても、意外と困ってしまうことってありませんか?

この記事では、チーム戦や協力系で盛り上がれる簡単ゲームを紹介します。

道具がほとんどいらないものから、身近なアイテムで手軽にできるものまで、室内レクリエーションにぴったりの遊びを集めました。

お互いに協力しながら進めるゲームは、自然と会話も弾んで親睦も深まりますよ!

大人同士だからこそ楽しめる、ちょっぴり頭を使うゲームもあるので、ぜひみんなで挑戦してみてくださいね。

体験・感覚系ゲーム(11〜20)

ふたり人狼ゲーム

2人でやる人狼ゲームが心理戦すぎた
ふたり人狼ゲーム

チームに分かれて心理戦を繰り広げる人狼ゲーム。

その人狼ゲームをとてもシンプルに、2人でやってしまおうというのがこの「ふたり人狼ゲーム」。

普通の人狼ゲームはたくさんの役職のカードがありますがふたり人狼ゲームでは人狼が1枚、村人が2枚の3枚のカードを用意してそれぞれが引き、戦います。

それぞれに持ち点が3点あり、村人が人狼を当てるとポイントが入る、ハズレたらポイントが減る、などの差し引きでポイントで競います。

オール英語ソングゲーム

【大流行】オール英語ソングゲームやってみたら馬鹿すぎて大爆笑!?
オール英語ソングゲーム

英語禁止ならぬ英語オンリー、オール英語でというこのゲーム。

英語が得意だ!という方ならなんでもないゲームかもしれませんがお題として出された歌を英語に変えて歌うというもの。

みんなが知っているような童謡など、簡単で短い歌をチョイスしてやってみましょう!

これが思っているより難しく、ただ思いつく単語を言ってるだけになってしまうという……ですがそこがおもしろく、きっと思いつかないような歌詞を歌っちゃう人も。

大爆笑まちがいなしの盛り上がるゲームです。

ドレミの歌ゲーム

【大流行】ドレミの歌ゲームがくそ面白すぎるwww
ドレミの歌ゲーム

「ドレミの歌ゲーム」は、お笑いタレントやYouTuberなどがきっかけに人気になったゲームです。

このゲームでは、みなさんご存じ『ドレミの歌』の歌詞とメロディを使います。

急に音程を指定し、指定された人はその音程から始まるメロディと歌詞を歌わなくてはいけません。

聞くだけなら簡単に思いますが、やってみると実はとっても難しいんです!

とっさに歌うと音程や歌詞が混ざってしまうので、聴いている方はおもしろいですよ!

後出しじゃんけん

【NIDS】後出しジャンケンで負け続けろ!
後出しじゃんけん

じゃんけんといえば同時に出して勝利を目指すイメージが強いもので、誰もが無意識のうちに勝つための手を出してしまいます。

そんな無意識に勝利を目指すというところが難しさのポイントでもある、相手より後に手を出して負けを目指すというゲームです。

先に出された手を追いかけるように、リズムに合わせて負ける手を出せるかというもので、このリズムに合わせるという要素によって一瞬の判断が試されますね。

判断する時間が短くなるほどに難しくなっていくので、慣れてきたらよりはやいリズムでの判断に挑戦してもらうのもオススメですよ。

最大数当てゲーム

オフ会最終話【最大数当てゲーム】まさかの展開
最大数当てゲーム

最大数当てゲームは、参加者が1から100までの好きな数字を手元の紙に書いて、同じ数字がいないいちばん大きな数字を書いた人が勝利というゲームです。

数字がかぶることを警戒しつつも大きな数字を書くという、それぞれの駆け引きが盛り上るポイントではないでしょうか。

同じ数字を書いた人には罰ゲームを設けるのがオススメで、それがあることで同じ数字への警戒がさらに高まり、駆け引きが白熱していきますよ。

参加者が多いほど、数字がかぶる可能性も高まるので、大人数で楽しむのがオススメのゲームですね。

英語禁止カラオケ

カラオケで英語禁止したら腹筋崩壊したww
英語禁止カラオケ

時間があればみんなでカラオケに行く、という方も多いでしょう。

カラオケで普通に歌うのも飽きた、もしくは遊ぶ場所にカラオケマイクがある、というなら「英語禁止カラオケ」をやってみるのはどうでしょうか?

禁止されても歌詞に英語が入っているのは仕方ない、という感じですができるだけ英語の歌詞が入っていなさそうな楽曲を選ぶ、そして歌うというもの。

歌詞に入っているカタカナ、英語は1つにつき1ポイントマイナス、英語がたくさん入っていた人が負けというもの。

罰ゲームも用意しておきましょうね!

体験・感覚系ゲーム(21〜30)

ワーキングメモリゲーム

https://www.tiktok.com/@bear_kids_official/video/7511199169600589063

遠くに貼られてる見本の図形を移動してチェック、自分の場所に写していくというゲームです。

移動してチェック、自分の場所まで戻って描くという流れなので、短い距離ではありつつもしっかりとおぼえることが大切ですね。

見本の図形が複雑であるほどに、おぼえておくことも難しくなっていくので、参加者に合わせた図形を準備しておきましょう。

移動して描くという動作が加わることで、シンプルな記憶も難しくなるところがおもしろいポイントですね。