【冬ソング】冬に聴きたい名曲。冬に恋しくなる歌
「冬に聴きたい曲」といえば、どんな曲を思い浮かべますか?
冬ソングはJ-POPシーンでも毎年数々リリースされる上に、人気のヒット曲や隠れた名曲がたくさんありますよね!
雪やクリスマスを描いたものはもちろん、明確は季語はなくとも、冬の空気感を感じられるようなサウンドの楽曲も魅力的ですよね。
あなたにとって特別な冬うたもきっとあると思います。
この記事ではそんな思い出の記憶を呼び起こしてくれたり、冬の情景にマッチして聴きたくなるような名曲を紹介しています。
ラブソングから美しい冬の景色を歌った曲まで、あなたの心に寄り添う1曲が見つかると嬉しいです。
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【冬ソング】冬に聴きたい名曲。冬に恋しくなる歌(131〜140)
いつかゆず

『いつか』は1999年にリリースされた、ゆずの4枚目のシングルです。
デビュー前から存在してた楽曲で、冬の寒さと人の温かさが感じられる名曲なんですよね。
オリコンシングルチャートで第4位にランクインし、「冬に聞きたい名曲ランキング」にも選ばれています。
同年リリースのアルバム『ゆずえん』にも収録され、ミリオンセラーを達成しオリコンアルバムチャートで第1位を獲得しています。
雪の積もる北海道で撮影されたミュージックビデオもぜひご覧ください。
なごり雪イルカ

どちらかというと、真冬より雪が溶け始める冬の終わりにぴったりの曲。
聴く人々の心にそっと語りかけるような、クリアな歌声が特徴的なバラードソング。
フォークシーンの伝説的アーティストである、いるかの最大のヒット曲です。
自分の夢のために旅立ってしまう恋人を見送る情景が浮かぶナンバーで、多くの人を元気づける名曲です。
snowspringチョーキューメイ

チョーキューメイによる、アニメ『ゆびさきと恋々』のエンディングテーマに起用された楽曲。
2024年1月にリリースされた作品で、アルバム『銀河ムチェック』にも収録。
麗さんの伸びやかな歌声と、ピアノのやわらかい音色が印象的。
歌詞では、静かに降り積もる雪のように芽生えたばかりの恋心を丁寧に描き出しているんです。
好きな人ができたばかりのあなたや、春の訪れを待ち望む人にぴったり。
冬の寒さが和らぐ頃、この曲を聴きながら大切な人と過ごす時間を想像してみてはいかがでしょうか。
白雪マルシィ

福岡で結成されたバンド、マルシィが2020年12月に配信した楽曲です。
心にグッと響くリリックが人気のマルシィ。
本作は恋人と別れたあとの未練、いまだに忘れられない恋心を描いたラブバラードで、今なお好きで好きで仕方ないという気持ちが伝わってきて胸が締め付けられます。
しとやかなメロディーライン、深みのあるサウンドアレンジも魅力。
恋のトラブルで悩んでいるときに寄り添ってくれるかもしれません。
クリスマス・イブ山下達郎

クリスマスソングの大定番といえばこれ、山下達郎さんの『クリスマスイブ』ですよね。
クリスマスが近づくとテレビから、街の中でもそこかしこで耳にします。
この曲を聴くと一気にクリスマス気分が盛り上がりますよね。
たくさんのタイアップソングとしても有名なこの曲は、1983年にリリースされた山下さんの12枚目のシングルです。
歌詞はとてもシンプルなのですが、これぞクリスマスという冬には欠かせない名曲です。
メリークリスマスが言えない稲垣潤一

稲垣潤一さんのクリスマスソングと言えば『クリスマスキャロルの頃には』ですが、もう一曲オススメしたいのが『メリークリスマスが言えない』です。
20枚目のシングルとして1990年にリリースされ、オリコンシングルチャートで第10位にランクインした楽曲なんです。
その後5回に渡って再リリースされているんですよね。
婦人服販売のブティックJOYのコマーシャルソングに起用されました。
クリスマスに別れた恋人を思い出す歌詞が切ないバラードです。
スペシャル小林柊矢

温かみのあるエモーショナルな歌声、時代を超えるキャッチーなメロディー、そして聴いている人の心に寄り添うようなリリックが心に響く小林柊矢さんのウィンターソング。
ありきたりの毎日に不意に訪れる幸せな瞬間を歌ったような歌詞に、ほっと心が温まりますよね。
こたつやスープ、ココアなどホットなアイテムに加え、誰もが共感できるような小さな幸せがちりばめられ、ふくよかな時間を演出してくれます。
寒い冬の朝、布団を抜け出すのが嫌だなあというときにもオススメの1曲ですよ。






