人気の懐メロ・名曲ランキング【60年代邦楽ランキング】
邦楽の懐メロソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
60年代にヒットした懐かしの名曲をピックアップしました!
こうして聴いてみると今でもリバイバルしている曲も多く見られます。
ぜひチェックして見てください。
プレイリストも毎週更新中です。
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人気の懐メロ・名曲ランキング【60年代邦楽ランキング】(71〜80)
ブルー・シャトージャッキー吉川とブルー・コメッツ76位

ジャッキー吉川とブルー・コメッツが1967年に発売した楽曲で、元は作曲者の井上忠夫が木の実ナナに提供する作品を書いているうちにできたもので、レコード売上150万枚を記録し、グループ最大のヒット曲になり、第9回日本レコード大賞を受賞しました。
MakebaJAIN77位

アフリカのリズムとエレクトロニックサウンドを巧みに融合させたジャンルレスな楽曲。
フランスから世界へ羽ばたいたJainさんの才能が光る1曲です。
南アフリカの伝説的歌手ミリアム・マケバへのオマージュとして作られ、2016年10月にリリースされました。
人種や文化の壁を超えた普遍的なメッセージが込められており、聴く人の心を揺さぶります。
2023年にはTikTokでも大ブレイクし、900万もの動画が作成されるほどの人気に。
アップテンポでエネルギッシュなこの曲は、心を動かされたい人にぴったり。
ダンスフロアを沸かせるリズムで、思わず体が動き出してしまうこと間違いなしです。
真夜中のドア松原みき78位

TikTokでバズっているシティポップといえば、『真夜中のドア〜Stay With Me』を思い浮かべる方も多いでしょう。
こちらは、シンガーの松原みきさんが1979年にリリースした1曲。
コーラスを取り入れたムーディなサウンドに合わせて、真夜中に1人で過ごす女性の孤独を歌っています。
トランペットのソロが入るなど大人な雰囲気なのが、支持されている要因ではないでしょうか。
ちなみに、TikTokではインドネシアのシンガー、レイニッチさんによるカバーも話題です。
駅竹内まりや79位

世界的にリバイバルブームとなっているシティポップというジャンルにおいて象徴的とも言える女性シンガーソングライター・竹内まりやさんの16作目のシングル曲。
伝説的なアイドル歌手・中森明菜さんに提供した楽曲のセルフカバーで、『AFTER YEARS』との両A面シングルとしてリリースされました。
哀愁を帯びたメロディーに乗せた切ない歌詞は、吹っ切れたはずの失恋がどこかに引っかかっている複雑な心情をイメージさせますよね。
映画『グッバイ・ママ』の主題歌としても起用された、竹内まりやさんの代表曲です。
君は天然色大瀧詠一80位

日本のポップミュージックの歴史に深い足跡を残した大瀧詠一さんの名曲です。
1981年3月にリリースされた本作は、アルバム『A LONG VACATION』にも収録され、多くの人々の心を捉えました。
甘美な恋の思い出と別れの予感が、繊細な歌詞で描かれています。
サビの「想い出はモノクローム」という印象的なフレーズは、作詞の松本隆さんの個人的な経験から生まれたものだそうです。
大瀧さんの「日本版ウォール・オブ・サウンド」とも呼ばれる分厚いサウンドが、歌詞の世界観を見事に表現しています。
失恋を経験した人や、懐かしい思い出に浸りたい人におすすめの1曲です。


