【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ
同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。
「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。
この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。
「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。
昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。
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【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(421〜430)
桃色吐息德永英明

高橋真理子の名曲、「桃色吐息」は、大人の女性にも大人気で、カラオケでも歌っている女性はたくさんいます。
徳永英明がこの曲をカバーされており、メロウな感じがより深くなり、深夜に1人で聴きたくなる、グレードアップした名曲となります。
moreきゅん奴隷戦慄かなの

アイドルグループ、femme fataleや悪魔のキッスのメンバーとして活動する戦慄かなのさん。
多様な経歴を持ち、SNSでの活動を中心に人気を獲得しています。
そんな彼女が歌唱を担当する『moreきゅん奴隷』は、どこか切なくスリリングな雰囲気を持つアイドルソングです。
疾走感のあるダンスビートのアレンジが加えられた音源がTikTokで使用されています。
サビのフレーズに合わせて腕を動かしたり決めポーズする姿にぴったりな楽曲です。
さまざまな魅力を持つユニークなメッセージを受け取ってみてくださいね。
motto☆派手にね!戸松遥

武梨えりさんの代表作で当時、山本寛監督が指揮を務め大変注目された「ヒロインが神」という斬新な設定だったラブコメディ『かんなぎ』のアッパーチューンな主題歌です。
ナギ役を務めた人気声優、戸松遥さんが歌っています。
当時は人気アニメのアニソンがオリコンのランキングに食い込むという今までにない現象が起き、だんだんと深夜アニメの人気が増していった過渡期でした。
この曲もまた、そんな流れを加速させたヒット曲で、根強い人気があります。
さわやかな曲調が照りつける夏の日差しのようです。
桃色タイフーン春奈るな

ジャンプ漫画原作のアニメ『ゆらぎ荘の幽奈さん』のオープニングテーマです。
ファッションモデルとしても活躍している春奈るなさんが歌っており、2018年に12枚目のシングルとしてリリース。
アイドルソングな仕上がりで、とてもキュートな印象。
春奈さんのかわいらしい歌声ともマッチしている曲調ですね。
歌詞にはこれでもかと好きな人への思いが。
これぐらい自分のことを好きになってくれる人に出会いたいものですね。
恋愛気分を高めたいときにぜひ。
最上川舟唄朝倉さや

日本三大急流のうちのひとつ、山形県に流れる最上川にまつわる民謡『最上川舟歌』。
山形県の物流には欠かすことのできなかった最上川、米や塩を運ぶ際の舟歌として伝わりました。
その川港は江戸時代から大正時代までこの歌によってたいへんにぎわったとのことです。
そんな山形県に経済を支えた最上川に由来する1曲、歌詞も山形弁混じりで面白く聴けます。
また、民謡シンガーの朝倉さやさんの持ち歌としても知られています。
ぜひチェックしてみてください!
燃える恋人本郷直樹

本郷直樹さんは陸上自衛官を経て、1971年に歌手としてデビュー、その後は俳優としても活躍されました。
デビュー曲の『燃える恋人』で第13回日本レコード大賞の新人賞を受賞しました。
ゆるやかに進行するサウンドに、やさしい色気のようなものを感じられますね。
おだやかなムードのあるサウンドとは対照的に、歌詞は情熱的なラブソングといった雰囲気の内容で、本郷直樹さんの力強い歌声もあって、抑えきれない強い愛情が感じられます。
タイトルも含めて、勢いのある愛情とその愛の燃え上がるような熱さが感じられる楽曲です。
もぐらトンネル杉田あきひろ、つのだりょうこ

2019年に放送されたこちらの曲は、もぐらが掘るトンネルのことをユーモラスに歌ったもので、サングラスをかけてのみんなの踊りが楽しく、テレビの前で一生懸命踊った子供たちも多かったのではないでしょうか。
体操のお兄さんとして活躍中のまことお兄さんの筋肉と踊りがたまらない、とお母さんたちの間でも話題になりました。


