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【2026】雪の日に聴きたい名曲。J-POPの雪うた・ウインターソング

冬の曲ってたくさんありますが、その中でも雪をテーマにした曲というとどんな曲を思い浮かべるでしょうか?

きっとあなたもいくつか思い浮かぶ曲があると思いますが、冬の訪れに躍る心を歌った曲や降りしきる雪に恋心を重ねた曲など、さまざまな曲があるんですよね。

そこでこの記事では、雪が降ったら聴きたくなるような楽曲を一挙に紹介していきますね!

曲ごとにさまざまな思いやメッセージが込められているので、あなたの心情にピッタリ合う1曲を探してみてください。

【2026】雪の日に聴きたい名曲。J-POPの雪うた・ウインターソング(31〜40)

SubtitleOfficial髭男dism

Official髭男dism – Subtitle [Official Video]
SubtitleOfficial髭男dism

ポップなメロディーと難解な楽曲構成のコントラストが魅力のピアノポップバンド、Official髭男dism。

8thデジタルシングル『Subtitle』は、テレビドラマ『silent』の主題歌として書き下ろされたナンバーです。

印象的なピアノに乗せたフックのあるメロディーと、徐々に重なっていくアンサンブルの奥行きは、雪が降り積もっていく情景をイメージさせてくれますよね。

透明感のあるサウンドが幻想的な雪景色とリンクする、冬にピッタリのポップチューンです。

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    雪風スピッツ

    スピッツ – 「雪風」スペシャル映像
    雪風スピッツ

    2015年発表の配信限定シングル。

    テレビ東京系「不便な便利屋」エンディングテーマ。

    87年に結成された5人組ロックバンド。

    ミドルテンポの軽快なビートを刻むリズムとアコースティックギターの音色が爽やかな、ポップでキャッチーなメロディに乗せて、草野マサムネの癖のある歌声が耳に心地良いナンバーです。

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      クリスマスキャロルの頃には稲垣潤一

      稲垣潤一 – クリスマスキャロルの頃には (Official Music Video)
      クリスマスキャロルの頃には稲垣潤一

      冬の澄んだ空気に包まれると、どこからともなく聴こえてくるメロディに心を奪われることはありませんか。

      ドラム演奏もこなすシンガー、稲垣潤一さんが歌う本作は、まさに冬の定番といえる名曲。

      実は歌詞を読み解くと、クリスマスまでの期間を置いて関係を見つめ直すという、少しほろ苦い大人の恋が描かれているんです。

      1992年10月に発売されたシングルで、TBS系ドラマ『ホームワーク』の主題歌に起用され、140万枚を超える大ヒットとなりました。

      洗練されたシンセサウンドと稲垣さんの哀愁を帯びた歌声は、白銀のゲレンデで過ごすひとときをよりドラマチックに演出してくれるでしょう。

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        結唱中島健人

        夢に向かって走るすべての人の背中を押す、力強いメッセージソングが『結唱』。

        中島健人さんが2026年1月18日に配信リリースした作品で、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックのTEAM JAPAN公式応援ソングに起用されました。

        m-floの☆Taku Takahashiさんが手がけた疾走感あふれるビートは、聴いているだけで高揚感に包まれます。

        合わせて「決勝」や「結晶」など、複数の意味を重ねた言葉のチョイスが心も奮い立たせてくれるですよね。

        ここ一番の勝負を前にしたときぴったりの、熱い思いが詰まったアンセムです。

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          ホワイトマーチsumika

          【女性が歌う】sumika / ホワイトマーチ ( 灯橙あか cover )スキーCM『JR SKISK2018-19I』
          ホワイトマーチsumika

          JRのSKISKI 2018-19のキャンペーンソングになっていたこの曲、sumikaの『ホワイトマーチ』。

          雪で真っ白になった一面を思わせてくれる、白い息まで見えてきそうな1曲です。

          sumikaの特徴でもあるポップな曲調でもありつつ、雪の上をサーッと滑っていくような疾走感もある1曲です。

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            Winter,againGLAY

            冬の曲と言えばこれ!という人、きっとたくさんいると思います。

            『HOWEVER』『口唇』など数々の名曲を世に送り出してきたバンド、GLAYの楽曲で、16枚目のシングルとして1999年にリリース。

            彼らはこの曲で第41回日本レコード大賞を受賞しています。

            恋人に自分の生まれた街の冬景色を見せたい、という歌詞がグッと来ます。

            熱量の高さと幻想的な雰囲気が絶妙にマッチしたサウンドアレンジもまた、たまりません。

            北海道出身のGLAYらしい作品とも言えますね。

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              冬物語ケツメイシ

              やっぱりどこか夏の印象が強いケツメイシ。

              彼らの大ヒットソングは夏やパーティーというような印象がありますが、冬の曲もあったのです。

              やはり季節が冬になってもケツメイシの魅力が詰まった楽曲で、聴いていて楽しく、そしてちょっと切なくなるような感覚を受けます。

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                雪の華中島美嘉

                【Official Video】中島美嘉 『雪の華 2004-2013LIVE DIGEST Ver.』
                雪の華中島美嘉

                2003年にリリースされたこの曲『雪の華』。

                中島美嘉さんの代表曲でもありますよね。

                この曲をモチーフにした同名の映画も2019年に公開されました。

                メロディや歌詞からも深々と降り積もる、細かくて冷たい雪を連想させてくれます。

                雪の曲といえば、で必ずといっていいほどあがる曲ですよね。

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                  everlasting snowAimer

                  Aimer 『everlasting snow』MUSIC VIDEO
                  everlasting snowAimer

                  冬の景色が優しく描かれているAimerさんの『everlasting snow』。

                  Aimerさんの歌声がまた冬の景色に溶け込むようになじみ、そして感動する1曲です。

                  まるで絵本で冬の物語を読んでいるような、そんな気持ちにさせてくれる曲で物語の景色まで思い浮かべられるようなステキな雪の歌です。

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                    粉雪BENI

                    2013年発表のアルバム「COVERS:3」収録。

                    86年生まれ。

                    沖縄県出身のシンガーソングライター。

                    レミオロメンが2005年にリリースしたシングルを英語訳して歌っています。

                    原曲の雰囲気は遺しつつ、ボーカルが女性に替わることでまた違った良さが聴いていて感じられます。

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