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素敵なカラオケソング

【音痴でも大丈夫!】カラオケで歌いやすい曲・練習曲を紹介

カラオケに誘われたとき、「音痴だから…」と尻込みしてしまった経験はありませんか?

音程が取りにくい、高い声が出ない、リズムが難しい……そんな悩みを抱えている方でも、曲選びさえ間違えなければカラオケは十分に楽しめるんです!

この記事では、音域がせまくメロディがシンプルな曲や、テンポがゆったりで歌いやすいアニソン、男性も女性も気持ちよく歌えるJ-POPなど、カラオケの練習曲にもぴったりな楽曲を幅広く取り上げています。

自信を持って歌える一曲を見つけて、次のカラオケを思いっきり楽しんでくださいね!

【音痴でも大丈夫!】カラオケで歌いやすい曲・練習曲を紹介(241〜250)

やってみようWANIMA

au三太郎CM「やってみよう」編(60秒+メイキング映像)
やってみようWANIMA

配信限定シングルとして2017年にリリースされたWANIMAの楽曲です。

au三太郎シリーズ「春のトビラ・やってみよう」編のCMソングとして発表され話題になりました。

アレンジによってWANIMAの雰囲気にはなっていますが、あくまでもイギリス民謡「ピクニック」のカバーなので、キーに関してはそこまで難しくはありません。

ただアレンジによって言葉がつまっているので、そこに惑わされないように注意は必要ですね。

バンザイ 〜好きでよかった〜ウルフルズ

ウルフルズ – バンザイ~好きでよかった~
バンザイ 〜好きでよかった〜ウルフルズ

ウルフルズ10枚目のシングルとして発売された曲で、フジテレビ系ドラマ「勝利の女神」の主題歌として起用されました。

高音のところがあまりなく比較的音程が安定しているのでとても歌いやすいです。

大きな声で元気に歌いたい曲です。

GRUNGE WORLDBiSH

メジャー3rdアルバム『CARROTS and STiCKS』のラストを飾るナンバーで、足リラシート「100%な朝」篇のCMソングとして起用された楽曲『GRUNGE WORLD』。

自分の存在価値と向き合うような内省的なリリックは、ゆったりとしたシャッフルビートのアンサンブルとともに胸を刺すものがありますよね。

メロディの動きが少なく大きな音程の跳躍もないためカラオケでも歌いやすいですよ。

ただし、跳ねたリズムから外れないようビートを意識して歌いましょう。

ヒトツボシKOH⁺

KOH⁺「ヒトツボシ」(映画『沈黙のパレード』Inspire Movie)
ヒトツボシKOH⁺

それぞれがミュージシャンや俳優として活躍している柴咲コウさんと福山雅治さんによる音楽ユニット、KOH+。

2022年9月14日にリリースされたミニアルバム『ヒトツボシ 〜ガリレオ Collection 2007-2022〜』に収録されている楽曲『ヒトツボシ』は、映画『沈黙のパレード』の主題歌として起用されたナンバーです。

音域が狭くメロディもゆったり流れていくためカラオケでも歌いやすいですよ。

映画作品のストーリーをイメージしながら歌ってほしい、壮大なバラードナンバーです。

硝子の少年KinKi Kids

KinKi Kids「硝子の少年」Music Video
硝子の少年KinKi Kids

この楽曲も歌いやすい曲としてカラオケの定番曲ですよね!

音域も高すぎないので、高いキーが苦手な男性にもオススメですよ。

また最大の特徴はメロディのリズムがシンプルで歌いやすいということ。

デュエットでも歌える点もオススメのポイントです。