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「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!

「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。

この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。

普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!

「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(341〜350)

Paleyahyel

深いリバーブがかけられ、幻想的なサウンドメイクがされているこの曲。

2018年にリリースされたアルバム『Human』に収録されています。

まるで「哲学」がそのまま音楽になってしまったような印象を受けます。

映像美が感じられるMVも必見ですよ。

パレットは透明yama

特徴的な仮面をかぶったルックスと、誰もが耳を傾ける歌声で人気を博しているシンガー、yamaさん。

中外製薬の参加型楽曲制作プロジェクト「Raising Awareness of NMOSD with yama」のために書き下ろされた楽曲『パレットは透明』は、ボカロPとして活動する是さんとの共作であることも話題となりました。

「コミュニケーションにおける葛藤」をテーマとしたリリックは、自分らしくあることで気づけることもあることを教えてくれますよね。

ゆったりとしたシャッフルビートに乗せたやわらかいアンサンブルが心を癒やしてくれる、エモーショナルなポップチューンです。

Paradiso→Pia-no-jaC←

「ハイブリッド・インストゥルメンタル」と称されるピアノとカホンのみで構成された楽曲で知られる→Pia-no-jaC←。

そんな彼らの作品の中でも作業用BGMにぴったりなのは『Paradiso』です。

こちらは2012年にリリースされた『暁』に収録されています。

ダイナミックかつスリリングなピアノの音色が印象的です。

彼らのプログレッシブな演奏スタイルは体や心を動かしますよ。

テンションを上げて作業したい方にオススメです。

パイロマニアいめ44

いめ44「パイロマニア」feat. 可不
パイロマニアいめ44

疾走感のあるロックナンバーなのに、聴いていると胸中に渦巻くのは物悲しさ。

『ギターヒーローになりたいいめちゃん』などのヒット作で知られるボカロP、いめ44さんの楽曲で、2024年4月に公開されました。

『パイロマニア』とは「放火狂」という意味で、歌詞に投影されているのはその主人公の思い。

「そうせずにはいられない」というのは一途であり、狂気的な感情なんですね。

海外ボカロファンからの支持も厚い人気作品です。

パスワードキーパーいめ44

いめ44「パスワードキーパー」feat. 初音ミク & 歌愛ユキ
パスワードキーパーいめ44

『パスワードキーパー』はいめ44さんによる楽曲で、2024年12月に公開されました。

初音ミクと歌愛ユキをボーカルに、失われた記憶や大切な人への思いを歌い上げます。

感傷的なメロディーに乗せて、主人公の後悔や未練が描かれており、心揺さぶられる仕上がり。

また電子音とバンドサウンドが織りなす独特な音像に心ひかれます。

ジャギジャギにゆがんだギターが最高なんですよね。

この曲が、あなたの心に眠る大切な記憶を呼び覚ましてくれるかもしれません。

パインドロップいよわ×三月のパンタシア

パインドロップ / いよわ×三月のパンタシア feat.初音ミク(Pinedrop / Iyowa × sangatsu no phantasia feat. Hatsune Miku)
パインドロップいよわ×三月のパンタシア

リズムの芯から絶妙に外れた音色たちが、動き回る生き物みたいでかわいく思えてしまいます。

独自路線を行く音楽性が注目を集めるボカロP、いよわさんによる楽曲で、2021年に公開。

音楽ユニット、三月のパンタシアへ提供された作品のボカロバージョンです。

転がるようなピアノフレーズ、それについていくドラムにメロディー、曲全体がアートでポップ。

歌詞は切なさも感じられる仕上がりなんですが、悲壮感は不思議とありません。

Pasadenaさかいゆう

アメリカの街、パサデナへの深い愛情と音楽キャリアの原点をつづった心温まるナンバーです。

シンガーソングライターさかいゆうさんの楽曲で、2024年12月にデジタルシングルとしてリリースされました。

メジャーデビュー15周年を記念して、22歳の時に音楽活動を開始したロサンゼルスでレコーディングされた本作。

これまでの経験と未来への期待を落とし込んだ歌詞は、人生の岐路に立つ人の背中を優しく押してくれます。

休日のドライブのお供にぴったりな1曲ですよ。