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素敵なカラオケソング

【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ

同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。

「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。

この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。

「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。

昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。

【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(371〜380)

桃園レイトチューン宮守文学

桃園レイトチューン / 宮守文学 feat.初音ミク, MEIKO
桃園レイトチューン宮守文学

宮守文学さんが手がけた『桃園レイトチューン』は、初音ミクとMEIKOが歌う楽曲で、中毒性の高い仕上がり。

2024年3月15日にリリースされた作品です。

ヒップホップの要素を取り入れたメロディーラインにオリエンタルな雰囲気をかもすサウンドアレンジが特徴で、聴いているうち自然と体がリズムを取ってしまいます。

退廃的な世界観が見えてくる歌詞の言葉選びも秀逸。

ノリノリになりたいならぜひとも!

もし君を許せたら家入レオ

家入レオ – 「もし君を許せたら」(フジテレビ系月9ドラマ「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」主題歌)
もし君を許せたら家入レオ

好きだった人に裏切られて……「今後人を愛する自信がない」そういう思いにかられた経験のある方、いらっしゃるんじゃないでしょうか。

『君がくれた夏』『サブリナ』などの楽曲でも知られているシンガー、家入レオさんの作品で、2018年に14枚目のシングルとして発売。

ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査』への書き下ろし主題歌です。

影のあるサウンド、歌声が心に刺さるような仕上がり。

恋愛の悩みで思いっきり泣きたいときに寄り添ってくれるはずです。

【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(381〜390)

餅つき寺岡大悟

東京都八王子市で地域活性化活動をおこなっている、童謡民話の里づくりプロジェクトから生まれたもちつきソングです。

作曲家、ボイストレーナーとして活動している寺岡大悟さんが手がけています。

『夕やけ小やけ』の作詞を務めた中村雨紅さんによる詩に曲をあてた形。

朝早い時間からもちつきをしていて、主人公がその音で目が覚めるという内容です。

昔ながらの暮らしが見えてくるようで、聴いていて不思議と懐かしい気分になります。

もう一度小坂明子

小坂明子 懐想 linked to 40 yrs. もう一度 試聴バージョン
もう一度小坂明子

1973年に発売された「あなた」は、ミリオンセラーとなる名曲で、彼女を一躍、有名にしました。

この時彼女はまだ16歳の高校生で、翌年、発売された「もう一度」は、名曲ですが、両曲とも高校生の彼女には少し背伸びした感じがしましたが、今、新たに聴いてみるといいですね。

もしかして小林幸子

小林幸子さんが歌っている、ということを知らなかったとしてもどこかでこの曲のメロディは確実に耳にしているはず!

1984年に小林さんのシングル曲としてリリースされた『もしかして』は、同年に『もしかして PARTII』として作曲者の美樹克彦さんとのデュエットバージョンも発表されて紅白歌合戦でも披露された80年代の名曲ですね。

演歌というよりは歌謡曲タイプの楽曲で、小林さんも演歌的なテクニックはほぼ使わずに歌っていることもあって、演歌が苦手な方でも歌いやすいと言えそうです。

とはいえ全体的に幅広い音域をカバーしており、低音部分の艶っぽさをうまく引き立てるような歌い方を意識してみてほしいですね。

特にサビのメロディは音程を外しやすいですから注意しましょう!

もしかして PART I小林幸子 & 美樹克彦

小林幸子さんと美樹克彦さんによるデュエット曲『もしかして PART I』。

演歌のデュエット曲を代表する存在として、今でもカラオケで歌われていますよね。

そんな本作は非常に歌いやすい楽曲です。

できればデュエットで歌っていただきたい楽曲ですが、ソロとしても歌える構成に仕上がっています。

演歌の特徴であるこぶしが少ない楽曲なので、歌唱力に自信がない方でも問題なく歌えるでしょう。

もらい泣き小田和正

[081114] もらい泣き LIVE 一青窈
もらい泣き小田和正

一青窈がこの曲を歌っているテレビ番組を見て、一瞬でハマりました。

まさに「病み曲」といっても過言ではないような曲調が私の好みです。

他のアーティストがカバーしているバージョンも聴くぐらい、お気に入りの1曲です。