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【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ

同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。

「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。

この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。

「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。

昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。

【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(421〜430)

Moments浜崎あゆみ

心の痛みと他者への献身的な思いを綴った楽曲が、多くの人々の心を捉えています。

夢の儚さや現実の厳しさをテーマに、深い感情表現が特徴的な歌詞が印象的です。

浜崎あゆみさんの力強くも繊細なボーカルが際立つバラード調のメロディーは、聴く人の心に深く響きます。

2004年3月にリリースされたこの楽曲は、コーセーの化粧品ブランド「VISÉE」のCMソングとしても起用されました。

母の日や結婚式など、大切な人への感謝の気持ちを伝えたい時におすすめです。

日頃言葉にできない思いを、音楽を通して伝えてみてはいかがでしょうか。

Movin’ on without you浜崎あゆみ

浜崎あゆみ / Movin’ on without you(ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2014-2015 A Cirque de Minuit)
Movin' on without you浜崎あゆみ

宇多田ヒカルの2枚目のシングルが原曲。

浜崎あゆみが自身のライブで披露したことにより話題にもなりました!

平成の歌姫の歌を、ライバルとも言われたもう一人の歌姫あゆがロックにかっこよく歌い上げています!

この曲を聴くと浜崎あゆみのスゴさをあらためて知ることができますよ。

MONEY浜田省吾

社会への鋭い洞察と普遍的なテーマを持つこの楽曲は、金銭が人間に与える影響を見事に描き出しています。

お金への欲望と狂気、そして変化を繰り返し強調しながら、人々の心の奥底にある葛藤を鮮やかに表現しているんです。

1984年10月にリリースされたアルバム『DOWN BY THE MAINSTREET』に収録され、オリコンチャートで2位を記録する大ヒットとなりました。

浜田省吾さんの独特の世界観と深い洞察力が詰まった本作は、お金と人間性について考えさせられる一曲。

人生の岐路に立たされたときや、自分の価値観を見つめ直したいときにぜひ聴いてみてください。

もう一つの土曜日浜田省吾

もうひとつの土曜日 (WE ARE STILL ON THE ROAD.)
もう一つの土曜日浜田省吾

男性人気の高い浜田省吾さんの楽曲、カラオケでも歌われる方が多いですよね。

この曲『もうひとつの土曜日』は1985年にリリースされたシングル『LONELY-愛という約束事』のカップリングとして収録されていて浜田省吾さんを代表するバラードソングの一つです。

「男っぽい」というイメージのある浜田省吾さんの楽曲ですがバラードソングはいろんな人の心を揺さぶるはず。

女性からも人気が高い1曲でしっとりとした男心を歌い上げてみてはどうでしょうか?

モノクロームの虹浜田省吾

50代や60代男性から圧倒的な人気を集めるアーティスト、浜田省吾さん。

40代男性の方には世代ではありませんが、兄弟や先輩の影響で聴いていたという方も居るのではないでしょうか?

そこでオススメしたいのが、こちらの『モノクロームの虹』。

浜田省吾さんといえばバラードのイメージが強いかもしれませんが、本作は快活なロックに仕上げられています。

音域が狭い作品というわけではありませんが、J-POPでよく使われるコード進行なので、誰でも歌いやすいと思います。

もうすぐ夏が終わる浜端ヨウヘイ

浜端ヨウヘイ「もうすぐ夏が終わる」Music Video Full ver.
もうすぐ夏が終わる浜端ヨウヘイ

浜端ヨウヘイは2019年にデビューしたシンガソングライター。

山崎まさよしや元ちとせ、スキマスイッチなどが所属するオフィスオーガスタからデビューしました。

もともとは音楽活動をしながら勤めていましたが、2013年に退職し、音楽活動に専念。

晴れてメジャーデビューしました。

滑舌のよい、高めの美しい歌声が特徴的。

デビュー曲など、JUN SKY WALKER(S)のベーシスト・寺岡呼人が作曲を手がけ、ノスタルジックで感動的なナンバーがとても心地よいです。

More than friends清水翔太

シンガーソングライターの清水翔太さんが歌うこの曲は、夏を舞台にした片思いがつづられています。

『More than friends』というタイトルにもあるように、歌詞に登場する男の子が好きになったのは、友人の女の子なんです。

とても仲がよくて自然と一緒に過ごすことも多いけれど、異性として意識しているのは自分だけ……。

だからこそ一緒に居ると胸が苦しくて、気持ちを伝えようにもうまく伝えられそうにない……そんな切なくてどうしようもない恋心に胸を打たれてしまいます。

学生時代に同じように悩んだことがある方は意外と多いのではないでしょうか?