【定番】年代問わずにオススメな夏の名曲【サマーソング】
夏になると聴きたくなる、サマーソング。
みなさんはどんな歌を思い浮かべますか?
学生時代によく聴いていたものや、今流行している話題の夏うたなど、十人十色のお気に入りがあるのではないでしょうか。
ここでは、懐メロから最新の夏曲まで暑い季節にピッタリなサマーソングをたくさんピックアップしていきます!
お出かけやレジャーのBGMとしてもご活用ください。
今も色あせないステキな名曲や夏を盛り上げてくれる楽曲で、楽しく夏を過ごしていきましょう!
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【定番】年代問わずにオススメな夏の名曲【サマーソング】(101〜110)
水星tofubeats

神戸出身のDJ、プロデューサー、トラックメーカーのtofubeatsさん。
ヴァイナル・ディガーとして良質な音楽を紹介するのはもちろん、ホコリを被ったような昔の曲を見事ピカピカにして再提示する才能は日本一です!
mint宇野実彩子 (AAA)

4大ドームツアーを成功させるなど、大人気のスーパーパフォーマンスグループ「AAA」で活躍中の宇野実彩子のソロ3作目は、夏!って感じのアッパーチューン。
カラフルなキラキラしたサウンドがトロピカルフルーツみたいでテンションがあがりますね。
悲しいことやつらいことがあっても、この曲を聞いて前向いて行こうって気持ちになりますね!
渚のバルコニー松田聖子

松田聖子の9枚目のシングルとして1982年に発売されました。
作詞は松本隆、作曲は松任谷由実が手掛けており、編曲は松任谷正隆という豪華なメンバーで制作された曲です。
2008年に中島みゆきと共演した富士フイルム化粧品「ASTALIFT」のCMで使用され、再び話題となった曲です。
波乗りジョニー桑田佳祐

サーファーの歌です。
サザンの桑田佳祐がソロで出した夏らしいナンバーです。
何かのCMの曲でもあったので知っている人も多い曲だと思います。
歌詞も音楽も夏らしい爽快感がある楽しい曲です。
アーティストとしても夏を代表するサザンの桑田佳祐ならではの1曲です。
あー夏休みTUBE
夏といえばTUBE!!というくらい、夏の代名詞となっているバンドです。
「あー夏休み」は1990年に発売された、TUBEの11枚目のシングル。
この楽曲が入っているアルバムの名前も「N・A・T・S・U」という、まさにザ・夏な楽曲となっています。
働き盛りの世代の中には、この曲を聴いただけで、胸がアツくなる!!という人も多いはず!
前前前世RADWIMPS

2016年8月に公開された映画「君の名は」の主題歌になったことで大ヒットした、RADWIMPSのロックナンバー。
MVでは青々と茂る草はらの中、演奏するメンバーが印象的です。
映画を見た人でも、そうでない人でも、一瞬でかっこいいと思える楽曲。
頭に残るサビのインパクトは絶大で、何年先も聴きたい永遠の日本語ロックの大名曲です。
夏祭りWhiteberry

なぜだろう?リズムはアップテンポなのに、この曲を聴くと胸が締めつけられます。
祭りばやしのにぎやかなサウンドに切ない詞がガーリーな歌声がはまっています。
ノスタルジックな気分が高まる曲です。
1999年、全員現役の中学生でデビューをし、最年少でのチャートのトップ10入りをはたすなど活躍したが、2004年3月に解散したガールズバンド。
HOTEL PACIFICサザンオールスターズ

灼熱の太陽とどこまでも続く青い海が目に浮かぶ、情熱的なラテンのリズムと親しみやすい歌謡曲のメロディが絶妙に融合したナンバーです。
本作は、サザンオールスターズの故郷、茅ヶ崎で2000年夏に開催された大規模野外ライブのために作られた1曲。
2000年7月に45枚目のシングルとして発売され、WOWOWの『サマーキャンペーン』CMソングとしてもお茶の間をにぎわせました。
海へのドライブや仲間とのバーベキューなど、開放的な気分をさらに高めたいあなたにピッタリの1曲ではないでしょうか。
Blue JeanGLAY

きらめく夏の海辺を彷彿とさせるイントロから、一気にその世界観に引き込まれるナンバーがありますよね。
GLAYが奏でるこの楽曲は、過ぎ去った恋の記憶と、予期せぬ再会によって再び揺れ動く心の機微を、爽やかでありながらもどこか切ないメロディに乗せて描き出しています。
歌詞の世界では、かつての恋人との偶然の出会いから、淡い期待と戸惑いが交錯する甘酸っぱい物語が展開されるのではないでしょうか。
本作は2004年8月に彼らの31枚目のシングルとして発売され、見事オリコン週間チャート1位を獲得しましたよね。
エステティックTBCのCMソングとしても広く親しまれました。
アルバム『-Ballad Best Singles- WHITE ROAD』などにも収められています。
夏のドライブのBGMにはもちろん、少しセンチメンタルな気分に浸りたい夕暮れ時に聴けば、胸の奥にしまい込んだ大切な思い出が蘇ってくるかもしれませんね。
SUMMER TIMENEWS

爽やかな夏の風を感じさせる、NEWSの代表的なサマーチューンですよね。
キラキラと輝く太陽やどこまでも続く青い海といった情景が目に浮かんでくるようなサウンドは、夏の始まりに誰もが一度は感じたことのあるような特有のワクワクした気持ちや、淡い恋心を見事に描き出しています。
聴いているだけで自然と心が弾み、思わず駆け出したくなるような高揚感に包まれるのではないでしょうか。
本作は2008年5月に発売された、彼らの9枚目のシングルです。
アパレルブランド「RUSS-K」のCMソングとしてもお馴染みで、オリコン週間シングルランキングでは見事1位に輝き、デビューからの連続1位記録を9作に更新しました。
アルバム『color』にも収録されています。
夏のドライブはもちろん、仲間たちとの賑やかなレジャーシーンにも最適な一曲。
これをBGMにすれば、今年の夏も忘れられない素敵な思い出がたくさん作れそうですね。




