【2026】8月に聴きたい洋楽の名曲、人気のサマーアンセムまとめ
ここ数年は記録的な猛暑が続く日本の夏ですが、特に8月はパーティーやレジャーに音楽フェスなど音楽を聴いて盛り上がるイベントが目白押しの季節ですよね。
夏の思い出を彩るドライブ用のプレイリストを毎年作るのも夏の楽しみの一つ……なんていう音楽ファンもきっと多くいるはず。
こちらの記事では最新のヒット曲や人気曲を中心として、8月に聴きたい洋楽のサマーアンセムたちを一挙ご紹介!
アップテンポなナンバーから夏の夕暮れ時が似合いそうなしっとりとした楽曲まで、さまざまなシーンで使える名曲たちをぜひお楽しみください。
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【2026】8月に聴きたい洋楽の名曲、人気のサマーアンセムまとめ(91〜100)
Burnin’ Up The CarnivalJoe Sample

2014年に惜しまれながら亡くなった、フュージョン界の伝説のピアニストジョー・サンプル。
彼のバンドであるクルセイダーズではインストゥルメンタルを演奏していましたが、初めてのボーカルつきの曲として発表されたのがこの楽曲。
日本では「燃えるカーニバル」というそのままのタイトルで発表されました。
ジョー・サンプルはほかにもラテンの曲が多くありますが、この曲はボーカルが収録されていることもあり、ふだんフュージョンを聴かない方や、これから入門という方にもおすすめです。
Only HumanJonas Brothers

気温が高くなってくると、なぜか暑い国をイメージする曲を探してしまいませんか?
こちらのJonas Brothersの「Only Human」はそんなあなたにぴったりですよ!
ガッツリ民族音楽ではないのですが、南米などの暑い国を連想させる楽曲です。
2019年に再結成をしてから、快進撃が止まらない彼らの普段とは違った面を聴ける一曲です。
What A Man Gotta DoJonas Brothers

長男のケビンさん、次男のジョーさん、三男のニックさんによるポップ・ロックバンド、ジョナス・ブラザーズ。
ポップ・ロックバンドという肩書ですが、基本的にどんなジャンルの楽曲もリリースしており、作品ごとに異なる雰囲気が魅力的です。
そんなジョナス・ブラザーズの8月にピッタリな作品としてオススメしたいのが、こちらの『What A Man Gotta Do』。
トロピカルなサウンドではありませんが、アップテンポなので夏の雰囲気にぴったりだと思います。
That Summer FeelingJonathan Richman

日本にも根強いファンを持つシンガー、ジョナサン・リッチマン。
ギター弾き語りと最小限のドラムという独自のスタイルで活動をつづける彼は、1998年には映画「メリーに首ったけ」に出演し、音楽を担当したことも話題となりました。
彼の代表曲ともいえるこの曲は、どこか真夏のけだるい午後を感じさせます。
Peaches ft. Daniel Caesar, GiveonJustin Bieber

2021年にリリースされたジャスティン・ビーバーさんの名曲、『Peaches ft. Daniel Caesar, Giveon』。
R&Bシンガーであるギヴィソンさんとダニエル・シーザーさんをフィーチャーしており、現代的なR&Bが魅力の作品です。
この曲をキッカケにジャスティン・ビーバーさんが本格的なR&Bに転向していますね。
そういった経緯もあり、メロディーは現在のトレンドである1980年代のサウンドや構成に、現代的なR&Bのフレーズを乗せた、ノリの良いものに仕上げられています。
暑い夏にクールな曲でチルしたい方にオススメの作品です。



