「に」でタイトルが始まる曲名まとめ
タイトルが「に」から始まる曲、あなたはいくつ思いつきますか?
「に」は「虹」という大きなワードがあるので、この「虹」をタイトルに使った「に」からタイトルが始まる曲がたくさんあるんです。
そこでこの記事では「虹」はもちろん、さまざまな「に」からタイトルが始まる曲を紹介していきます。
ドラマや映画の主題歌に起用された曲や、つい歌いたくなるような盛り上がりの曲まで、さまざまな曲をピックアップしました。
曲名しりとりで「虹」を使う際は、誰の曲なのかを伝えるのを忘れずに!
- 「に」から始まるボカロ曲まとめ
- 「ぬ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「い」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「な」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「あ」から始まるタイトルの名曲
- 「ん」から始まるタイトルの曲まとめ【実は意外とあるんです!!】
- 「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
- 【虹を歌った名曲】おすすめの人気曲&最新曲をピックアップ
- 曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲
- 「ん」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
- 「の」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
「に」でタイトルが始まる曲名まとめ(321〜330)
日曜賛歌 Hymn for the Sundayまらしぃ

ピアニストとしても実績をもつまらしぃさんによる楽曲で、2024年12月にリリース。
ゲーム『崩壊:スターレイル』のキャラクター、サンデーをイメージして制作されました。
軽快なテンポとユーモラスな世界観が特徴で、変幻自在なBPM変化や、繊細さと力強さを兼ね備えたピアノサウンドがお見事。
多彩な活動を展開するまらしぃさんならではの遊び心が感じられます。
カラオケでみんなと一緒に気分を盛り上げたい時にぴったりです。
ニッポン笑顔百景ももいろクローバーZ

TikTokがきっかけで話題となり、世界19カ国の音楽チャートで1位を獲得したのが『ニッポン笑顔百景』です。
こちらはアイドルグループのももいろクローバーZが「桃黒亭一門」として手掛けた1曲。
三味線を使ったメロディーや、寿限無を引用した歌詞など和のテイストが魅力です。
本作はアニメ『じょしらく』とのタイアップ曲で、その世界観を感じられるのもポイントですね。
アニメを知っている方も知らない方も、まずは聴いてみましょう。
日本の夜明けダヨーもわもわP

VOCALOIDによる年明けソングです。
ポップな作風が支持されているボカロP、2013年の1月1日に公開されました。
行進曲のような明るい曲調が楽しくていいですね。
そしてタイトルにある通り、日本の夜明けについてがつづられた歌詞が前向きで、聴いているうちに元気が湧いてきます。
ちょっと間が抜けている、初音ミクのかわいい歌声もステキ。
「今年1年がんばるぞ!」「目標を達成するぞ!」と思いたいときに、ぜひとも。
ニンゲントハオロカナモノデスやかもち

人間の愚かさをユーモラスに描いた楽曲です!
やかもちさんによる作品で、2024年10月にリリースされました。
琴葉姉妹のかわいらしい歌声と、サカバンバスピスをモチーフしたカオスなMVが印象的。
エレクトロポップなサウンドに乗せて、人間社会をひにくりまくります。
自虐が入れ込まれていたり、唐突に叱りつけてきたり、フックがたくさん。
ついついリピートしたくなってしまう曲なんです。
二つの言葉ゆず

大切な人への思いがぎゅっと詰め込まれている、胸を打たれるメッセージソングです。
『栄光の架橋』『マスカット』など数々のヒットソングを手がけてきた音楽デュオ、ゆずの楽曲で、2009年にリリースされた9枚目のアルバム『FURUSATO』に収録。
長い時間をかけて制作されたそうで、きっとゆずの2人にとって思い入れの強い曲なんでしょう。
タイトルでもある『二つの言葉』が何なのか、ぜひ自分なりの言葉を当てはめて、聴いてみてください。
↑人生ゲーム↓ゆずひこ feat.初音ミク

初音ミクの有名曲です。
「人間」を見ている神様がテーマの曲です。
ミクの歌声にしてはそんなに高すぎず、少しだけ声が低めの女の子でも簡単に歌える曲だと思われます。
曲調がクセになる人が多く、後ろのドラムがまたいい味を出しています。
人間。ァネイロ

ハイセンスすぎて口が開いてしまうボカロ曲です。
独自路線を行く音楽性が支持されているボカロP、ァネイロさんによる作品で、2024年12月にリリースされました。
人間をテーマにしたアバンギャルドな世界観が圧巻。
音も言葉選びも圧倒的すぎて、感想を言う語彙力がなくなってしまいます。
きっと、MVに登場している少女がどういう行動を取っているか歌詞と照らし合わせなが追うのが、この曲を理解する上で大切なことでしょう。
多角的な魅力を持つこの曲は、オルタナティブなボカロシーンの中でも異彩を放っています。


