「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ
タイトルが「さ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケをするときに便利な「さ」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「さ」というと、春にキレイな花を咲かせる「桜」を思い浮かべる方は多いと思いますが、それと同時に「桜」がタイトルに入る曲もたくさん発表されているんですよね。
そんな「さ」のパワーワードである「桜」をはじめ、さまざまな「さ」からタイトルが始まる曲を集めました。
ぜひチェックして、さまざまな場面で利用してみてくださいね!
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「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ(451〜460)
サヨナラまたなFischer’s

Fischer’sのメンバーであるんだほさんとぺけたんさんが手掛けた楽曲です。
卒業や別れをテーマにした感動的な内容で、TikTokで人気が高い卒業ソングとして注目を集めています。
2018年3月9日にリリースされ、iTunesランキングで初登場5位を記録するなど、多くのリスナーの心をつかみました。
爽やかなメロディと共感を呼ぶ歌詞が特徴で、卒業シーズンにぴったりの1曲となっています。
卒業式の思い出づくりや、友達との絆を振り返るときにオススメです。
ぜひTikTokで卒業動画を作る際のBGMとして使ってみてください!
さらば愛しき危険たちよJUN SKY WALKER(S)

どこか切なく、青春の儚さを感じさせる1曲。
1995年4月にリリースされたJUN SKY WALKER(S)の楽曲は、TDKカセット「NewAD」のCMソングとしても使用されました。
若さゆえの過ちや成長、過去との決別を描いた歌詞が心に響きます。
アルバム『nine』に収録された本作は、バンドの成熟した音楽性を象徴する作品として評価が高いんです。
カラオケで思い切り歌って泣きたい時にピッタリ。
感情をこめて歌えば、きっと心がスッキリするはずですよ。
友達と行った時に歌うのもオススメです。
3090~愛のうた~LGMonkees

両親への感謝の気持ちがたっぷり詰まった楽曲です。
親子の絆や愛情をテーマに、新しい命の誕生から成長の過程、そして親から受け継いだ愛を次世代へ伝える大切さを歌い上げています。
LGMonkeesさんの温かな歌声と、12人編成の生ストリングスが奏でる壮大なアレンジが心に響きます。
2011年10月にリリースされ、高校野球の大会イメージソングに起用されるなど、多くの人々の心をつかみました。
結婚式や誕生日のサプライズ、両親への感謝を伝えたい時にピッタリの一曲。
家族との絆を再確認したい方にもオススメです。
才能の殺し方MidLuster

鋭い洞察を放つ、心を揺さぶられるボカロ曲です。
MidLusterさんによる作品で、2024年10月に発表されました。
BPM260のエレクトロニックサウンドと初音ミクのどこかはかないボーカルが融合させたナンバーです。
才能や自己表現への葛藤を描たい歌詞で、現代社会を鋭く風刺。
自分の在り方について悩んでいるなら、この曲が寄り添ってくれるかもしれません。
SignMr.Children

深い絆で結ばれた二人の物語を描いたMr.Childrenの楽曲です。
TBS系ドラマ『オレンジデイズ』の主題歌として制作され、2004年5月に発売されました。
桜井和寿さんが台本を読んで書き下ろしたという歌詞は、日常の小さな瞬間や「サイン」に気づくことの大切さを伝えています。
ときには無頓着な言葉で傷つけ合いながらも、最終的には優しさを確認し合う関係性が描かれ、「ありがとう」と「ごめんね」を繰り返しながら絆を深めていく様子が印象的です。
愛とはともに過ごした時間や日常のなかで育まれる深いつながりを含む、より広い概念であることを教えてくれる1曲ですね。
「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ(461〜470)
Sign of LoveS.E.S

幸せな気持ちになれる韓国の女性アイドルグループ、S.E.S.のダンサブルなポップチューン。
第78回全国高校サッカー選手権大会のイメージソングに起用された1999年のシングルです。
愛する人との絆や、二人で未来に向かって進んでいく決意が爽やかなメロディに乗って歌われていますね。
サッカーの試合のように、人生の大切な瞬間を前に勇気と希望をくれる1曲。
人生のどんな場面でも、この曲を聴けばきっと前を向けるはず!
TVおじゃマンボウのエンディングテーマにも採用され、韓国のみならず日本でも多くの人々に愛される存在になりました。
SacrificeVelka

ダークポップとオルタナの融合により、現実の厳しさや自己犠牲をテーマにした哲学的な要素が色濃く反映された楽曲。
Velkaの2人が奏でるベースとドラムの独特な編成から生まれる独特のサウンドと表現力が際立ちます。
2018年10月にリリースされたシングル『MONSTER』に収録された本作は、バンドの音楽性を象徴する作品として注目を集めました。
ライブパフォーマンスでのエネルギッシュな演奏も魅力的で、特にジャンルを超えた幅広いリスナーにおすすめ。
音楽の深さとアーティスティックな表現力を感じたい方は、ぜひ一度耳を傾けてみてください。


