「お」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「踊」「黄金」などが使われた言葉や大阪ソングをはじめとして、ユニークな曲名が多く見られるのが、「お」から始まるタイトルの曲。
歌って盛り上がる曲もたくさんな印象です!
パッとは思い浮かばないからちょっと調べたい……!
そんなときに役に立つかもしれない、「お」から始まるタイトルの曲のリストになっています。
「お」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「お」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(391〜400)
お疲れ様です!feat.サンドウィッチマンKis-my-ft2

仕事や日常生活で感じる疲れを吹き飛ばす元気が詰まった一曲です。
Kis-My-Ft2とお笑いコンビ・サンドウィッチマンのコラボレーション楽曲で、ポップなメロディと思わず笑顔になるユーモア溢れる歌詞が魅力的。
日常のささいな失敗も笑顔で乗り越えられる、そんな「お疲れ様です」という言葉の持つ力を表現しています。
2025年4月に先行配信され、5月21日発売予定のアルバム『MAGFACT』に収録。
MVでは中華料理店を舞台に、スーツ姿のKis-My-Ft2メンバーとサンドウィッチマンが楽しくコミカルなパフォーマンスを披露。
仕事終わりの帰り道や、何か失敗してへこんだ時に聴くと、きっと明るい気持ちになれる一曲ですよ。
「お」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(401〜410)
オルフェンズの涙MISIA

荘厳なストリングスとブルージーなメロディが織りなす至高のバラード。
MISIAさんの5オクターブに及ぶ声域を活かした表現力豊かな歌声が心に深く響きます。
2015年11月に発売されたこの曲は、大人気アニメ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』第1期の前期エンディングテーマとして起用され、MISIAさんにとって初のアニメタイアップとなりました。
作詞を本人が手がけ、作曲・編曲は鷺巣詩郎氏が担当。
発展途上国での支援活動から得た思いが込められた本作は、ジャズの要素を取り入れた洗練された音楽性が魅力です。
静かな夜、一人で物思いにふける時間や、大切な人との特別なひとときに聴きたい一曲です。
大人モードPES 、BIM

異なる世代のラッパーがタッグを組んだこの楽曲は、PESさんのメロディアスな軽快さとBIMさんの洗練された現代的スタイルが見事に融合した作品です。
成熟した大人の魅力が漂うリリックには、日常の葛藤や自己肯定感といったテーマが織り込まれ、聴く人の共感を誘います。
2025年4月に配信リリースされたこの曲は、両者初の正式コラボ作品。
Rascalのプロデュースのもと、ジャンルの垣根を超えた自由な音楽性が光ります。
リリースに先立ち2025年4月28日には渋谷WWW Xでツーマンライブも開催され、会場は大いに盛り上がりました。
音楽シーンの世代を超えたつながりを感じたい方や、異なるラップスタイルの融合に興味がある方におすすめの一曲です。
On&Onめろくる

夜のハイウェイを駆け抜ける、開放感あふれるポップソングです。
めろくるさんが手がけた楽曲で、2023年にリリース。
K-POPの雰囲気をまっとサウンドに乗せて、自分自身を解放し新たな世界へ踏み出す決意を歌っています。
MEIKOの艶っぽいボーカルワークに聴き惚れちゃうんですよね。
ドライブ中や気分転換したいときに聴けば、爽快感と前向きな気持ちが湧いてくるはずですよ!
オーバー・ザ・セーラーヤマギシコージ

鏡音リン、レンの生誕17周年を祝う記念碑的な楽曲です。
ヤマギシコージさんによって2024年12月に公開。
ポップスを基調としたさわやかな曲調が心を癒してくれます。
海を越えて新しい世界へ旅立つ姿を描いた、ポジティブな歌詞も印象的。
困難を乗り越えて前へ進もうとする強い意志を感じられて、はげまされるんですよね。
大切な人への贈り物として、この曲はいかがでしょうか。
オメでたい頭でなによりオメでたい頭でなにより

笑いと音楽を融合させたラウドロックバンドとして、2016年に活動を開始したオメでたい頭でなにより。
「日本一オメでたくて汗だくで騒げるバンド」を掲げ、赤飯さんのソロプロジェクトから5人組へと進化を遂げました。
2018年にはポニーキャニオンからメジャーデビューを果たし、アルバム『オメでたい頭でなにより1』からアルバム『オメでたい頭でなにより4』まで、個性豊かな作品群を世に送り出しています。
ライブでは観客を巻き込む熱狂的なステージングが持ち味で、2022年の全国ツアーでは各地のファンを沸かせました。
ミクスチャー、ファンク、EDMなど多彩な要素を取り入れた「オメコア」は、音楽とお笑いの新たな可能性を切り開いています。
エネルギッシュな音楽と笑顔あふれるパフォーマンスで、心を元気にしたい方にピッタリのバンドです。
お嫁においで加山雄三

爽やかなハワイアンの雰囲気に包まれた明るく軽快なメロディーと、結婚という人生の門出をテーマにしたロマンチックな歌詞が心に響きます。
加山雄三さんならではの優しい歌声で歌われる本作は、希望に満ちた明るい未来を感じられるすてきな楽曲ですね。
1966年6月に発売されたアルバム『ハワイの休日』の表題曲として世に送り出され、同年には加山雄三さん主演の同名映画も公開されました。
結婚式のお祝いの席はもちろん、梅雨の時期でも室内で元気になれるような温かみのある優しい歌声と、懐かしい思い出の詰まった本作は、高齢者の方の心を優しく包み込んでくれることでしょう。


