【定番】年代問わずにオススメな夏の名曲【サマーソング】
夏になると聴きたくなる、サマーソング。
みなさんはどんな歌を思い浮かべますか?
学生時代によく聴いていたものや、今流行している話題の夏うたなど、十人十色のお気に入りがあるのではないでしょうか。
ここでは、懐メロから最新の夏曲まで暑い季節にピッタリなサマーソングをたくさんピックアップしていきます!
お出かけやレジャーのBGMとしてもご活用ください。
今も色あせないステキな名曲や夏を盛り上げてくれる楽曲で、楽しく夏を過ごしていきましょう!
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【定番】年代問わずにオススメな夏の名曲【サマーソング】(41〜50)
summer久石譲

北野武さんの映画『菊次郎の夏』のタイアップでヒットした曲です。
ピアノのみの曲ですが、充実した音色と曲構成には感動します。
夏の、青々としたさわやかな空を思わせるようなダイナミックなメロディーは、散歩中のBGMとしてとてもぴったりだと思います。
熱帯夜RIP SLYME

RIP SLYMEの真夏の夜の情熱を巧みに描き出した一曲といえば、やはり2007年7月に発売された、あの代表的なサマーチューンでしょう!
SUさんが「エロダサい」と語ったという、真夏の夜の甘く危険な恋模様を描いた歌詞もさることながら、DJ FUMIYAさんこだわりのループトラックが最高にクールですね。
本作はDJ FUMIYAさんの復帰後初のシングルで、コカ・コーラのCMソングに起用され、名盤『FUNFAIR』にも収録されています。
2007年7月から4週にわたり『ココリコミラクルタイプ』でコラボコントが放送されたのを覚えている方も多いのでは?
熱気に満ちた夏の夜、少し大人な雰囲気で盛り上がりたい時にピッタリなナンバーです。
ハネウマライダーポルノグラフィティ

聴けば誰もが心を躍らせるポルノグラフィティの大ヒットナンバー!
イントロのギターが鳴り響いた瞬間から、青空の下を駆け抜けるような爽快感に包まれますよね。
「再生」をテーマに創られたという本作は、まるで私たち自身の新たなスタートを後押ししてくれるかのよう。
2006年6月当時にリリースされた楽曲で、大塚製薬「ポカリスエット」のCMソングとしても多くの人の耳に届きました。
夏のレジャーはもちろん、気分をリフレッシュしたいときに聴けば、元気と笑顔が湧いてくるはずです!
Summer SongYUI

2008年7月2日に発売されたシンガーソングライターYUIさんの12枚目のシングル。
女性目線から描かれた夏ソングです。
聴いてると海に行って浜辺で聴きくなるほど、さわやかでまぶしい1曲に仕上がっています。
アコギを持って大きな声で歌いたくなりますね。
空に笑えばwacci

世の中うまくいかないことばかりだけど、また立ち上がって進んでいこうというメッセージがこめられています。
2009年結成のロックバンド、wacciの楽曲です。
2018年に配信シングルとしてリリース。
とくに、部活をがんばっている人にオススメしたい1曲です。
いちばん近くにいてね大黒摩季

大黒摩季の11作目のシングルとして1995年に発売されました。
大黒の初ライブで最初に披露された曲であり、大黒が人前で歌ったはじめての曲です。
オリコン週間シングルチャートでは2位を記録しており、サンバのリズムを取り入れたノリのいい曲で、ライブでも盛り上がる曲なんです。
夏の終わりのハーモニー井上陽水 & 安全地帯

夏の余韻に浸りながら、哀愁漂う音楽体験が望まれる方には、『夏の終わりのハーモニー』がピッタリです。
1986年に発表以来、終わりゆく夏を彩る不朽の名曲として多くの方に親しまれています。
井上陽水さんと安全地帯の玉置浩二さんによる共演は、その圧倒的なハーモニーが醸し出す切なさで聴く者の心をつかんで離しません。
2人のボーカリストが織りなす表現力豊かなハーモニーが、夏の終わりの感慨をより深くしてくれるでしょう。
季節の移ろいを感じさせるシーズンソングとして、これからも長く愛され続けることでしょう。



