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「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!

曲のタイトルのみでおこなうしりとりや、カラオケで次に歌う曲をしりとり形式で決めていく「カラオケしりとり」をしたことはありますか?

やってみると意外と曲名が思い浮かばなくて盛り上がるんですよね。

そこでこの記事では、そうしたシーンで役立てていただけるよう、「せ」から始まるタイトルの曲を集めました。

「せ」から始まる言葉といえば「世界」「青春」「千」などさまざまな言葉があります。

それではさっそく見ていきましょう!

「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!(311〜320)

センチメンタル☆ラッキーガールshallm

【shallm】センチメンタル☆ラッキーガール (Music Video) – MBSドラマ「女子高生、僧になる。」オープニング主題歌
センチメンタル☆ラッキーガールshallm

新世代シンガソングライターのliaさんが手掛けるバンドプロジェクトが、shallmです。

メジャーデビューシングル『センチメンタル☆ラッキーガール』がいきなり、ドラマ『女子高生、僧になる』のオープニングテーマに起用され話題ですよね。

そんなshallmはライブ活動に加え、YouTubeチャンネルへの動画投稿も精力的に行っています。

楽曲を楽しめるのはもちろん、人柄が伝わるような動画もアップされていますよ。

センス・オブ・ワンダーsumika

sumika / 「センス・オブ・ワンダー」スペシャルムービー
センス・オブ・ワンダーsumika

sumikaの『センス・オブ・ワンダー』は学び、成長し、未来に踏み出す10代にこそ聴いてほしい応援ソングです。

進研ゼミのCM曲にもなったこの曲は、目の前の困難に立ち向かう強さと、夢に向かって進む希望が満ちあふれた歌詞で、聴く人の心に推進力に変えてくれるでしょう。

勉強、部活、さまざまな挑戦を抱えるあなたが、自分自身を信じて一歩を踏み出せるよう、優しく、しかし力強く背中を押してくれると思います。

石鹸tama

感情豊かな歌声とキャッチーなメロディーが印象的な楽曲です。

tamaさんが2024年に発表した、とても聴き心地のいいロックチューンで、ギターの丸みのあるディストーションサウンドが印象的。

エモーショナルな音像に共感性の高い歌詞が乗ることで、聴く人を浄化してくれます。

風呂場を転がる石鹸に重ねる思い……tamaさんにしか出せない世界観なのかも。

コード進行はシンプルなので、ギター初心者でもチャレンジしやすいでしょう。

ボーカルの表現力を活かしつつ、バンドで息の合った演奏を目指してみてください。

セバスチャンwotaku

セバスチャン / wotaku feat. 初音ミク
セバスチャンwotaku

恐ろしくも切なくもある内容で話題なのが『セバスチャン』です。

こちらは人気ボカロPのwotakuさんが手がけた楽曲。

歌詞は、亡くなった執事からお嬢様に向けた手紙という形式で描かれている、他にはなかなかない目線の作品。

お嬢様を心配するメッセージがつづられていくのですが、その中にホラーな要素や不気味なワードが盛り込まれているんです。

登場人物たちに何があったのか、想像しながら聴いてみるのも楽しいでしょう。

世界は美しいはずなんだyama

ソロとしては初となるオリジナル楽曲『春を告げる』がストリーミング累計再生1億回を突破する大ヒットとなり、J-POPシーンに新たな風を吹き込ませたプロフィール非公開のシンガー・yamaさんの2作目のシングル曲。

『Oz.』『スモーキーヒロイン』とのトリプルA面シングルとして発表され、花王「エッセンシャル ザビューティ」のCMソングとして起用されました。

背中を押すような厚みのあるストリングスに乗せた中性的な歌声は、理不尽なことが多い世界を照らし、前に進めてくれるような期待感にあふれていますよね。

これから世界の姿や広さを知っていく10代や20代といった若い世代の希望になるであろうナンバーです。

「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!(321〜330)

声明yama

yama『声明』SusHi Tech Tokyo 2024 Collaboration Video
声明yama

未来への希望と困難への挑戦を描いた、yamaさんの心に響くナンバー。

エレクトロポップとVOCALOIDの要素を融合させた独特のサウンドが、リスナーの琴線に触れる仕上がりとなっています。

2024年4月にリリースされた本作は、「SusHi Tech Tokyo 2024 ショーケースプログラム」の応援ソングとして制作されました。

yamaさんの繊細な歌声とTaskさんのメロディメイキングが見事に融合し、夢に向かって挑戦し続ける姿勢を力強く表現しています。

目標に向かって頑張りたい時や、自分を奮い立たせたい時にぴったりの1曲。

未来への一歩を踏み出すエネルギーをもらえる、キャッチーで心温まる楽曲です。

センチメンタルyutori

yutori「センチメンタル」 lyricvideo
センチメンタルyutori

2020年に投稿されバズった『ショートカット feat.矢口結生』。

この曲を手掛けているのが、ロックバンド、yutoriです。

彼女たちは、もともとは1曲のみをリリースして解散するつもりだったそうです。

しかし、あまりに多くの反響が寄せられたので、本格的にバンドとして活動することとなりました。

そんな彼らの特徴といえば、青春時代ならではの心の機微や、切なすぎる恋愛模様を歌にしている点でしょう。

ライブ活動やフェスへの出演に力を入れているので、ぜひ生でも彼女たちの世界観を体感してみてください。