「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「恋」や「心」といったよく聞くフレーズが多い「こ」から始まるタイトルの曲。
とにかく幅広くありますが、「恋」から広げていくだけでもたくさんの曲を見つけられますよ!
時代を代表するヒットソングなどなど。
パッとは思い浮かばないからちょっと調べたい……!
そんなときに役に立つかもしれない、「こ」から始まるタイトルの曲のリストを集めました。
「こ」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(491〜500)
小樽のひとよ鶴岡雅義と東京ロマンチカ

『小樽のひとよ』は鶴岡雅義さん東京ロマンチカ名義で1967年9月25日に発表したデビューシングル。
小樽の冬景色や別れの悲しみを歌った、日本の昭和歌謡を代表する名曲です。
切ない歌詞の世界観に浸りながらも、愛する人に再会を誓うまっすぐな思いが心を打ちます。
小樽に愛する人を残して東京に出てきた男の心情が描かれた歌詞には、世代を問わずに共感できるのではないでしょうか?
時代を超えて愛され続ける理由がよくわかる曲ですね。
音域が広すぎず、ゆったりとしたテンポなので、80代の方にもきっと楽しんでいただけるはずです。
こんにゃく野郎黒川真一朗

群馬の山奥で生まれ育った主人公が、自分を「こんにゃく野郎」と認識しながらも前向きに生きる姿を描いた楽曲。
黒川真一朗さんの伸びやかな高音が印象的です。
2024年7月にリリースされたこの楽曲は、軽快なリズムと楽しいメロディーが印象的。
歌詞では「角がなければ芯もない」といったこんにゃくの特徴をメタファーとして用いながら、日々の困難にめげずに生きることの大切さを伝えています。
明るく楽しいメロディーで、リスナーに元気を与える一曲に仕上がっています。
恋のフーガザ・ピーナッツ
昭和歌謡の名曲として知られるこの楽曲は、美しいメロディーと切ない歌詞で多くの人々の心を捉えてきました。
恋の終わりを悲しくも美しく描いたこの曲は、1967年8月にリリースされ、日本のポップカルチャーにおいて重要な位置を占めています。
作詞のなかにし礼さんは、去っていく人を追いかける感情をフーガの音楽形式になぞらえて表現しました。
本作は、その後も様々なアーティストによってカバーされ、新たな世代のリスナーにも受け継がれています。
失恋の痛みを癒したい時や、切ない恋心を抱えている時に聴くのがおすすめです。