RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!

曲名だけしか使ってはいけない「曲名しりとり」ってやったことはありますか?

音楽が好きな人同士でやるといろいろな曲が出てきて楽しかったり、また反対に思った以上に曲名が思いつかなくて盛り上がったりするんですよね。

さらにカラオケにしりとりの要素を加えた「しりとりカラオケ」も楽しいんです。

歌う曲をしりとりのようにつなげていくのですが、普段は歌わない曲を歌うことになったりして盛り上がります。

そこでこの記事では、そんな楽しい遊びのシーンでのヒントにしていただけるよう、「ぴ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!

ぜひ参考にしていただき、楽しい時間をお過ごしください。

「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!(271〜280)

ピンクブルー緑黄色社会

緑黄色社会『ピンクブルー』Official Video / Ryokuoushoku Shakai – Pink Blue
ピンクブルー緑黄色社会

緑黄色社会の通算4作目のアルバム『pink blue』収録楽曲で、アルバムのリリースは2023年5月。

今回ご紹介するこの楽曲『ピンク ブルー』は、同アルバムのタイトルトラックとなっており、アルバムリリースに先駆けてMVが公開されました。

この楽曲をカラオケで歌う上で重要なのは、激しく複雑に上下するボーカルメロディをどこまで正確にトレースできるかに加え、ハイトーンから低音までパワフルで張りのある発声で歌えるかどうかに集約されてくると思います。

ややアップテンポ気味な曲調と相まって、歌うためのハードルはかなり高い楽曲だと思いますが、歌に自信のおありの方には、ぜひチャレンジしていただきたい一曲です。

いかに効率よく息を声に変換できるか?が重要になってくると思いますので、そのあたりも研究した上で、くれぐれも喉を痛めないように練習してくださいね。

「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!(281〜290)

ピポ肉チョモランマ

躍動感あふれるリズムとポジティブなメッセージが印象的な、肉チョモランマの楽曲です。

「踊りたい人は手をあげて」というフレーズが象徴的なように、みんなで一緒に何かを楽しむことの喜びがあふれていますね。

本作は2024年3月25日に先行配信され、4月7日発売のアルバム『怪獣』にも収録。

MVの、Geroさんとめいちゃんさんがスーツを着てポップに踊るアニメーション表現も話題に。

明るくてハッピーになれる曲調は、友達と集まって盛り上がりたい時にピッタリ。

ぜひ大音量で聴いて、一緒に踊りましょう!

ピンクのチャック feat. 長瀬有花菅原圭

菅原圭 – ピンクのチャック feat. 長瀬有花 (Official Video)
ピンクのチャック feat. 長瀬有花菅原圭

10代や20代前半の女性から絶大な支持を集める女性シンガーソングライター、菅原圭さん。

多くのヒットナンバーを持つ彼女ですが、その中でも、特にオススメしたいのが、こちらの『ピンクのチャック feat. 長瀬有花』。

音域が低い作品というわけではありませんが、これといった高いパートもないため、全体を通して中音にまとまっています。

きちんと自分のキーに合わせれば誰でも歌える楽曲なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

「ぴえん」のうた針スピ子

2020年に流行した『ぴえんのうた』。

この曲は、針スピ子さんが歌っている曲で『ぴえんのうた』のような曲をシリーズとしてリリースしているようです。

もともとは、ホラーゲーム『PIEN-ぴえん-』に使用されたことにより注目を集め、Spotifyのバイラルチャートにランクインし、TikTokでも多くの方がこの曲で投稿していましたよね。

泣いているときのことを優しい声で歌っているのが印象的。

全体的にシンプルな構成なので子供でも口ずさめそうですね。

PaⅢ.PREDICTION雄之助

PaⅢ.PREDICTION / 雄之助 feat. 初音ミク×GUMI×鏡音リン
PaⅢ.PREDICTION雄之助

3人のボカロの魅力を存分に引き出した、胸キュンエレクトロニックチューンです。

雄之助さんが手がけた本作は、恋愛における計画的な予測と情熱的な感情がテーマ。

2024年12月に発表された作品です。

緻密に計算された展開とエレクトロニックサウンドが融合し、聴く人の心をつかんで離しません。

そして初音ミク、GUMI、鏡音リンによるハーモニーは、まるで心の中で踊るような高揚感を生み出しています。

ドライブやジョギングのお供にもぴったりかも。