「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!
「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。
この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。
普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!
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「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(401〜410)
Party×Party初音ミク・鏡音リン・鏡音レン・巡音ルカ・KAITO・MEIKO

ボーカロイドを代表するキャラクター6人が歌うこのパーティーソングは、女子会で歌えば盛り上がることまちがいなしです。
1人で歌うことも可能ですが、この曲はぜひとも3人以上で歌っていただきたいです。
アイドルユニットの曲を歌うような雰囲気で、みんなで楽しく盛り上がることができます。
PaⅢ.SENSATION初音ミク/鏡音リン/GUMI

ダンスミュージックのようなイントロに続くオシャレなリズムが病みつきになるこの曲は、Yunosukeが手掛けたボカロ曲です。
イギリスのクラブなどで流れていても違和感がないほど、国外でも人気が出そうなメロディーは、友達とみんなで歌うと必ず盛り上がります。
パーマンはそこにいる古田喜昭

「パーマン」は藤子・F・不二雄による漫画で、主人公の少年、須羽ミツ夫がパーマンセットを身に着けてヒーローとして活躍するという内容です。
「パーマンはそこにいる」は1983年に放送開始したテレビアニメ第2作のエンディングテーマです。
Perfect Blue和楽器バンド

和楽器バンドが贈る『Perfect Blue』は、その名のとおり澄み渡る空の青さを思わせるクリアな旋律と、早口でありながらも隅々までこだわり抜かれた歌詞が持ち味の楽曲です。
2013年の結成以来、和洋折衷の音楽スタイルで多くのリスナーを魅了してきた彼らですが、本作においては日本の伝統を現代に伝える意志を、力強いボーカルと疾走感あふれるインストゥルメンタルで表現しています。
その勢いのあるリズムは、聴く人を未来へと駆り立てるエネルギーに満ちているため、新しい一歩を踏み出したいときの背中を押してくれることでしょう。
この勢いと高速早口のボーカルを楽しむためには、音楽をじっくりと味わいたいリスナーにぴったりですね!
パプリカ坂本真綾

日常の風景を優しく描いた歌詞が印象的な一曲。
坂本真綾さんの透明感のある歌声が、心地よいメロディに乗って響き渡ります。
2005年にリリースされたアルバム『夕凪LOOP』に収録されたこの楽曲は、ジャズやアコースティックな要素を取り入れた軽やかなポップスサウンド。
料理を通じた人々のつながりや、日々の小さな幸せを歌った歌詞が、聴く人の心に温かさを届けてくれます。
恋人や家族との大切な時間を過ごしながら聴きたい、心温まる楽曲です。
坂本真綾さんの魅力が詰まった本作を、ゆったりとした休日のBGMにいかがでしょうか?
「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(411〜420)
perfect slumbers堀江由衣

テレビアニメ『猫物語(黒)〈つばさファミリー〉』のオープニングテーマに起用された楽曲で、作中に声優としても参加している堀江由衣さんが歌っています。
彼女が『物語』シリーズのオープニングを担当するのは、この楽曲で2回目。
冬にのんびり聴きたくなる切ないアニソンです。
パラレルラルラ夏代孝明

駆け抜けるようなサウンドと、はつらつとした歌声が心を揺さぶる1曲です。
夏代孝明さんが手がけたこの楽曲は、2022年6月にリリースされ、テレビアニメ『ハナビちゃんは遅れがち』の主題歌として話題を呼びました。
メロディーとサウンドで、限界を超えようとする若者の思いを鮮やかに表現しています。
心の底からやる気がどんどん湧き上がってくるんですよね。
運動会や体育祭で、友達と一緒に声を合わせて歌えば、きっと忘れられない思い出になるはずです!





